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D-SHADE の検索結果(91〜100)
Brighter DaysCajmere

歌モノディープハウスの名曲。
シカゴ・ハウス界のレジェンド、グリーン・ベルベットの別名義、カシミヤ。
彼のキャリアの中でもっともヒットした、初期のハウスのルールに忠実に従ったサウンド。
それがこの曲です。
後に数々のリィーシューやリミックスなどがリリースされるなど、高く評価されました。
オルガンのコードがクラシカルでスタンダードなハウスミュージックを匂わせる、ディープなトラック。
Defence MechanismPost Modern Music

SFテイストのダークサイケが好きな方にオススメしたい作品が、こちらの『Defence Mechanism』。
ダークサイケはアコースティックな打ち込みを使うことが多いのですが、この曲は電子音楽だけで構成されています。
簡単なことのように思えるかもしれませんが、電子的なサウンドでダークサイケを構成するのは意外にも難しいんですよね。
そういった点からも、この曲の構成力の高さやアレンジのうまさがうかがえます。
D-SHADE の検索結果(101〜110)
CollorsFractal System & Tough Art

2016年に公開されたDiorによるリップグロス「Addict ultra gloss」のCMに使われた楽曲『Collors』。
四つ打ちのビートがかなりダンサブルなハウスミュージックですが、ディオールのクラシカルなハイブランドのイメージとリンクするところはありますでしょうか。
新旧たくさんの楽曲をCMに用いてきたディオールですが、ブランドイメージ。
商品イメージと楽曲をリンクさせるディレクションには脱帽ですね。
DVNO (Sunshine Brothers Remix)Justice

フランスのエレクトロニック・ミュージック・デュオのJusticeによって、2008年にシングル・リリースされたトラック。
ベルギーのチャートでNo.23を記録しています。
このSunshine Brothers Remixは、アメリカのプロデューサーのTodd Edwardsによるものです。
Burn the Memory (Feat. GIRIBOY)다운 Dvwn

夜明けを目覚めさせる声という意味を持つダウンさんの2020年の1曲。
ジコさんが設立したKOZエンターテインメント所属の注目歌手です!
大好きな人が去ってしまって記憶を全部消してしまいたくなるほど、思いが巡っていく歌なのですが、不思議とリラックスムードに包まれます。
スウィートなダウンさんのボーカルとGIRIBOYさんのラップ、やわらかなメロディーが合わさっていい感じに。
自宅でくつろぐ時間や夜にカフェで聴くのにとっても合いそうですね。
お気に入りの飲み物をおともにぜひ。
BIRTHD

2003年結成のビジュアル系ロックバンド、Dの楽曲です。
2008年にメジャーデビューシングルとしてリリースされました。
ビジュアル系らしい、美しいことば選びが印象的です。
ゲストとしてバイオリニストの斎藤ネコが参加しています。
2nd RoundUsher

久しぶりの再会に抑えきれない衝動を綴ったメイクストーリーラブソングです。
ディプロ制作による濃い目のR&Bですが、エフェクトを効果的に使ったアレンジで、アーバンでドラマチックなムードです。
ガール、戻ってきたよとサラリと言ってのけるアッシャーがクールです。
