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SALTI の検索結果(1〜10)
サイドオープン

体の横で縄を1回まわしてから前跳びをする「サイドオープン」。
体の右横で1回まわしたら手を開いて前とびし、次に左横で1回まわしてから再び手を開いて前とびします。
サイドオープンのポイントは、横でまわす際に手をクロスさせること!
クロスしてから手を開くことで見た目がよくなるだけでなく、縄が絡まりにくくなるため、成功率が格段にアップするんです。
高くジャンプすることで二重とびと組み合わせているようにかっこよくきまるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
おしりとび

真剣に跳ぶのもいいけれど、ちょっとふざけた跳び方で笑いを取ってみるのもあり!?そんなふうに思った方は、ぜひ「おしりとび」に挑戦してみてください!
おしりとびは、長座の状態で片手で縄を持って横方向にまわし、おしりでジャンプして飛び越える名前通りの技。
おしりをつけるので場所は限られますが、おもしろパフォーマンスとして披露するにはピッタリの技といえるのではないでしょうか?
おしりとびで笑いをつかんだあと、本格的な技を披露すれば、そのギャップに観客も引きつけられること間違いなしです!
クロスクロス

交差跳びしながら上下の手を入れ替える「クロスクロス」。
交差跳びで1回跳び、次に縄がまわってくるまでに上下の手を入れ替えて再び交差跳び、これを繰り返していきます。
クロスクロスのポイントは、胸からおへそまでの範囲で手を入れ替えることと、跳ぶタイミングで両手の高さをしっかりそろえること!
これさえ守れば、縄が大きく乱れることなく連続で跳べてしまいます。
入れ替えた際に両手の高さがバラバラになってしまうと、縄が下にきた際ゆがんで引っかかりやすくなるので、まずはジャンプせずに縄をまわしながら手を入れ替える練習でコツをつかんでから、ジャンプと組み合わせてみてください。
SALTI の検索結果(11〜20)
U.S.A.DA PUMP

退屈な縄跳びの練習もDA PUMPの大ヒットナンバー『U.S.A』に合わせれば楽しくおこなえそうですよね!
小さいお子さんがリズム縄跳びを初めてやる時や、親御さんのエクササイズにもオススメなので、親子で一緒にチャレンジできます。
アップテンポのダンスナンバーなので、最初は速いと感じるかもしれませんが、跳ぶ、跳ねるだけでもOK!
上級者の方は縄跳びの技を組み込むなどアレンジもできますので、かっこよく跳んでみてくださいね!
交差二重とび

手を交差させた状態で二重とびする「交差二重とび」。
「つばめ」や「むささび」といった名前で覚えている方も多いかもしれませんね。
まずは手を大きくクロスして跳ぶ交差跳びと、1回ジャンプする間に縄を2回まわす二重とびをマスターしましょう。
どちらも連続で成功させられるようになったら、交差二重とびにチャレンジ!
交差とびの姿勢から始める方法と、前とびで助走をつけてから交差する方法がありますので、タイミングをつかみやすい方法で練習してみてくださいね。
波のりスイミング鈴木翼・福田りゅうぞう

『波のりスイミング』は、リズム縄跳びをもっと上手になりたいという方にオススメの曲です。
こちらは、『流すだけでできる!楽しいリズムなわとび』というCDに収録されている1曲。
このCDでは、各曲を初級、中級、上級に分けているのですが、この曲は中級に分類されています。
また、この曲には縄跳び自体のコツをレクチャーするかけ声も入っているんです。
そのため、脱初心者を目指しているという方にピッタリ。
この『波のりスイミング』を聴いて練習すれば、格段に実力があがること間違いなしですよ!
ライラックMrs. GREEN APPLE

リズム縄跳びにMrs.GREEN APPLEの『ライラック』はぴったりですね。
サビ部分での二拍子跳びは、下を向いて姿勢が崩れやすくなるのでなるべく視線を前におき、リズムを感じながら飛ぶのがポイントになってきますよ。
チャレンジ跳び部分はリズム縄跳びの中でも一番のメインの部分です!
二重跳びを取り入れて、素早く縄を回しながら高く飛ぶことを意識してがんばりましょう!
挑戦できそうでしたら、後ろ二重跳びやはやぶさなどを取り入れるのもオススメですよ。
