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Theatre of Tragedy の検索結果(161〜170)
INNOCENT TEENSVIDOLL

私がビジュアル系を知った当初から聴いているバンドの一つです。
そのきっかけになった曲がこの曲です。
切ないけれど、大切な人に贈りたい、そんな一曲です。
ヴィドールを知って、ライブに行きたいと思っていた矢先の解散のニュースは本当に衝撃的で、寂しかったです。
だけど私はずっとヴィドールを愛し続けたいし、ずっと曲を聴き続けたい、そう思っています。
Nephthys feat. CazquiREVIVAL OF THE ERA

シンフォニックメタルコアという新たなジャンルを作り上げた、ヴィジュアル系ロックバンドの新星、REVIVAL OF THE ERA。
ヴィジュアル系ロックバンドは、他のジャンルに比べて演奏の技術だったり、ボーカルの技術が低いと言われがちですが、彼らはちがいます。
非常に高い演奏とハイセンスな音楽性が印象的なバンドで、こちらの『Nephthys feat. Cazqui』は、そんな彼らの魅力がたっぷりとつまった名曲です。
ぜひチェックしてみてください。
Theatre of Tragedy の検索結果(171〜180)
Leaden LegacyAfter Forever

アフター・フォーエヴァーはオランダのバンドで、1995年に結成され、2009年に解散しました。
「Leaden Legacy」は2000年にリリースされたデビューアルバム「Prison of Desire」に収録されている曲です。
ScarAcid Black Cherry

1stアルバム「BLACK LIST」収録。
悲恋の深い痛みを描いたスローでヘヴィなバラードナンバーです。
ストリングスを交えた悲劇的なサウンドはどこまでも痛々しい傷を感じさせるもの。
その歌詞の描写力はまさしくyasuならではという領域に達しているのではないでしょうか。
Misere NobisNyktalgia

ドイツを拠点として2008年まで活動したNyktalgiaは、2001年結成というデプレッシブブラックメタルという言葉が注目を集める以前から存在していたバンドです。
2004年にリリースされたセルフタイトルのデビューアルバムはネガティブでダークなテーマこそデプレッシブブラックメタル的ではあるのですが、むしろメランコリックなメロディックブラックメタル寄りの音楽性はドラマチックな展開を見せる楽曲構成も相まって、聴きやすいと言えるかもしれません。
オールドスクールなブラックメタル直系の凍てつくトレモロリフ、バーズムのような悲痛で泣き叫ぶ系のボーカル、疾走するドラムスも意外と安定しており、メロブラは好きだけどデプレッシブブラックメタルまでいってしまうと……という方にこそ大推薦のバンドですね。
アルバムを2枚リリースして解散してしまったのは残念ですが、どちらもクオリティの高い名盤ですからぜひチェックしてみてください!
Ivory TreesLa’cryma Christi

La’cryma Christiは、MALICE MIZER、FANATIC◇CRISIS、SHAZNAとともに「ビジュアル四天王」と呼ばれていました。
ビジュアル系の中でも技巧派と言われていたバンドで、後に、どんどんとプログレッシブロックのような複雑なアレンジをした楽曲が増えていきました。
MISS WORLDART-SCHOOL

ART-SCHOOLのデビューシングル。
ボーカル木下理樹の少年が絞り出しているような切ない声が特徴的で、この曲は悲しい歌詞と破壊的なメロディーが印象に残る名曲です。
出だしの「君をなくしたら僕は死ぬのさ」という歌詞に心をつかまれます。
