AmazonのCMまとめ。PrimeビデオやAmazonデバイスのCMも
今や生活になくてはならないサービスの一つとなっている方も多いであろうAmzon。
日用品や家電などの買い物はもちろん、Prime VideoやAmazon Music、KindleやEchoなどのAmazonデバイスを活用している方もいらっしゃるでしょう。
この記事では、そうしたAmazonに関連するCMを一挙に紹介していきます。
セール情報やPrime Video、Amazonデバイスなど、さまざまなCMを新旧問わずに集めました。
AmazonのCMの中には、感動できるストーリー仕立てのものもありますので、楽しみにご覧ください。
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AmazonのCMまとめ。PrimeビデオやAmazonデバイスのCMも(11〜20)
Amazon Key あなたが解錠しなくても。「野鳥撮影」篇/「Amazon Keyのあるくらし」篇/「ドミノ倒し」篇



配達員に対して一時的にオートロックを解錠権限が与えられるAmazon Keyの便利さを紹介するCMです。
オートロックのあるマンションであっても、不在時もしくは自宅内で手が離せないときに玄関前への置き配が可能になる様子が3つの異なるシチュエーションを通して描かれています。
このCMではその便利さが伝わるだけでなく、画面内には小さくセキュリティ上の不安を解消させるような注意書きも加えられており、安心して活用できるサービスであることが強調されています。
Amazon プライムビデオ「残暑の秋は”COOL”なコンテンツ特集」篇大泉洋

2024年9月から放送されたPrime VideoのCMです。
残暑が残る季節ということで、CMの中では観ていて涼しくなるという作品が紹介されています。
BGMには、Ayumu Imazuさんの『Obsessed』が起用されています。
この曲はTikTokを通して世界中でブレイクした1曲で、2024年に満を持してリリースされたんですよね。
すぐに恋に落ちてしまう男性の心情を歌っています。
Amazon Prime「モーターバイク」篇
Amazon PrimeのこのCMも印象に残っている方が多いのではないでしょうか?
1人暮らしの祖母を昔のようにバイクの後ろに乗せてあげるというストーリーを感動的に描いた「モーターバイク」篇。
物語をいっそう心に染み入る感動的な演出としてこの音楽は欠かせませんよね。
シンプルなピアノの旋律に控えめなストリングスがきれいなこの曲は、CM、映画、アニメ、ドラマなど幅広いシーンでの音楽制作に携わっている篠田大介さんが担当。
聴いているだけで心が温まりますね。
Amazon CyberMonday 2017

こちらは、Amazonのビッグセールの告知CMですね。
レールの上を流されるダンボールに印字された矢印のマークが口になり、セールの詳細を教えてくれますよ。
そのユニークなアイデアに、ついつい目で追ってしまいますね。
CMソングに起用されているのはアメリカのディスコバンド、シックが1979年にリリースした『Good Times』です。
amazon prime video「今週末は、プライムビデオ みんなの「みたい!」が揃っている」篇大泉洋

神はサイコロを振らないが奏でる、新しいものを生み出す際の苦悩が描かれた楽曲です。
デジタルな音色も取り入れた穏やかなサウンドが印象的で、頭の中でイメージを広げていくような浮遊感も伝わってきますね。
タイトルは「ポップとは何か」という苦悩をストレートに表現していますが、歌詞の中で徐々に自分らしさの表現に傾いていく点でポジティブな様子も感じられます。
CMではAmazon Prime Videoで見る作品に悩む大泉洋さんの姿が描かれており、その表情とこの楽曲が重なることで、楽しさを追い求める前向きな感情が強調されている印象です。



