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D-SHADE の検索結果(181〜190)

Bad Boyz feat. Barrington LevyShyne

カリブ海周辺に位置するベリーズという国で、ラッパーとして活動しながら、政治家としても活躍しているシャインさん。

こちらの『Bad Boyz feat. Barrington Levy』は、そんな彼の名を世界に知らしめるキッカケになったデビュー・アルバム『Shyne』から、リード・シングルとしてリリースされました。

中央アメリカということもあり、ヒップホップのなかにもレゲエの要素が色濃く反映されています。

夏の夜を彩るパーティーソングにオススメです!

Personal JesusDepeche Mode

Rouge Dior, The New Couture Lipstick

DiorのリップのCM、The New Couture Lipstickには、豪華な出演者が話題です。

アニャ・テイラー=ジョイさん、ヤラ・シャヒディさん、レイチェル・ゼグラーさん、ディリラバさんといった、女優やモデル、歌手として活躍している女性たちがたくさん登場しています。

真っ赤なリップを引く姿が印象的に映像に収められており、その姿が本当にかっこいいですよね。

そんな映像に合わせられた音楽は、イングランドのバンドであるデペッシュ・モードが1989年にリリースした『Personal Jesus』。

曲中で繰り返されるギターのフレーズがとても印象に残りますね。

My BandD12

エミネム率いるD12は、6人組のヒップホップユニット。

ソロ活動で成功をしたエミネム以外のメンバーも、日本では知れ渡っていないのですが、現地では名の通ったラッパーたちです。

こちらはそんな彼らの代表曲の1つ。

Seven ColorsDRUNKEN KONG

Drunken Kong – Seven Colors [Tronic]
Seven ColorsDRUNKEN KONG

エンジニアとしての技術にも長けたD.Singhと才色兼備のDJ KYOKOからなるテクノDrunken Kong。

別々のバックグラウンドを持った2人がタッグを組んだことで、整然としたグルーヴが特徴的な1曲となりました。

題名にもある通り、七色に照らされるダンスフロアをイメージさせるような美しいシンセサイザーのムードが際立っています。

I Need YaSaison

濁ったピアノのコードとサックスのレイヤー縫うように入れ替わる丸みを帯びたシンセリード、平行移動のベースラインがまさしくシカゴハウスのルールとマナーを忠実に守りながらも、全体のムードを今風にアップデートしたハウスミュージックのお手本のようなサウンドです。

メロディも落ち着いており、余計な派手さがなくスマートなディープハウスです。

slip out of darknessshango comedown above me

shango comedown above me – slip out of darkness PV
slip out of darknessshango comedown above me

2005年にファーストアルバム「shango comedown above me」でデビューした11人組バンド。

メンバーにはのちにラッパーとして名をあげたナイス橋本が参加しており、音に厚みのある本格的なR&Bを聴かせてくれます。

ボーカルのソウルフルな歌声にもご注目‼

Dark Cherries (DJ RYO THE FRAP Remix)Dragon Ash

Dragon Ash – Dark Cherries(remix) by DJ RYO THE FRAP
Dark Cherries (DJ RYO THE FRAP Remix)Dragon Ash

『Viva la revolution』や『Grateful Days』が収録されたアルバム、Viva La Revolutionに収録されている隠れた名曲。

スノーボードが好きだというKjがつづった歌詞には、きっとスノーボードが好きな方はテンションが上がるのではないでしょうか?

全編英語詞ですが、気になる方はぜひ歌詞を読んでみてくださいね!

ちなみにこちらはリミックスバージョン。

原曲と雰囲気が少し変わってすてきですね。