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D-SHADE の検索結果(181〜190)
I AM SHAMPOOBiBi

R&Bシンガーのビビさん。
彼女の『I AM SHAMPOO』は、低音が心地よく響くダンスポップです。
アップテンポな曲調ではなく、ミドルテンポでトラップミュージックの影響を感じるクールなトラックが心地よいんですよ。
ビビさんのボーカルも、ラップのようにアグレッシブではなく、ポップスのようにキャッチーでもないチルアウト系のやわらかい歌い方で、浮遊感のあるトラックとの相性がバツグン。
夜に家でかけるBGMとしてよく合いそうですよ。
D-SHADE の検索結果(191〜200)
Switch ThatRetrovision

フランスのDJ、レトロビジョン、彼の楽曲は日本でも人気が高く、来日公演も果たしているほどです。
彼の楽曲『Switch That』は管楽器のようなひずんだ音色でユニークなリズムを奏でるバースがインパクト大、そしてそこから一気に透き通った音色にシフトチェンジする、落差のあるサウンドプロデュースが聴きどころです。
そしてやはりダンサブルなのはもちろんで、このプレイをぜひライブで体感したくなる臨場感のある楽曲です。
予感L’Arc〜en〜Ciel

音楽専科社の音楽雑誌「SHOXX」の付録CDに収録された曲です。
また、ファーストアルバム「DUNE」のデビュー10周年記念バージョンにボーナストラックとして収録されました。
どこかへ消えてしまった「あなた」のことを思い歌うロックナンバーです。
シンプルだからこそすっと耳になじむギターリフとメロディーライン、疾走感あるリズムがかっこいいですね。
Into The Void (Feat. Dandelion)Bukkha

日々進化を続けているダブステップですが、その中でも最前線を走るコンポーザーとして知られているのが、ブッカさんです。
スペイン出身のアーティストで、モダンディープダブを代表する存在として多くの名曲を生み出してきました。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Guiding Dub』。
ダンデライオンさんによるディープなボーカルを極限までに活かしたシンプルなトラックは、モダンディープダブの無限の可能性を感じさせてくれます。
“D” Feat KiraRED SPIDER, APOLLO, KENTY GROSS & NATURAL WEAPON

友達や恋人と過ごす夏のあらゆるシーンにマッチした曲といえば『“D” Feat Kira』。
ジャパニーズレゲエ界をけん引するRED SPIDERさんなど、幅広く活躍するラッパーの共演が果たされた楽曲。
レゲエとエレクトロニカをみごとにクロスオーバーさせたサウンドが印象的ですね。
車内のできごとを描いた楽曲なので、ドライブのBGMにもぴったり。
パートごとに展開する彼らのスキルフルな歌唱にも耳を傾けてみてください。
アツい夏を彩る軽快なナンバーです。
Rescue Me (feat. Alex Newell)D-Sol

ソウルフルでパワフルなディスコ調なEDM。
イギリスのダンスミュージックレーベル、ビッグビートレコーズから2019年6月にリリースされます。
じわじわと上り詰めて全米のダンスミュージックチャートでヒットします。
歌詞の内容「私を救い出して!」という悲痛な叫びと底抜けに明るいサンプリングがユーモアにあふれています。
Dazzling GirlSHINee

SHNIeeにとって初めての日本オリジナル曲です。
2012年発売。
跳ねるようなダンスと「愛!
愛!
愛!」という歌詞が印象的です。
韓国には掛け声をファンが作る文化があり、日本にはあまり浸透していませんが、この曲は自然と「愛!
愛!
愛!」で掛け声ができ上がりました。
