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Breakestra の検索結果(141〜150)
ストラトキャスター・シーサイドSuspended 4th

地元名古屋での精力的な路上ライブ、さらには海外でも路上ライブをおこない、生の現場での演奏力を蓄えてきたSuspended 4th。
毎回音源とは異なるアレンジ、というかその場のセッションのような形態で進行していくのが彼らのライブの特徴で、この楽曲もどのライブで観てもかっこいいんですよね!
もちろん、その場限りの演奏ができるのって、個々の演奏力があってのこと!
聴けば聴くほど、そのファンキーなノリとキャッチーなメロディライン、そして圧倒的な演奏スキルに度肝を抜かれることまちがいなし。
2019年ごろから名前を見かけるようになりましたが、さらなるブレイクが期待されます。
IWBYLBREIMEN

高木祥太さんが結成したBREIMENは、ネクストブレイクが期待されている5人組ファンクバンドです。
2018年にドラマーが変わったことをきっかけに、「無礼メン」から「BREIMEN」へと改名しました。
緻密なアンサンブルから紡ぎだされるリズムはとてもグルーヴィーでダンサブルです。
しかし楽曲はとてもポップで、ファンキーさとポップさが絶妙にマッチしているんですよね。
スガシカオさんなどが好きな方にはオススメなので、ぜひ聴いてみてください!
love your enemythe band apart

「仇になっても」と題されるこの曲はいつものバンアパらしいキレッキレの楽曲アレンジに加え、ライブ映像と合わせて制作されたMVの展開が意外すぎることでも話題です。
珍しく日本語で書かれているこことにも注目です。
Waitingthe band apart

4thアルバム「Adze of penguin」に収録されています。
「オシャレ」ではなくいかにも「お洒落」という表記が似合うこの楽曲、いろいろな音楽ジャンルの影響を受けてきた彼らだからこそ、成立する曲なのではないでしょうか。
英語の発音も奇麗なので耳にすっと音が入ってきてとても聴きやすいです。
Thirstthe HIATUS

the HIATUS 4th Album「Keeper Of The Flame」に収録されている楽曲です。
この楽曲のテーマは一言で言うならば、「孤独に突き落とされた一人の人間」ではないかと私は思います。
歌詞の全和訳を見てみると、孤独を背負いつつも、わずかな希望を望んでいるの人間の姿を痛感します。
You’re Hip Miss PastorfieldFred Karlin

いくつもの長編映画で名曲を残してきたアメリカの偉大な作曲、フレッド・カーリンさん。
ジャズやクラシック、ロックにとどまらず中世音楽をミックスさせた独特の音楽性は現在でも根強い人気をほこります。
そんな彼の作品のなかで、ブレイクダンスのBGMとしてオススメしたい作品が、こちらの『You’re Hip Miss Pastorfield』。
エイトビートにジャズ・トランペットを乗せた作品で、変則的なドラムがダンスにほどよいアクセントを生み出します。
CLUSTER BLASTERNEW!BRAHMAN feat. ILL-BOSSTINO

2020年9月にBRAHMAN feat. ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)名義で発売されたシングルで、コロナ禍の社会状況に呼応して制作されました。
ハードコアパンクと鋭利なラップが正面からぶつかり合うミクスチャーサウンドは、両者の高い熱量を感じさせます。
パンデミックという未曾有の危機の中で放たれた、時代を刻み込むようなメッセージ性が胸を打つんです。
音楽の持つ強いエネルギーに触れたい人にオススメなナンバーです。
