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THIRD WORLD の検索結果(41〜50)

クラリネットをこわしちゃったフランス民謡

『クラリネットをこわしちゃった(クラリネットが壊れちゃった)』は、子供向けのフランスの歌曲です。

一音ずつ音が出なくなってしまうクラリネットが登場します。

フランス語のオリジナルバージョンの歌詞を見てみると、壊れてしまったのはどうも楽器だけのせいではなさそうです。

The rich man poor manThe Gladiators

基本に忠実な2拍と4拍のギターのフレーズ。

そして休符をうまく取り入れた独特のベースフレーズ。

これぞレゲエだと感じずに何をレゲエといえよう。

ボーカルもレゲエ特有の野太い音ではあるがとてもピースフルに感じる。

私の村においで

Mercedes Sosa, Entre a Mi Pago sin Golpear, Festival de Viña 1993
私の村においで

【アルゼンチン・フォルクローレ】アルゼンチンの女性歌手、メルセデス・ソーサさんの歌うチャカレーラ「私の村においで(Entre a mi pago sin golpear)」。

チリ中部バルパライソ州ビニャ・デル・マールで開催の音楽祭「Festival de Viña」での様子です。

柬埔寨

柬埔寨
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カンボジア

ヘルシーなクメール料理を堪能できます。カンボジアの人々はとても友好的で、特に日本人が大好きです。日本人がカンボジアでボランティアを行っているからだと言われています。

ウドゥ・ドラム

ウドゥという楽器を知っていますか?【家で叩けるパーカッション ヒント:壺】【Udu drum】
ウドゥ・ドラム

つぼのような形で、部屋に置かれていたら楽器だと気づかないような、ウドゥ・ドラム。

ナイジェリアのイボ族で生まれた楽器で、通常のツボと同じく陶器のもの、他にはセラミックなどで作られたものもあります。

楽器にはつぼであれば花を挿したり、水を入れたりする部分になるような口が空いているほか、側面にも穴があります。

この側面の穴の部分をたたいたり、穴の空いていない部分をたたいて演奏。

穴の空いているところは比較的低めの音がするのに対して、穴のない部分はわりと高めの音がします。

その音の変化を使って演奏すると、独特な音のリズムが奏でられます。

Recuerdos de Ypacarai

パラグアイで生まれた音楽「グアラニア」。

アルパと呼ばれるハープの一種を使った楽器演奏、そして物憂げな雰囲気を持った曲調が特徴的なジャンルです。

パラグアイにはもう一つ「ポルカ」という、チェコの舞曲から独自に派生した音楽があるのですが、そちらは明るい曲調の楽曲を指します。

ご紹介している『Recuerdos de Ypacarai』を聴いてもらってもわかるように、グアラニアのセンチメンタルな音楽性は、遠く離れた日本にいる私たちの心も揺さぶる魅力を持っています。

FishermanThe Congos

レゲエ黄金期を象徴するジャマイカのグループ、ザ・コンゴス。

彼らの魅力はなんといっても、ファルセット、テナー、バリトンの三声が織りなす神秘的なハーモニーです!

その歌声は、まるで天からの啓示のよう。

特に、伝説的なプロデューサーのリー・“スクラッチ”・ペリーさんとタッグを組んだ名盤『ハート・オブ・ザ・コンゴス』は、後世に語り継がれる傑作として知られています。

ラスタファリの深い精神性が込められた歌詞と、独特の浮遊感を持つサウンドが、聴く人の心を穏やかにしてくれるはず。

日常を少し忘れて、荘厳な音の世界に身を委ねてみるのもよいかもしれませんね。