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Emerson Lake の検索結果(21〜30)
MercuryCrystal Lake

曲名がマーキュリー。
とてもかっこいいです。
曲の始まりは、いつものクリスタルレイクだ!
と思わせておいての爽快なギターフレーズからかっこいいメタルコアが展開されていきます。
途中のクリーンギターのところがたまりません。
factのhiroがコラボしてます。
INTO THE GREAT BEYONDCrystal Lake

初期の方のクリスタルレイクです。
このころはまだ壮大なスケール感のある楽曲などはありませんでしたが、このころの基礎が今も受け継がれていますね。
今聴くとなかなかおもしろいです。
こんなに成長するバンドだなんて思いもしませんでした。
AlphaCrystal Lake

クリスタルレイクの中ではかなり短い楽曲です。
SEのような感じですね。
これからライブが始まるぞと言わんばかりの鳥肌が立つような音楽ですね。
シンセの音も使い方がお洒落でかっこいいです。
何よりこの楽曲はボーカルの凄さが際立ちます。
My PromiseEarth, Wind & Fire

ジョージクリントンのPファンク系は、ドロドロとした重く厚いファンクが特徴です。
また変態的な楽器演奏も多く、そこがロックファンには好評でしたが、一般的な人気獲得には至りませんでした。
そうなると、アースウィンドは万人向けのファンクという画期的な発明をしたと思います。
The Fire InsideCrystal Lake

出だしのドラムとギターのフレーズが最高にかっこいいです。
楽曲のキメと英詞が絶妙にマッチしていてかっこいいです。
ライブの最後にやることが多いような気がします。
昔、観に行ったライブの最後もやってました。
非常にカッコよかったです。
Brother of MineAnderson Bruford Wakeman Howe

イエスのポップ路線を嫌って脱退したボーカルのジョン・アンダーソンは、1970年代のイエスの音楽性を再現すべく、1988年、イエスに在籍したメンバーを招集。
権利の関係で「イエス」とは名乗れなかったものの、このバンド「アンダーソン・ブルーフォード・ウェイクマン・ハウ」は実質イエスとして活動を行います。
唯一のアルバム「閃光」に収録されたこの曲からは、70年代プログレの匂いが確かに感じられます。
See This Through (Acoustic Ver.)Crystal Lake

まず、クリスタルレイクのアコースティックverてことで聴きたくなります。
思いのほか、アコースティックのお洒落な音に見事にシャウトが絡み合っていて最高にかっこいい楽曲です。
こんなこともできるクリスタルレイクはかっこいいです。
