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30人の多人数で挑む!頭脳と体力を駆使する全員参加型ゲーム

学校や保育園、幼稚園の1クラス、このほかにも部活やサークル、会社の同期や同じ課の人数など、大体30人程度になることって少なくありませんよね。

せっかくみんなで集まるなら、絆を深めるために何かゲームをしたいところ。

でも、性別も趣味も違う30人が集まって何をするのが楽しいのか、わかりませんよね。

学生時代、ほんの10人程度でもまとまらなかったことがあったので、30人となるとなかなかに難しいと思います。

そこでこの記事では、30人という多人数が集まったときにオススメしたいゲームを紹介します。

簡単なルールで、誰もが楽しめるゲームを集めているので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

30人の多人数で挑む!頭脳と体力を駆使する全員参加型ゲーム(11〜20)

お絵描き伝言ゲームNEW!

SixTONES – お絵描き伝言ゲーム- 画伯は誰だ!?
お絵描き伝言ゲームNEW!

伝言ゲームは、指定された言葉を参加者の一人ひとりが伝言していき、最後の人に正しく伝えられたかにチャレンジするゲームです。

参加人数が多いほど面白く「ガンガンイヤホン伝言ゲーム」や「ジェスチャー伝言ゲーム」などバリエーションも豊富ですよね。

この「お絵描き伝言ゲーム」もその1つで、言葉を絵に変えて伝えていきますよ。

同じお題でも担当する人の絵心次第ですぐに分かったり、分からなかったりするのが楽しいです。

意外にも絵心がない人の方が場を盛り上げるので、どんどん自分ワールドを展開してほしいですね!

フラフープリレーNEW!

【スポーツ大会2019】フラフープリレー② 長岡/専門学校/エヌハート/えぬは/アオーレ
フラフープリレーNEW!

参加者全員で輪になって手をつなぎ、最初の人から順番にフープを通って最後の人へ回していきます。

手をつないでいるためかなり通りにくいのですが、それがこのゲームのだいごみ!

両隣の人の協力が不可欠ですので、仲良くなれるしチーム力もアップしますよ。

スピードは大切ですが、それを意識し過ぎるとフープが体にあたって戻ってしまう……ということもあるので、確実に体を通して次の人へ送ってくださいね。

私みたいに体が固い人はちょっと手こずるかも?

ボール送りゲームNEW!

星美学園短期大学 幼児保育学科1年生 幼児と健康1 ボール送りリレー
ボール送りゲームNEW!

レクリエーションの大定番「ボール送りゲーム」で盛り上がりましょう!

参加者は一列に並んで頭上や股下を通してボールを前方から後方へ回します。

ただこれだけと言えばそうなのですが、勝つにはスピーディーかつスムーズにボールを運ぶ必要があります。

並ぶ時の距離感や順番を工夫して、一番早く回せる形を模索してみてくださいね。

私の子供もこのゲームを保育園でやっていましたが、なかなか奥が深いみたいですよ。

大人でも夢中になってしまいそうですね!

山手線ゲームNEW!

【ガチ知識勝負】東大生なら山手線ゲーム永遠に終わらない説
山手線ゲームNEW!

リズムゲームの定番「山手線ゲーム」で遊んでみましょう!

このゲームはリズムに乗ってお題に沿ったものを答えていきます。

お題が「くだもの」なら、りんごやバナナと答えられたらOKですが、答えの重複はNGです。

答えられなかったりリズムに乗れなかった方は残念ながら脱落ですよ。

人数が多ければ多いほど答えの選択肢が減るため難易度が上がりますが、その中で優勝できれば間違いなくヒーロー!

自分の持つ知識とごいをフルに使って頂点を目指してくださいね!

爆弾ゲームNEW!

@tokyo_kodomo

保育学生が爆弾げーむやってみた! 〰💣💥 #東京こども専門学校#専門学校#保育士#進路活動#保育園#専門学生#知る専#保育士の卵#保育学生#幼稚園#幼稚園教諭#保育学生の日常#保育士試験勉強してる人と繋がりたい#幼稚園教諭を目指す#幼稚園保育園#保育士になりたい#幼稚園教諭になりたい#簡単#ミニ#レク#レクリエーション#保育#授業#授業の風景#学び#勉強#ホームルーム#HR#アイドル

♬ オリジナル楽曲 – 東京こども専門学校 – 【公式】東京こども専門学校

参加者は輪になって座り、音楽が流れているあいだ1つのボールを回していきます。

ボールを回す際は、お題に沿った内容を答える必要がありますよ。

お題はなんでもOKです。

初対面の人が多い時は「趣味や特技」「自分の好きなところ」など、人となりが知れるお題が良いのではないでしょうか。

音楽が止まった時にボールを持っていた人がアウト!

素早く答えてボールを回してくださいね。

幼児さんならボールを回すだけでも楽しめちゃうかも!

おわりに

今回は、30人という人数でにぎやかに楽しめるゲームを紹介しました。

多人数だからこそ生まれる一体感や、思いがけない笑いの連鎖が、その場の空気をじんわりと温めてくれるでしょう。

みんなと一緒に体を動かし、声を掛け合いながら、心なごむひとときを過ごしてくださいね!