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Gamelan Rindik の検索結果(151〜160)
琉球笛

沖縄の楽器の中でも比較的メジャーで、よく耳にするのが琉球笛です。
もともとは中国から伝わった楽器だと言われている琉球笛は竹でできており、フルートのように横向きに吹く横笛の形をしています。
シンプルな構造からもわかるとおり、いわゆる竹製の笛と聞いて想像するような素朴で温かい音色が特徴。
一方で力強い音色も奏でられるので、ほかの楽器とのセッションで旋律を奏でることもあるそうです。
コンパクトでかわいらしい見た目なので、趣味で始めるのにもオススメです。
鳴子

よさこい踊りなどで手にもっているのを見たことはありませんか?
鳴子は木の板に竹や木片を付けて音を出す打楽器で、もともとは鳥を追い払う農具だったそうです。
楽器としては高知県のよさこい祭りで使われているのが有名ですよね!
民芸品として販売されていることも多いので、簡単に手に入り、気軽に始められる楽器です。
お祭りに興味がある方や打楽器にトライしてみたいという方はぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
本場のよさこい祭り、熱気がすごいんですよ!
オカリナ

イタリア語で「小さなガチョウ」を意味するオカリナ。
土でできているこの楽器は素朴でまろやかな音色が魅力です。
指づかいはリコーダーに似ていて比較的簡単なうえ、大きさもいろいろありますので、手の小さいお子さんでも吹くことができます。
オカリナでアンサンブルもできるので、他の人とのアンサンブル体験も持て、音楽体験に役立ちます。
オルトゥ

オルトゥはアフリカのケニアのオ族の弓奏の弦楽器で、ケニアやウガンダなどで演奏されます。
大きさは片手で支えられるくらい小さく、弦が1本しかないのが特徴です。
円筒のボディに皮が張ってあり、ネックは丸棒で指板はありません。
演奏は、弦楽器にはめずらしく楽器の底を腹部で支えて横向きに固定して演奏します。
歌の伴奏として使われることが多く、ベンガ・ビートと呼ばれる細かいリズムに合わせ、メロディと唄の合間のオブリガードを演奏します。
relivetoconoma

2008年に東京で結成された日本のジャムバンド。
ジャズやファンクから始まり、ラテンやハウス、テクノの要素も取り込んで踊れる楽曲を奏でます。
「relive」もまた聴くものの体を揺さぶる力のある曲に仕上がっています。
グロッケン

日本語で言うと鉄琴。
金属製の音板を小さなマチと呼ばれるマレットでたたいてメロディを奏でます。
マーチングバンドでもよく見られる楽器です。
音板の配置がピアノと同じなので、小さなお子さんでも簡単に習得できますよ。
それにしても子どもって、長いもので何かをたたくの、すっごく好きですよね……。
Gamelan Rindik の検索結果(161〜170)
I Riden Så (Ye Ride So Carefully)Gjallarhorn

1994年から活動する、知る人ぞ知る、フィンランドのグループです。
北欧神話にでてくる角笛からバンド名をとっており、曲も北欧神話について歌っているものがほとんどです。
民族楽器を中心とした音で、森林や、樹海をイメージさせる霧がかった音楽です。
