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Ringo Deathstarr の検索結果(181〜190)
ラブコールポルカドットスティングレイ

8ビートで王道のロックスタイルを感じる曲『ラブコール』。
ストイックなダウンピッキングのベースは思わず練習したくなりますし、なにより雫の感情剥き出しのボーカルがかっこいいですよね。
カラオケで思いっきり歌えばスッキリできそうですし、ライブで聴いても爽快なナンバーです!
Ringo Deathstarr の検索結果(191〜200)
Black Water RisingStonefield

2006年に結成されたオーストラリアの4人組のロックバンドです。
バンド名は「Iotah」としていましたが、2010年に現在の「stonefield」に改名しました。
60年代のロックを思わせるこの曲は、ヘビーなサウンドでカッコイイです。
Fourth of JulyGalaxie 500

誰にも教えないで自分一人で独占したいほどのバンドがGalaxie 500 です。
このバンドのインディーズらしさが、王道ロックに飽きてきた頃に聴くと、ちょうどピッタリくるのです。
極楽灯ポルカドットスティングレイ

ポルカドットスティングレイの名が全国に知れ渡るきっかけとなったアルバム『全知全能』に収録されている曲で『極楽灯』です。
この曲はキーボードに高野勲を迎えており、恋愛で思い悩むネガティヴな感情の歌詞を優しく包み込むようにフィットしています。
『全知全能』はエモーショナルでエッジ立った曲が多く、その中でも『極楽灯』の優しいサウンドはとても際立っています。
WaterfallEx Hex

アメリカのインディ・ロック・バンドのEx Hexによるトラック。
2014年にリリースされアメリカのチャートでNo.24を記録した、デビュー・アルバム「Rips」に収録されています。
このアルバムはNME誌によって、”The Tenth Best Album of 2014”に選出されました。
RaspberryTRICERATOPS

TRICERATOPSは、ボーカルの和田唱を中心にした3ピースバンド。
ブリティッシュロックに影響を受けたオルタナティブなサウンドが特徴です。
結成は1996年、その翌年にインディーズレーベルからミニアルバム「TRICERATOPS」がリリースされました。
動画はアルバム収録曲の「Raspberry」。
この後この曲のアレンジを変えた別バージョンの「Raspberry」でバンドはメジャーデビューしました。
DejavuLUNA SEA

切れ味鋭いギターと疾走するリズムが、聴く者の心を瞬時につかむロックナンバー。
LUNA SEAが1992年5月に発売したメジャーデビューアルバム『IMAGE』に収録された楽曲です。
そのスリリングな世界観は、作詞をRYUICHIさん、作曲をSUGIZOさんが手がけたことで生まれ、バンド特有のダークで官能的な雰囲気と合わさり、切迫した緊張感を増大させてくれます。
終わらない既視感のループに囚われ、自己を失っていく焦燥感。
まるで出口のない迷路で同じ景色を繰り返し見るような感覚に、胸が締めつけられます。
2007年12月の一夜限りの復活公演のタイトルにもなったこの楽曲は、まさにバンドの核となる存在。
初期の鋭利な魅力に触れたい時にぜひとも聴いてほしい一曲です。
