RAG MusicCM
素敵なCMソング

【2025年7月】話題の最新CM

テレビやネットを見ていると、毎日のように新しいCMが登場していますよね!

印象的なキャッチコピーやユニークな演出、豪華な出演者など、2025年7月も話題のCMが続々と放送されています。

あなたもきっと気になっているCMがあるのではないでしょうか?

この記事では、そんな最新のCMを一挙に紹介していきますね!

出演者やストーリー、使われている楽曲など、それぞれの魅力をたっぷりとお届けしますので、ぜひ楽しみながらご覧ください。

【2025年7月】話題の最新CM(151〜160)

メルセデス・ベンツ「Mercedes-AMG SL × Spikey John」篇

Mercedes-AMG SL × Spikey John|メルセデス・ベンツ

暗い中を走り抜けるベンツの姿を見せることで、そのスタイリッシュなデザインを力強くアピールしていくCMです。

車と道だけを映した内容だからこそ、デザインに込められたこだわりや強い自信が伝わってきますよね。

そんな映像で描かれているスタイリッシュな雰囲気をさらに際立たせているのが、DJ UPPERCUTさんによる楽曲です。

全体的にパワフルなビートが響いてるのが印象的で、ここから何かが始まるような緊迫感が伝わってきます。

HONDA WR-V「Hondaのゴツいの。」篇/「WR-Vを使いたおせ」篇

HondaのWR-Vの力強さがどれほどなのかを、ダメージを受けそうな場面を通してアピールしていくCMです。

水たまりもある荒い山道を突き進む姿や、全体に泥を浴びつつ走る様子など、困難も乗りこえていくところを見せていますね。

泥をすぐに落とせることや、中は変わらずに快適という部分も描かれた、安心感もしっかりと表現している映像です。

機能の細かい解説も交えているところでも興味が引かれますよね。

アイリスオーヤマ スキマックス「サルキチ」篇/「駐車場」篇

「土地が高騰する今、隙間の放置は経済的損害だ」そう言って、食器棚と冷蔵庫の間にできた隙間の活用方法を考えるというCMです。

あまりにお堅いセリフで始まったCMですが、次のシーンでは子供が猿の人形を置いたりコンビカーの駐車場にしたりと、突然かわいらしいアイデアが描かれます。

しかしそれらは採用されず、最終的にはスリムな冷凍庫スキマックスを置くことになりました。

緩急のつけられたユーモアのあるCMで、ついつい最後まで見入ってしまいますね!

旭化成ホームプロダクツ 新!サランラップ「さわればわかる」篇/「さかなに例えると~新加工~」篇さかなクン

サランラップの箱が新しくなったことでより使いやすくなったとアピールするCMです。

CMの中では新たに施された使いやすくする工夫について紹介。

どちらのCMでもその工夫を魚にたとえるさかなクンの姿が印象的ですね。

また、さかなクンが実際に新しいサランラップを使って、その使いやすさに驚くハイテンションな展開も見逃せません。

アイリスオーヤマ「突撃!最強炭酸」篇/「突撃!爽快感」篇宮世琉弥

校内放送で炭酸の弾ける音を流すシーンから始まるこちらは、炭酸飲料のTANSAN XのCMです。

炭酸の強さやさまざまなフレーバーがあることなど、宮世琉弥さんが商品の魅力を学生たちに紹介しています。

爽快感あふれる映像演出が印象的で、興味をそそられますよね。

アサヒビール アサヒスーパードライ「IN YOUR DRY」篇BLACKPINK

アサヒスーパードライ CM「IN YOUR DRY」篇 15秒 BLACKPINK

アサヒスーパードライのキレのある味わいに注目、スタイリッシュな映像からその味わいをイメージさせるようなCMです。

BLACKPINKのメンバーがスプレーを吹きかけるという、あえて商品を映さない構成だからこそ、力強さがより強く感じられます。

そんな映像で表現されるスタイリッシュな雰囲気をさらに強調している楽曲が、BLACKPINKの『Kill This Love』です。

緊迫感のあるビートがパワフルに響く楽曲で、前に向かっていく力強さやがしっかりと表現されていますね。

【2025年7月】話題の最新CM(161〜170)

ホンダ「バイクへの想い」篇

【企業広告】 TVCM 「バイクへの想い」篇 30秒

ホンダがバイクに込めている思いについて、研究と開発の様子を通して力強くアピールしていくCMです。

研究と開発から安全性のテストまで、さまざまな人の手が加わっている様子を見せることで、思いの強さをしっかりと表現しています。

そんな映像でも描かれている、力強さやスピード感をさらに際立たせているのが、『Can’t Help Falling In Love』をアレンジした楽曲です。

エルヴィス・プレスリーさんの原曲よりもスピード感が強調されたサウンドで、未来を切り開くような力強さを感じさせますね。