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【高学年・中級】しあせならジャンプしよう

改めて基本的なわざを復習するのにもピッタリなのが『しあせならジャンプしよう』です。
こちらはミドルテンポの曲で、『CD楽しいリズムなわとび』では、ディスコソングのような楽し気な雰囲気に仕上がっています。
その内容は、一回旋一跳躍からスタートし、かけ足跳びや片足跳びに挑戦していくというものです。
1つひとつの技はそれほど複雑ではありませんが、リズムがやや速めです。
リズムに乗るというのを意識しながら取り組んでみてください。
唱Ado

Adoさんの『唱』の歌に合わせたリズム縄跳びは、アップテンポで迫力ある歌声がさらにリズム縄跳びを盛り上げてくれそうですね!
飛ぶ準備の前に体ほぐしを取り入れることで緊張がほぐれて、リズムに合わせた縄跳びでの入り方もスムーズにできオススメですよ。
曲のリズムがゆっくりな部分は腕を交差させながら行うあやとびを取り入れていきましょう。
体の少し下の方で縄を交差させると飛びやすくなりますよ。
チャレンジ跳びでは自分の得意な技を取り入れてカッコよく決めていきましょう!
モンキー

サルのようなコミカルな動きがインパクト大の「モンキー」は、基本的な跳び方に飽きてきた方にオススメのユニークな技!
縄跳びを持つ腕を上下にかまえ、まわる方向と同じ足をあげて股の下に縄を通します。
最後に反対の足をあげて縄を通せば、モンキーの完成です。
ジャンプをともなう縄跳びでは上下の動きが多くなるので、技をいくつか組み合わせて披露する際、モンキーのような横に広がる動きはとてもよいアクセントになるはず!
学校では教えてもらえないツウな技として、マスターしてみてはいかがでしょうか?
どんぐりころころジャンプ

同時に2つのことをするというのも経験や慣れによって身につくもの。
「どんぐりころころジャンプ」で歌いながらジャンプする力を養ってみましょう。
まずロープや縄跳びで直径30cmくらいの円を作ります。
スタートは円の中に立ち、前にジャンプ→元の円へジャンプ→右にジャンプ→元の円へジャンプと、ジャンプを繰り返しながら円を回っていきます。
これを「どんぐりころころ」の歌に合わせて行います。
ジャンプに気を取られて歌が止まったり、歌に力が入ってジャンプの方向を間違ったりと慣れるまで時間がかかるかもしれませんね。
拍子が合うようでしたらもちろん他の唄でもOKです。
はやぶさ

「前とび」と手を交差する「あやとび」を1回ジャンプする間におこなう「はやぶさ」。
まずは、ジャンプせずに縄を持ってまわすだけの練習からスタート!
8の字ですばやく回せるようになったら、片手に持った状態でジャンプと組み合わせてイメージをつかんでいきます。
そして、いよいよ実際にチャレンジ!
膝を曲げて高くジャンプし、手を大きく交差させることを意識して1回跳んでみましょう。
1回成功したら、着地した際におしりが下がりすぎないよう注意して、連続跳びにも挑戦してみてくださいね。
晩餐歌tuki.

tuki.さんの『晩餐歌』はカッコ良くクールで、サビに力強さがありリズム縄跳びを楽しめるオススメの曲にです!
グーパーからのクロスの動きをする部分はリズミカルにマワを動かしながら飛ぶことで魅力的な縄跳びです。
もし前後での入れ替わりなどを考えていましたら、感想部分で入れ替わっていきましょう。
チョキ跳び、ペダル、ストンプなどは店舗も重要になってくる動きです。
次の動きへつなげられるように技を調整しながら楽しんでリズム縄跳びを成功させてくださいね!
#モテたいSALTY’s

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の「SALTY’s」は、グループ名にあるように全員塩顔をウリにしているお笑いエアバンドです。
今回ご紹介のこのネタでは、トレンディエンジェルの斎藤司が加わり、キレキレのモテたいダンスを披露。
実はエアバンドといっても、サックスは唯一実際に演奏しています。
あなたがもしこのネタを完コピで披露する際は、完全にエアバンドと化する可能性が大いにあるため、オススメはMVとまったく同じように撮影や編集などをした映像を上映すると盛り上がるかもしれませんね。
