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MOTHBALL の検索結果(21〜30)
着ぐるみ人形

毛糸を編んで作る編みぐるみはとてもかわいくて、その手触りもいいですよね。
こちらでは、着ぐるみを着た編みぐるみを作ってみましょう。
かわいいのに、色も少なくて済みますし、つなぎ目がわかりにくい分、初心者さんにもオススメです。
部品を縫い合わせていくので、右手と左手など対になるパーツはなるべく糸の強さを同じにして、大きさをそろえるとうまくいきます。
頭になる球体は、なるべく滑らかな仕上がりになるよう、頑張ってみましょう。
縁日にも!段ボールで作るもぐらたたき

お祭りなどのイベントで使える、箱で作るもぐらたたきです。
最初に、箱型のダンボールに両面テープを貼り、台を作ります。
色画用紙や包装紙などを貼り合わせ、カラフルな外観にしましょう。
次にダンボールの上部に丸を描き、カッターでくり抜きます。
くり抜いた丸と同じ大きさの円を画用紙に描き、放射線状に切り込みを入れ、それを穴に貼り付けるのがポイント。
あとは割りばしの先にもぐらをつけて、飛び出すよう設置しましょう。
中身が見えないワクワク感がたまりません!
MOTHBALL の検索結果(31〜40)
どうぶつアイスのあみぐるみラトル

コーンのついたアイスクリームは、とても形がかわいいですよね。
それを編み物にしたら、たまらなくかわいくなりそうです。
そして中に鈴を入れるのでガラガラのように鳴らして遊べますよ。
コーンの上に動物のアイスがのっている形なので、動物のぬいぐるみよりパーツが少なく、簡単に組み立てられそうです。
スモーキーなパステルトーンにすると、とてもかわいさが増しますよ。
パーツを変えると他の動物も作れますので、ぜひ試しに作ってみてくださいね。
マジックボトル

口が小さく、松ぼっくりが入らないようなビンになぜか松ぼっくりが入っている!
そんな驚きのマジックのようなおもちゃが、こちら。
どうして入るはずのない大きさのビンに松ぼっくりが入っているのかというと、松ぼっくりを一度ぬらしてかさを閉じさせたからなんです。
水を入れたコップに20〜30分入れておくだけで、松ぼっくりがみるみる小さくなっていきます。
この状態で、よく水を切ってビンに入れれば魔法のようなマジックボトルの完成です!
飾りにもぴったりなので、ぜひ作ってみてくださいね。
テーブルにつけるだけ!簡単に作れるもぐらたたき

こちらはシンプルに、ダンボールで作った穴の空いたシートと、手動で楽しむもぐらたたきゲームです。
ダンボールを広げて大きな板状にして、大きな穴をたくさん作りましょう。
それを机のように台の上に広げ、下にもぐらのぬいぐるみを手に持った人が待機します。
「スタート!」の声に合わせて、ぬいぐるみを持った手をぴょこぴょこと出せば、人間もぐらたたきの始まり。
くれぐれもケガのないよう、ハンマーはやわらかいものを用意してくださいね!
モールドール

ふわふわモコモコでかわいい!
モールドールのアイデアをご紹介します。
モールドールとは、ワイヤーの入ったふわふわのモールをねじって作る手のひらサイズのぬいぐるみです。
韓国で流行したことがきっかけで、日本でも注目を集めているアイテムですよ!
準備するものはふわふわ素材のモール、目や鼻のパーツ、工作用接着剤です。
材料は100円ショップでもそろえられるので、気軽に挑戦できるのではないでしょうか?
子供と一緒に作ると、良い時間を過ごせそうですね。
シーサー
松ぼっくりを使って沖縄などで有名な伝説の獣、シーサーを作ってみるのもユニークでオススメです。
画用紙を使って目や鼻、口などのパーツを順番に作っていきます。
立体的に作るのが難しい場合は、平面の画用紙に目などのパーツを貼ってくっつけるのもよいかもしれません。
この松ぼっくりのシーサーは完成したら家の前に飾ってみましょう。
守り神なのでご利益があるかもしれません。
ちなみにシーサーは古代オリエント時代のライオンがもとになっているそうですよ。
