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*Groovy workshop. の検索結果(21〜30)
手作り楽器

楽器を自分で作る?という画期的な出し物はどうでしょうか?
手作り楽器といえば思い浮かぶのは太鼓やマラカスなどでしょうか。
こちらでは少し難易度の高い、なんとトロンボーンを手作りしています!
塩化ビニールのパイプとそのジョイントを上手に組み合わせてスライド部分もできてしまっています。
音もそれらしく出ているところとか最高ですね(笑)。
グリッチアート

画像や映像、音声に発生する誤作動による不具合のことをグリッチと言います。
それをアートとして表現したのが「グリッチアート」です。
ゲームや音楽との結びつきも強く、世界中のアート集団が実験的に作品を制作して注目されてきました。
グリッチをイラストで表現したいという方にオススメなのが、ペンを使った表現方法です。
黒、赤、青の3本のペンだけでOK!
まずはオリジナルのイラストを黒いペンで描いていき、次に向かって左側に赤いペンで同じようにイラストを描きます。
最後に右側に青いペンで同じイラストを描けばグリッチアートが完成!
目に不具合が起きたように見えませんか?
卒業制作に取り入れてみたいという方はぜひ参考にしてみてくださいね!
*Groovy workshop. の検索結果(31〜40)
ガラスタイルのコースター

100円ショップで売っている小さなガラスタイルを使ってコースターを作っています。
木製のコースターに接着剤でガラスタイルを貼っていくだけのとても簡単な工作です。
ガラスタイルが少し小さいので細かい作業ですが集中して楽しめるかも?
好きな色でぜひ作ってみてください。
鉄道ジオラマ

ジオラマを作るのは地味な作業ながら楽しいですよね。
こちらはビルや住宅の模型の間を抜けるようにかけられた線路の上を電車が走る光景が楽しめます。
鉄道好きのサークルの発表としてもかなりオススメの工作です。
時間が許す限り、しっかりと作りこんでみてほしいものです。
お花のブーケ

カラフルなお花を束ねたブーケは、ハッピーな空気も伝わり、春の時期のピッタリのイメージかと思います。
そんなお花を折り紙で作り、それを束ねてブーケのようにカラフルで立体的に仕上げていこうという内容です。
それぞれのお花の作り方がポイントで、真ん中に折りたたむように折り目を付けてから、それをガイドに形を整えることで花が広がった形を作っていきます。
細かく折り目をつけていくので、途中でしわも出てきてしまいますが、それがお花の柔らかさにもつながっているのかもしれませんね。
さまざまな折り紙で作ってカラフルなブーケを目指していきましょう。
ワイヤー1本で作る花瓶2種NEW!

お部屋にお花が飾ってあると、それだけですてきな空間にしてくれます。
ガラスやプラスチックの花瓶もいいですが、ワイヤーで作る花瓶も、また違った演出をお部屋にしてくれますよ。
立体的な作品になるので、花瓶の下絵を描いて下絵に合わせて、ワイヤーを形にしていく方がいいかもしれません。
または、本物の花瓶に合わせて形作るのも可能です。
少し複雑な工程もありますが、その分雑貨屋さんにも販売していそうな、すてきな作品が作れます。
完成したワイヤーの花瓶に花瓶を入れて、お花を生けてもよさそうです。
手話ダンス「ありがとうの花」

坂田おさむさんが作詞作曲を手がけた楽曲『ありがとうの花』で手話ダンスを企画してみませんか?
簡単なステップを取り入れながら、手話を中心に振り付けを考えてみましょう。
手話は使い慣れない表現だと思いますが、覚えればコミュニケーションの幅が増え、子供たちの視野も広がると思います。
この機会に手話に取り組んで、ぜひ新しい扉を開いてみてくださいね。
みんなで教えあったり、覚えやすい工夫をしながら協力して進めましょう!
