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AAA(トリプル・エー)の名曲・人気曲

avex所属の7人組パフォーマンスグループ、AAA(トリプル・エー)の楽曲をご紹介します。

AAAとは「Atack All Around」の頭文字で、すべてのことに挑戦するという意味が込められているそうですよ。

そんな彼らをパフォーマンスグループと称したのはそれぞれのメンバーがドラマや映画などの芝居やモデルとしての活動を行っており、歌やダンス以外の分野でも大変活躍されているからです。

そんな彼らの楽曲の特長は、avexらしいユーロビートを意識したものやダンスミュージック、また洋楽のようなお洒落なナンバーまで幅広いです。

ではこのプレイリストでAAAのパフォーマンスに魅了されてください。

AAA(トリプル・エー)の名曲・人気曲(31〜40)

Climax JumpAAA

先ほどの「いざゆけ若鷹軍団2007」と同時期に発売になったこの曲は、AAAの曲なのですが正確な名義はAAA DEN-O formからのリリースになっています。

DEN-Oと聴くと仮面ライダーを思い出しますがその通り、仮面ライダー電王のオープニング曲です。

Believe Own WayAAA

AAA – Believe own way (5th Anniversary LIVE ver.)
Believe Own WayAAA

2010年2月17日にリリースされた、AAAの5枚目のアルバム「HEARTFUL」収録。

このアルバムはオリコンチャートで、初登場「週間3位」という最高順位を記録しました。

スタイリッシュな曲調で、メンバーが激しく熱唱するスタイルが印象的な曲です。

ダイジナコトAAA

AAA / ダイジナコト (short ver.)
ダイジナコトAAA

元気の沸き上がるような曲が多い中、AAAでは特徴的な心の闇に視点を当てた楽曲です。

誰もが持つ心の闇や、ぶつかる壁についてを歌い上げており、リスナーに問いかけを行うかのような歌詞が特徴的なダークチューンになります。

beat togetherAAA

シングルタイトル「No Way Back」の2曲目に収録。

EDM調の曲をJ-POPに落とし込んだ楽曲です。

真夏のエネルギッシュな情景を表現したパーティ色溢れる1曲です。

ドライブにもってこいではないでしょうか?

チェックしてみてください。

PARTY IT UPAAA

AAA / 「PARTY IT UP」MV short ver.
PARTY IT UPAAA

2013年3月13日にリリースされた、AAA36枚目のシングルです。

イトーヨーカドー「クールビズ」のCMソングに起用され、オリコンチャートの最高順位は週間7位を記録しました。

AAAのいかつくカッコイイ男性性を強く押し出した一曲。

ビートの効いたエレクトロニックサウンドもso coolです。

No cry No moreAAA

AAA / No cry No more (short ver.)
No cry No moreAAA

数多くのエンディング曲、CMソングとして使用され、知名度はAAAの中でも抜群の楽曲です。

ファンキーなサウンドが特徴的で、くたびれた人生に活力を吹き込むようなダンスチューンです。

ライブでも盛り上がる定番の一曲になります。

WAY OF GLORYAAA

AAA / 「AAA DOME TOUR 2017 -WAY OF GLORY-」Digest
WAY OF GLORYAAA

AAAの11枚目のオリジナルアルバム「WAY OF GLORY」の冠を飾る1曲。

旅の途中、夢を追いかけ目標へ突き進む人へ贈る応援歌です。

爽やかでゴージャスなストリングスが元気を出させてくれますね。

メンバーの日高光啓のちょっぴりキュートなラップにも注目!

涙のない世界AAA

AAA / 「涙のない世界」Music Video (short ver.)
涙のない世界AAA

直球勝負の泣きメロです。

定番のバラード。

冬を連想させる曲調ですね。

冷たい風に負けない人間の暖かさを歌った歌です。

奇麗なピアノとストリングスの織りなすオケがメンバーのボーカルを引き立てています。

万人受する曲でしょう。

最後のコトバAAA

「ありがとう」、「ごめんね」のような素直な気持ちがストレートな歌詞で歌われています。

メンバーの声がとてもきれいに聞ける曲の1つといっても過言ではありません。

ライブの終わり間際で歌われたらとにかくボロボロ泣いてしまいます。

SHOW TIMEAAA

AAA / FC限定SG「SHOW TIME」Music Video
SHOW TIMEAAA

エレクトロなサウンドが多様に組み込まれており、最先端のクラブシーンでも通用するほどクオリティの高い楽曲として仕上がっています。

迫力のあるボーカル、ダンスパフォーマンスもあって、クールな作品として完成されています。