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Cheat Codes, CADE の検索結果(231〜240)
ドロケイ

こちらも休み時間や放課後の公園での遊びの定番「ドロケイ」。
ドロケイというのは「泥棒」と「警察」の略語です。
ルールもまさに泥棒と警察の2チームに分かれるもので、その2つの役割が楽しいゲームです。
警察側は普通の鬼ごっこのように泥棒を走って追いかけるのですが、タッチされた泥棒は「ろうや」にいれられます。
そのろうやにはこの遊びのポイントとなるルールがあり、それはまだ捕まっていない泥棒のタッチによって脱獄できるところです。
ですので警察も泥棒もチームワーク、役割分担をして楽しめるところがおもしろいですね。
ハゲタカのえじき

数字が書かれたカードを出してハゲタカのカードを取り合うゲームです。
それぞれのプレイヤーがカードを1枚出し、そのカードに書かれた数字が一番大きかった人がハゲタカのカードをゲットします。
ハゲタカのカードに「マイナス」の記号が書かれている場合は、一番小さい数字の人がゲットしましょう。
同じ数字が出た場合はカードをもらえず、次に大きい数字の人がゲットできるというルールです。
ハゲタカカードの山札がなくなれば終了、獲得したカードの数を足して一番数が大きかった人の勝利です。
ダジャレクイズ

なぞなぞみたいでおもしろい!
ダジャレクイズのアイデアをご紹介します。
ダジャレを使って、言葉を覚えながら笑いも生まれるユニークなアイデアです。
たとえば、「トラが遊んでいるカードゲームは?」という問題の答えは「トランプ」というように、ダジャレのような答えを考えてみましょう。
子供たちは、言葉をひねっておもしろい答えを出すことで、発想力が育まれるでしょう。
家族や友達と一緒に楽しみながら、言葉遊びのおもしろさを感じられるので、語彙力やユーモアのセンスも育てられますよ!
簡単な問題からやや難しい問題まで一緒に考えて、笑いながら答えを見つけてみてくださいね。
数字パズル

数字パズルにはさまざまな形がありますが、今回ご紹介するのは同じ数字をそろえる数字パズルです。
紙とペンとハサミがあれば誰でも作れます。
まず正方形の紙を準備して、16等分になるように折り目をつけ、裏表の決められた位置に1〜8の数字を書きます。
そして横列の二段目と三段目の縦の折り目にハサミで切り目を入れます。
これで数字パズルの完成です。
あとは同じ数字が4つそろうように折り込んでいくだけ!
頭を柔らかくして考えてみてくださいね。
10秒記憶ゲーム
記憶力がものをいう、「10秒記憶ゲーム」です。
こちらのルールはシンプル。
まず10秒間イラストを見ます。
次にイラストの細部について質問されるので答えていきます。
イラストには何人写っていたか、なに色の服を着ていたかなど、出題者側は細かい部分にフォーカスしてみてください。
もしかすると難易度が高く感じられるかもしれませんが、記憶力は徐々に鍛えられます。
少しづつチャレンジしていけば、きっと得意になれるはずですよ。
テトリスゲーム

テトリスは落ちてくるランダムな形のブロックを組み合わせて、列をそろえることを目指す、パズルゲームの王道ですよね。
ダンボールを使って、テトリスを参考にしたパズルを作ってみるのはいかがでしょうか。
正方形のマス目を描いたダンボールと、ランダムな形のブロックを用意、テトリスのようにマス目をピッタリと埋めることを目指します。
ブロックをカラフルに装飾すれば、形の違いもわかりやすく、楽しさも強調されるのではないでしょうか。
フィールドを2つに区切って、対戦形式で遊ぶのもオススメですよ。
形模倣ゲーム

綿棒を使った形模倣ゲームを紹介します。
テーブルにテープを貼り片側に綿棒を使って形を作りましょう。
子供たちが完成している形を見て、テープの反対側に同じように綿棒を使って形を作っていきます。
迷ったときは同じ形ができるように、ヒントを出しながら見守り一緒に進めていくのも良いと思います。
慣れてきたら綿棒で作る形を少し難しくしたり、綿棒を使う数を増やしてみたりと工夫しながら進めてみてくださいね。
テーブルに貼るテープは、カラーテープだと視覚的に分かりやりやすくてオススメです。
