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素敵なCMソング

AmazonのCMまとめ。PrimeビデオやAmazonデバイスのCMも

今や生活になくてはならないサービスの一つとなっている方も多いであろうAmzon。

日用品や家電などの買い物はもちろん、Prime VideoやAmazon Music、KindleやEchoなどのAmazonデバイスを活用している方もいらっしゃるでしょう。

この記事では、そうしたAmazonに関連するCMを一挙に紹介していきます。

セール情報やPrime Video、Amazonデバイスなど、さまざまなCMを新旧問わずに集めました。

AmazonのCMの中には、感動できるストーリー仕立てのものもありますので、楽しみにご覧ください。

AmazonのCMまとめ。PrimeビデオやAmazonデバイスのCMも(21〜30)

Amazon Echo「肉じゃがが母さんの味にならないよ」篇

amazon echo CM 「肉じゃがが母さんの味にならないよ」篇 30秒

話しかけるだけで通話のオンオフや、プレイリストを再生してくれたりする、Amazon Echo。

CMでは、実家の母に指導を受けながら肉じゃがを作る男性が登場します。

CMソングに起用されているのは、AIさんが歌う『Summer Magic (Japanese Version)』。

南国っぽい明るいサウンドが気分を上げてくれますね。

男性の「デートのプレイリスト流して〜」という要望に答え、Amazon Echoが一番に流す曲でもあります。

Amazon スマイルSALE「【初売り】 1/3(土)スタート」篇

Amazon スマイルSALE【初売り】 1/3(土)スタート

2026年1月3日から始まるAmazonスマイルセールの告知CMです。

AmazonのCMではおなじみのベルトコンベアの上を商品が流れる映像が用いられています。

食品や家電などが流れる中、お正月らしく福袋も流れているのが印象的。

ミニチュア風の映像がとってもかわいいですね。

Amazon Prime「いちばんの特典」篇若葉竜也

Amazon プライム「いちばんの特典」編

ときには苦しみを感じつつ生活する若葉竜也さんの姿を描き、Amazonプライムを利用してのリフレッシュが日々の頑張りのキッカケになることを表現したCMです。

ふとしたタイミングで旅に出ることを決意、自然を感じることで元気を取り戻していく様子が伝わってきますね。

さまざまな人の頑張りとリフレッシュをサポート、充実した日々になってほしいという思いが伝わってくる内容です。

Amazon ふるさと納税「どのサイトか選べない問題」篇/「家電も日用品もグルメも。豊富な返礼品」篇/「限度額ギリギリまで使いたい」篇/「欲しい時に届かん問題」篇かまいたち

Amazonでもふるさと納税が可能だということを、かまいたちの2人による何気ないやり取りからアピールしていくCMです。

濱家さんはどこで注文するのか、何をどのくらい頼むのかなど、ふるさと納税に関するさまざまな悩みを抱えており、それに対し得山内さんがアドバイスしていきます。

Amazonは普段から買い物で使っているものだからこそ、ふるさと納税も気軽におこなえるのだというところが表現されていますね。

楽屋での時間や、番組の休憩中にこのトークが展開されているところでも、気軽さを伝えているような印象です。

Amazon It’s on Prime「モグモグも。クスクスも。」篇

モグモグも。クスクスも。It’s on Prime 15秒

さまざまな話題のコンテンツを、すぐに届く荷物とともに楽しめるという、Amazonのプライム会員の魅力をアピールしていくCMです。

ここで描かれているのは親子の食事の風景で、届いたお皿を使って食事、コンテンツと重ねた動きを取り入れることで、日々がさらに充実していくことを伝えています。

やり取りがコミカルで、2人が笑顔なところからも、幸せが伝わってくる内容ですね。

Amazon プライムビデオ ブランドCM「はじまり」篇二宮和也、秋山寛貴(ハナコ) 、松本若菜、山田杏奈

ブランドCM 「はじまり」編 30秒 | プライムビデオ

このCMでは、プライムビデオで鑑賞した作品について語る4人の姿が映し出されています。

ご本人たちの音声はなく、かわいらしい子供の声が、客観視した4人の様子を語っていますよ。

そして映像全体の雰囲気を押し上げているのが、カネヨリマサルの楽曲『ぜんぶオーライ!』です。

前向きでありながら誰かのつらさや人生に寄り添う歌詞が、記憶を垣間見ているような映像に見事マッチしていますよね。

Amazon Alexa ちりつも家事「子どものためにテレビや音楽をつける時間」篇/「日々のタスクを整理する時間」篇

音楽やテレビのオンオフ、タスクの書き出し、それらは日常の中でのちょっとした動作ではありますが、こちらのCMではそうした動作に年間で100時間以上も費やしていると紹介されています。

そんなちりも積もれば山となる的なちょっとした動作をAlexaに頼んでみようと提案するのがこちらのCMです。

CMの中に映された家事をしながらでも声だけでお願いする様子を観ていると、その手軽さや便利さに憧れた方も多いかもしれません。