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Charged G.B.H の検索結果(181〜190)
TWISTIN’HEADRadio Caroline

2003年、GYOGAN REND’SのPATCHさんがTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのウエノコウジさんとTHE NEAT BEATSの楠部真也さんを誘いバンド結成。
2004年にファースト『DEAD GROOVY ACTION』をリリースし、その後全国ツアーを敢行。
ガレージ的アプローチを交えたロックンロールサウンドで人気を集めました。
2009年、ベストアルバムを発表後、全国ツアーの終了と同時にバンドとしての活動を終了させました。
Charged G.B.H の検索結果(191〜200)
百花繚乱GLAY

テレビ東京系『ヨソで言わんとい亭〜ココだけの話が聞ける(秘)料亭〜』エンディングテーマとなった曲。
レコーディングではドラムをZAZEN BOYSの松下敦が叩いており、太いビートが聞ける。
現代社会に対する風刺を取り入れた歌詞が特徴で、尖ったロックバンドである事を再認識させられる。
Rage HardFrankie Goes To Hollywood

歌詞があまりにも卑猥すぎると、本国イギリスで放送禁止となったRelaxは有名。
一方こちらは86年のシングル・カット。
Relaxほどのインパクトはないものの、彼らが得意とするメッセージ性の高い踊れる1曲。
ボーカルのホリー・ジョンソンがシャープでカッコいいPVです。
Stigmata (Ft. Thes)Tre Mission

トレミッションさんは、カナダに拠点を置く、グライムMCです。
そのためイギリスとは違った雰囲気のビートを使用していることが多いんです。
そんな作風が注目され、今ではイギリスの大物グライムMCとコラボ作品を次々とリリースしているんですよ。
とくにオススメしたいのが『Stigmata』という曲です。
聴いたことのないような、神聖な雰囲気のビートと、激しいフロウが合わさって、唯一無二の魅力を放っています。
この曲が気になる方は、同名のアルバムをぜひチェックしてみてくださいね。
Buzzin’Asian Dub Foundation

イギリスのインド、バングラティッシュ系のメンバーによって結成されたエイジアン・ダブ・ファウンデーションは、彼らのルーツであるアジアの音楽を取り入れた個性的なサウンドが特徴。
1997年に発表したセカンドアルバム『Rafis Revenge』で注目を集めてから現在まで、メンバーの交代を経験しながら活動を継続しています。
鋭く社会を風刺する歌詞と、ブレイクビーツやドラムンベースの要素をミックスした攻撃的なビートが魅力です。
JailsWHITE ASH

もともとはイングランドのロックバンド、アークティック・モンキーズのコピーバンドとして大学の軽音部内にて2006年に結成されたWHITE ASH。
結成後は大型フェスへの出演や精力的にツアーをおこなうなど飛躍的な活躍を見せましたが、2017年に惜しまれながらも活動に幕を下ろしました。
決してハッピーな感じではないのですが、かき鳴らすギターと、メロディーの爽快感が気持ちよく、無理にテンションをあげたくないときにはめちゃくちゃドンピシャなバンドです。
Crazy SadismGARGOYLE

一口に“ヴィジュアル系“とカテゴライズするにはあまりにも雄大なテーマ性と多彩な楽曲センスがさえまくるGargoyleのデビュー曲。
暴力的にも感じるスラッシュメタル直系の激情系のリフとギターソロは、V系ファンのみならずギターキッズも熱狂させました。
