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Dexter Wansel の検索結果(161〜170)

Sky HighThe Irresistible Force

イギリス出身のアンビエント系DJ~プロデューサー、ミックスマスター・モリスさんによるアンビエントプロジェクト、イレジスティブル・フォース。

2017年におよそ19年ぶりとなったニューアルバムがリリースされ、話題を集めたことを覚えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

本稿で取り上げている楽曲『Sky High』は、1992年に発表された記念すべきデビューアルバム『Flying High』の収録曲。

アンビエントテクノの原型のようなサウンドで、ハウスやIDMの要素も感じさせつつ、サイケデリックな雰囲気を保ちながらも上質でチルなサウンドへと仕上がっております。

真夜中に一人、目を閉じてヘッドホンで聴いてみてください!

You’re Too LateFantasy

ピアノとドラムを軸にシンセサイザー、ファンクギターが絡み合うなんともグルーヴィーなイントロが印象的なこの一曲。

当時の演奏能力の高さが伺える、最高に踊れる一曲です。

そこにセクシーな女性ボーカルが乗ればもう無敵な、最高のディスコナンバーです。

全世界でも大ヒットし、その軽快でダンサブルな楽曲にたくさんの人がダンスしました。

Dexter Wansel の検索結果(171〜180)

Envision (Argy Vocal Mix)Osunlade

若干17歳にしてプロとしての活動を始め、今やディープハウス・シーンの重鎮にまで上り詰めた感のあるオスンラデさん。

そのアフリカン・スタイルなルックスも強烈で個性的な彼は、多くのヒット曲を生み出しただけでなく、人気のレーベルYoruba Recordsの主催者でもあり、シーンを語る上では欠かせない存在です。

そんなオスンラデさんが2011年にリリースして、大ヒットを記録したシングル曲『ENVISION』を紹介します。

本人による黒いボーカルとクールなトラックがカッコいいアフロ・ディープハウスとなっているオリジナル・バージョンはもちろん、ギリシャ人プロデューサーARGYさんによるリミックス版も、また違った味わいを楽しめますよ。

And Love Goes OnEarth, Wind & Fire

Earth, Wind & Fire – And Love Goes On (Audio)
And Love Goes OnEarth, Wind & Fire

アルバム「Faces」から、1981年にシングル・リリースされたトラック。

R&Bの要素を取り入れたディスコ・トラックで、アメリカのチャートでNo.15を記録しました。

Gremlyの2013年のトラック「I Can Make You Happy」でサンプリングされています。

Flash LightParliament

Pファンクと呼ばれる、有名なファンクグループです。

リーダーのジョージクリントンが指揮を取り、作成されたこの曲は、世界で初めてシンセサイザーをベースに使用した曲と言われています。

ウネウネとしたうなるファンクをぜひ聴いてみてください!

Astral TravelingLonnie Liston Smith

ロニー・リストン・スミスさんはアメリカのヴァージニア州リッチモンド出身のピアニスト、キーボード奏者で、フュージョン、クロスオーバーミュージシャンとして位置づけられています。

レアグループ界からの人気のピアニストです。

Astral Traveling、Cosmic Funk、Love is the Answer、Magic Ladyなどアルバムタイトルでもクロスオーバーやフュージョン要素を感じます。

Best of My LoveThe Emotions

アメリカのガールズバンドによる1977年リリースの「Rejoice」の収録曲。

作詞作曲にはアース・ウィンドアンドファイヤーのメンバーがかかわっています。

アメリカ、イギリス、カナダなど英語圏5カ国のチャートでトップ入りしました。

グラミー賞最優秀賞やアメリカの音楽賞を受賞し、ディスコ時代のトップ・クラシックソウルナンバーとなりました。

メンバーの三重コーラスが光り、ポジティブなメロディが特徴です。