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Funky Boogie Brothers の検索結果(71〜80)
FunkytownLipps Inc

アメリカン・ディスコで知られているLipps Inc.のデビュー・アルバムからの曲。
アメリカをはじめドイツ、オーストリアなど28ヶ国でNo.1を獲得しました。
当時ミネアポリスにいたバンドが、ニューヨークに移ることを夢見て書かれた楽曲です。
Do U Want ItPapa Grows Funk

リーダーのジョン・グロウが主催していたジャム・セッションをきっかけに結成された遊び心満載な正統派ファンクバンドです。
ファンキーなオッさんたちの奏でるこの楽曲は70年代を思い起こし聴いていてとても心地が良いです。
日本人ギタリスト山岸潤史もメンバーの一人です。
西日と影法師FUNKY MONKEY BABYS

昔を懐かしんでセンチな気分になりますが明日を見ていこうというメッセージになっているのでふと学生時代を思い出してしまった時などに聞いて思い出に浸りながらも明日も頑張ろうって思わせてくれますし、友達に会いたくなる歌ですね。
Stretchin’ Out (In a Rubber Band)Bootsy Collins

ファンク創世記より数多の名曲を生み出してきたブーツィー・コリンズさん。
ジェームス・ブラウンさんのバックバンド時代を経て、ジョージ・クリントンさんのPファンクにも深く関わっており、独自のスラップ奏法を確立したことでも知られています。
1976年のブーツィーズ・ラバーバンドとしてのデビューアルバム『Stretchin’ Out in Bootsy’s Rubber Band』は、ファンク・クラシックの名盤に数えられる出色の作品。
その後も精力的に活動を続け、ソロでもコラボレーション作でも一流のファンク・サウンドを追求し続けています。
現代のブラック・ミュージックにも多大な影響を及ぼしたその功績は計り知れません。
誰もが一度は聴いたことがあるであろうグルーヴ感溢れる曲の数々。
まさにファンクの生ける伝説と呼ぶにふさわしいアーティストです。
Boogie FeverThe Sylvers

アメリカ・ロサンゼルス出身のR&Bファミリーグループ、シルヴァーズが、70年代中頃に世に送り出したディスコグルーヴが爆発的なヒットを記録しました。
キャッチーなメロディーとリズミカルなサウンドが織りなす軽快な楽曲は、たちまち世界中のダンスフロアを魅了。
1976年にはビルボード・ホット100で1位を獲得するなど、輝かしい実績を築き上げました。
フレディ・ペレンさんのプロデュースのもと、エドマンド・シルヴァーズさんのリードボーカルを中心に、9人兄弟姉妹による息の合ったコーラスワークが光る本作は、映画『怪盗グルーの月泥棒』やインテル、オールド・ネイビーなど、数々のメディアでも使用され続けています。
パーティーシーンを盛り上げたい時や、気分転換に踊りたくなった時など、心躍るディスコサウンドを堪能できる一曲です。
The Brothers JohnsonStomp!

クールな歌声がセクシーなこちらの楽曲は、アメリカのファンクバンドザ・ブラザース・ジョンソンの『Stomp!』という曲です。
グルービーなスラップベースのソロを存分に楽しめる1曲ですね。
覚えやすいメロディなので、みんなで歌いたくなります。
カラオケで歌えば、そこはもう80年代のディスコです。
Another You (Feat. Ruckazoid)Breakbot

Breakbotはディスコファンクが大好きなあなたにオススメなフランス出身の音楽プロデューサー!
彼はディスコ再評価の流れを誰よりも早く先駆けていた、先見の明があるミュージシャンです。
キラキラとした華やかなサウンドなので、普段はポップスを聴いている人にも聴きやすいのではないでしょうか。
ディスコだけでなくハウスのフィールも感じられますね。
