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It is R の検索結果(41〜50)
Oscar Winning Tears.RAYE

イギリスを中心に活躍するレイさんは、唯一無二の世界観をもつR&Bシンガー。
彼女の『Oscar Winning Tears.』は、そんな彼女の魅力を存分に味わえる1曲なんです。
特に絶妙な間を活かしたボーカルは、イントロのラップパートからサビの歌メロまで曲全体でいいスパイスになっています。
また、喉のエッジをならしたり、語尾をフェイクのように細かくゆらしたりする歌い方は、R&Bの大御所であるマライア・キャリーさんを連想させます。
その上で彼女らしい歌い方もうまく混ぜられていて、何度聴いてもこの曲は飽きませんよ!
luv luv feat. JunofloRIRI

今、最も注目されている若手R&Bシンガー、RIRIさん。
幼いころから洋楽を聴いていたため、日本人らしさを全く感じさせないフェイクを持っており、世界からも注目されつつあります。
最近はアリアナ・グランデさんやビヨンセさんなどを手がけた海外のプロデューサーとコラボしており、今後の活躍を期待されています。
こちらの『luv luv feat. Junoflo』はそんな彼女の名曲で、ラテンR&Bのようなメロディーが印象的な作品です。
Lifetime Respect -女編-RSP

おなじく00年代に発表されたレゲエグループ RSPの「Lifetime Respect-女偏-」は、三木道三の大ヒット曲に対するアンサーソングとして書かれた曲だそうです。
6年越しに女性側からの目線で曲が描かれるなんて、元の曲がとても愛されていたこを感じられるエピソードですね。
READYRytikal

ジャマイカの音楽シーンで絶大な人気を集めるアーティスト、リティカルさん。
現代的なレゲエの代表的な存在であり、楽曲ではヒップホップとダンスホールをミックスさせた音楽性で知られています。
このような音楽性のアーティストは多いのですが、彼の場合はレゲエの要素が強いため、現代のトラップミュージックとレゲエをミックスさせた音楽性が苦手な方にオススメです。
こちらの『READY』でもレゲエの良さをいかした、本格的なダンスホールに仕上げられています。
Our ThingChoyoung

少し珍しい雰囲気のR&Bが聴きたいという方には『Our Thing』がピッタリです。
こちらはmoderniqのメンバーとしても知られるチョヨンさんがリリースした1曲です。
彼女は一流のジャズシンガーでもあり、この曲はR&Bとジャズを掛け合わせたような雰囲気に仕上げられています。
まず特筆したいのがピアノソロの静かなメロディー。
そこにジャズの要素を取り入れたフロウでラップすることで、独自の世界観を構築しています。
IMPOSSIBLE IZ NOTHINGROTTENGRAFFTY

4th Album「FAMILIARIZE」収録曲。
ROTTENGRAFFTYの曲聴いてる!
という感じの楽曲。
ROTTENGRAFFTYの世界観が現れまくりです。
スカダンやツーステが行われているライブの風景が容易に想像できる楽曲となっています。
OPEN YOUR MINDTRF

TRFデビューアルバム「THIS IS THE TRUTH」に収録。
当時はサブカルチャーとしてヨーロッパを中心に広がりつつあったテクノ/レイブサウンドを日本にもたらそうというプロジェクトでした。
まだマニアックでアンダーグラウンドな雰囲気を醸していて、TRF初期からのファンにとっては懐かしい一曲です。
