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Ringo Deathstarr の検索結果(241〜250)
さよならアイデンティティーyonige

大阪出身のガールズロックバンドyonigeのタイトなビート感がかっこいいロックナンバー。
淡々と平熱で歌い上げるAメロがエモの予感を感じさせます。
そしてやはりサビのバースは、シンプルなビートで歌詞やボーカルがきわ立つ、エモさ爆発のアレンジです。
共感できる人も多く、たくさんの人を勇気付けてきたであろう一曲です。
Flowers Of RomancePublic Image Ltd

3rdアルバム「フラワーズ・オブ・ロマンス」からのタイトル曲です。
2ndアルバムの制作後に脱退したベーシストのジャーウォブルが抜け、新たなベーシストを加えなかったバンドは中東や東洋音楽に接近したサウンドを展開しました。
この曲ではミニマルなドラムに中東音楽といった奇妙な組み合わせを聴かせます。
A Good Night’s Sleep And A Cab Fare HomeThe Strypes

60年代のブリティッシュロックなどを継承して現代にかき鳴らす奇跡のロックンロールバンドストライプスの名曲です。
あのポールウェラーやオアシスのノエルギャラガーなども絶賛するすごいバンドです。
ミディアムテンポながらもリズミカルで歌がなによりかっこいいです。
INSANEREACTION

80年代メタルシーンにその名をとどろかせたREACTIONの、原点にして神髄とも言える1曲です。
内側に渦巻く激情をたたきつけるかのようなシャウトと、限界まで高められた演奏の疾走感が強烈な印象を残します。
嵐のように荒れ狂うリズム隊と切り裂くようなギターリフが一体となり、聴く者の感情を根こそぎ揺さぶるのです。
本作は1985年7月に発売されたインディーズの名盤『INSANE』に収録されたもので、レーベル初の作品ながら1万枚以上を売り上げたという逸話をご存じの方もいらっしゃるかもしれませんね。
どうしようもない苛立ちや閉塞感を覚えた時、この純粋な破壊衝動が心のよどみを吹き飛ばしてくれることでしょう。
Join Me In DeathHiM

2000年発表のアルバム「Razorblade Romance」収録。
91年に結成されたフィンランド出身の5人組。
アメリカに同名のバンドが存在するため、バンド名表記を「H.I.M.」とすることもあります。
「ラブメタル」を自称しているだけあって、音楽性もハードでありながら叙情的(じょじょうてき)でポップすら感じる、不思議な魅力のバンドです。
Ringo Deathstarr の検索結果(251〜260)
Strange times are comingThe Meteors

サイコビリーの帝王、サイコビリーの第一人者。
当時ロカビリーでありきたりのように歌われてきたテーマ、歌詞を歌うことを止め、ホラー、SF、黒魔術について歌い出した。
クールなイメージとは裏腹に奇抜な曲や、格好に評判はあまり良くなかったが、ギグを重ね、評判を上げていった。
Silent JealousyX

1989年にX(エックス)としてメジャーデビュー。
デビュー当時のメンバーは、YOSHIKI(ドラム・ピアノ)、TOSHI(ボーカル)、HIDE(ギター)、PATA(ギター)、TAIJI(ベース)の5人。
1992年にHEATH(ベース)が加入。
人気の高い「紅」は1989年9月1日リリース。
「Silent Jealousy」は1991年9月11日にリリースされています。
