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The stylistics の検索結果(211〜220)

Thank YouSly and the Family Stone

Sly & The Family Stone – Thank You (Falettinme Be Mice Elf Agin)
Thank YouSly and the Family Stone

スライ絶頂期の一曲。

スラップベース奏法を初めて行った曲です。

後年、音楽プロデューサーのジャム&ルイスがこの曲をベースにたくさんの名曲を排出しています。

(※ジャネットジャクソンのRythme nationなど)明るいファンクと言えばコレです!

ぜひ聴いてください。

I’m Not In Love10cc

表向きには「好きなわけじゃない」と言い張りながら、実は深く恋に落ちてしまっている男性の切ない心情が、幻想的なメロディとともに描かれています。

イギリスのロックバンドテンシーシーが1975年にリリースした本作は、全英シングルチャート1位、全米2位を獲得。

エリック・スチュワートさんが妻との会話からインスピレーションを得て生まれた楽曲なんだそう。

映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』でも使用され、大切な人への思いを抑えきれない気持ちに共感する方も多いはず。

静かな夜に1人で聴きたい、心揺さぶられる珠玉のバラードです。

Heaven Must Be Missing An AngelTavares

Tavares – Heaven Must Be Missing An Angel (1976) • TopPop
Heaven Must Be Missing An AngelTavares

ニューイングランド出身の5人兄弟で構成されるタヴァレスさんが放つ、甘美なメロディとダンサブルなリズムが魅力的な1976年5月発表の至高のディスコチューン。

タイトなリズムセクション、ファンキーなギターリフに乗せて展開される、タヴァレスさんならではの洗練されたハーモニーが心を揺さぶります。

アルバム『Sky High!』の収録曲である本作は、Billboard Hot 100で15位にランクインし、オランダでは見事1位を獲得。

その後、映画『チャーリーズ・エンジェル』のサウンドトラックにも起用され、多くの人々の心を魅了し続けています。

華やかなパーティーシーンから、お気に入りの曲を聴きながらのドライブまで、あらゆる場面で心躍る一曲です。

You lost the sweetest boyMary Wells

明るい歌声が魅力的なメアリー・ウェルス。

聴いていて楽しくなる1曲です。

この曲は1965年にリリースされたアルバム「メアリー・ウェルス」に収録されています。

この曲のバックコーラスは、スプリームズとザ・テンプテーションズが行っています。

Mr. Blue SkyElectric Light Orchestra

Electric Light Orchestra – Mr. Blue Sky (Official Video)
Mr. Blue SkyElectric Light Orchestra

「ミスター・ブルー・スカイ」は、1978年に発表されたエレクトリック・ライト・オーケストラのシングル曲。

フロントマンのジェフ・リン(Jeffrey Lynne)が、突然目の前に輝きだした太陽の光を見てインスピレーションを得、書き上げた作品です。

そのイメージ通り、突き抜けるように青い空のような曲で爽快感があります。

CMにも使われています。

Adore YouHarry Styles

Harry Styles – Adore You (Official Video)
Adore YouHarry Styles

本作は、2019年12月にリリースされたソロアルバム第2弾『FINE LINE』からのリード曲でワン・ダイレクションのメンバーにして、ソロアーティストとしても大活躍のハリー・スタイルズが手がけました。

愛する女性に対するせつない想いがストレートに歌われています。

全体の尺が7分半を超える、ドラマ仕立てのMVにも注目です!

ドラムビートにうなるようなベース。

心から叫ぶような歌声がとてもカッコいいと思います。

Aquarius(Let The Sunshine In)The Fifth Dimension

5th Dimensionは、60年代後半から70年代初頭にかけて人気の高かったアンサンブル・グループでした。

この曲は1967年のミュージカル「Hair」のために書かれた曲で、髪を伸ばして米国政府に抗議した若者のためのアンセム・ソングとなりました。

1970年にグラミー賞を受賞しています。