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TikTokでも人気!動画作成やBGMにオススメな洋楽集

「動画制作のBGMや、SNS動画で盛り上がったりオシャレなムードを演出するいい感じの洋楽ってどんな曲があるんだろう?」そんな風に思ったことはありませんか?

近年ではTikTokで使われて広がったり、いろいろな形の音楽の楽しみ方が増えましたね!

そこで特に人気の高い洋楽曲やBGMとしてもオススメな定番の洋楽をご紹介しています!

ステキな雰囲気はもちろん、ユニークなものから、カップル動画までTikTokでも人気が高く、動画に使いやすい洋楽集。

ぜひ日常のBGMとしても楽しんでみてくださいね。

TikTokでも人気!動画作成やBGMにオススメな洋楽集(81〜90)

Never Lose MeFlo Milli

Flo Milli – Never Lose Me (Official Video)
Never Lose MeFlo Milli

フロー・ミリさんは、アメリカ出身の若手ラッパーです。

『Beef FloMix』や『In the Party』などのヒット曲で一躍有名になり、ソーシャルメディアで大きな話題を集めました。

そんな彼女の最新曲が、こちらの『Never Lose Me』。

パートナーに対する忠誠心と尊敬の念を訴えかける、力強いメッセージソングに仕上がっていますね。

そんな本作は主にハンドメイドを中心としたモノづくり系の動画で使用されています。

女性ユーザーの投稿とバツグンの相性をほこるので、ぜひチェックしてみてください。

Maggot BrainFunkadelic

ファンクロックバンド、ファンカデリックが1971年にリリースしたアルバム『MAGGOT BRAIN』のタイトル曲です。

「ファンク??」と思わせる、バリバリブルージーな曲で……いえ、これはブルース・ロックといっていいのではないでしょうか?

いわゆる「ないてるギター」がカッコいいですよ!

アルバムジャケットのインパクトもなかなかです。

One ThingOne Direction

とても爽やかな風が吹いてくる様なOne Thingは甘酸っぱい恋心を歌った、最大級の人気を誇ったワン・ダイレクションのアイドル要素たっぷりの歌です。

イメケンの男子にそんな風に歌われたら、世の女の子達はメロメロになりますよね。

Blank SpaceTaylor Swift

2014年にTaylor Swiftが発表したこの曲は第58回グラミー賞で主要部門の最優秀レコード賞と最優秀楽曲賞にノミネートされ受賞にはなりませんでしたが、とても世間的にも質を認められた優秀曲となりました。

有名になればなる程、パパラッチに追い回され容姿端麗の彼女は格好の餌食になる事が多いですが、その事を皮肉って書かれている通りの彼女になりきって作られた曲だそうです。

ビッグになるのも楽じゃないですよね!

Video Killed The Radio Star(邦題:ラジオスターの悲劇)The Buggles

バグルスのデビュー曲にして代表曲。

邦題は「ラジオスターの悲劇」。

1979年に発表。

原題を読めばわかるように「テレビビデオがかつて隆盛を極めたラジオ文化を殺した」という内容であり、テレビ文化が廃れつつある現在では無常を感じざるを得ない、不朽の名曲です。

VenusThe Shocking Blue

Shocking Blue – Venus (Official Video)
VenusThe Shocking Blue

オランダのロックグループ、ショッキンググループの同名アルバム「Venus」に収録。

1969年発表。

日本では、フジテレビ系で放送されていた「笑う犬シリーズ」のテーマソングとして使用されていたことで有名です。

TikTokでも人気!動画作成やBGMにオススメな洋楽集(91〜100)

FadedAlan Walker

孤独と喪失感を綿密に描いた楽曲が、ノルウェーのエレクトロニックミュージックシーンから世界中に広がりました。

アラン・ウォーカーさんが手掛けた本作は、切なく透明感のあるボーカルと印象的なメロディーラインが特徴的です。

2015年12月のリリース以降、壮大なサウンドスケープと深い感情表現で多くのリスナーの心を掴み、YouTubeでは33億回以上の再生数を記録。

その反響は映像作品にも及び、2018年に公開された三池崇史監督の映画『ラプラスの魔女』の主題歌として採用されました。

メランコリックな雰囲気と普遍的なメッセージ性を持つ本作は、静かな夜や物思いにふける時間に聴くことで、より一層心に響くはずです。