AI レビュー検索
LOVE PSYCHEDELICO の検索結果(91〜100)
Let’s ダバダバPolysics

1997年に男女4人で結成されたニューウェイブバンド。
メンバーのカヨは結婚を機に脱退、現在は3人で活動をしています。
聴いていて笑顔になるような楽しいサウンドが特徴で、とくにこの「Let’sダバダバ」はその代表格!
ぼくらが旅に出る理由小沢健二

イントロの華やかなホーンが鳴り響くと、なんだか胸が高鳴ると同時に少し切ない気持ちになりますよね。
「東京タワー」や「空港」といった言葉がちりばめられた歌詞は、別れの寂しさすらも肯定してくれるような優しさにあふれています。
1994年に発売された名盤『LIFE』に収録され、その後1996年にドラマ『将太の寿司』の主題歌としてシングルカットされた本作。
ポール・サイモンさんの楽曲から引用されたフレーズも印象的で、渋谷系を代表するアンセムとして今も愛され続けています。
遠く離れる友人や恋人を想いながら聴くのにピッタリで、春の旅立ちの背中を爽やかに押してくれることまちがいなしですよ!
サテライトからずっと太平洋不知火楽団

大学時代の同級生で結成したロックバンド太平洋不知火楽団の静かなる名曲。
サイケデリックなギターとコーラスが死にたくなるほどにカッコイイです。
とにかく気持ちを込めて演奏し歌っているのが伝わってくるので、聴いているとなぜだか自然に涙が流れてくる楽曲です。
桃色片想い松浦亜弥

2002年2月に松浦亜弥さんの5枚目のシングルとしてリリースされたこの曲は、資生堂「ティセラ 胸キュンピーチ」のCMソングとして起用され、松浦さん本人が出演したことでも話題になりました。
オリコン週間2位を記録し22万枚超の売上を達成、アルバム『T・W・O』にも収録されました。
片思いの高鳴る気持ちをピーチ色に例えた歌詞と、冒頭の掛け声から始まる跳ねるようなメロディが印象的で、聴いているだけで元気をもらえます。
学校帰りに友達とカラオケで盛り上がりたいときや、恋心を抱えてドキドキしているときにピッタリの1曲です。
エミリーはプレイガールORIGINAL LOVE

日本の伝説的ロックバンド、ORIGINAL LOVE。
彼らの手掛けた楽曲と共に青春時代を過ごしたという音楽ファンも多いのではないでしょうか?
また、近年では、90年代の音楽が若者の間で注目されているので、その中で知ったという方もいるかもしれませんね。
そんなORIGINAL LOVEの隠れた名曲とされているのが、『エミリーはプレイガール』です。
ピンク・フロイドさんの歌う同名曲のカバー作品です。
聴き比べると、よりロック風味が強くなっていることが分かりますよ。
エゴイスティックラブEgw Eimi

突き抜けるようなハイトーンボイスのボーカルと共依存が感じられるような歌詞。
恋人に縛られた女性の様子を歌い上げた一曲です。
メロディはロック・テイストですが、PVも全体的におしゃれなので、音楽だけにとどまらず楽しめるバンドです。
夢の咲く花PERSONZ

かつて活躍した本格派のロックバンド、パーソンズが発表した楽曲です。
テクニカルなシーケンス的なギターのフレーズで始まる、ストレートなバンドサウンドをバックに、ジルのしっかりとした張りのある、伸びやかな歌声が響きます。
