カルピスのCMまとめ。青春や懐かしさを感じる演出が魅力!
カルピスといえば、子供のころや学生時代によく飲んだという方は多いのではないでしょうか?
甘酸っぱくて爽やかな味わいが魅力ですよね。
そんなカルピスのCMは、青春を感じさせるような演出のものや夏をテーマにしたものなど、カルピスのイメージにピッタリな爽やかなCMが多いんです。
この記事では、出演者や使用されているBGMにも触れながらこれまでに制作されたカルピスのCMを一挙に紹介していきますね!
どこか懐かしさも感じるカルピスのCMをぜひお楽しみください。
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カルピスのCMまとめ。青春や懐かしさを感じる演出が魅力!(21〜30)
アサヒ飲料 カルピスウォーター「発酵劇場」篇長澤まさみ

「発酵劇場」篇と題されたこちらはアニメ仕立てのCMなんですが、なんと6つのキャラクターの声をすべて長澤まさみさんが担当しているんです。
CMの内容はというと、カルピスを飲んでそのおいしさの秘密を知りたがる少年に対し、乳酸菌と酵母による発酵がポイントであることを説明するというもの。
カルピスのあの甘酸っぱい味わいの秘密を知れるCMです。
アサヒ飲料 カルピスソーダ®「ゴクゴクゴクゴク」編長澤まさみ

暑い日は勢いよく冷たいものを飲んだり、炭酸でスカッとしたくなったりしますよね。
しかし、どちらもいっぺんにというのはなかなか難しいものです。
ところがアサヒ飲料 カルピスソーダ®なら低刺激の炭酸なのでそれが可能なんです。
というのを伝えているのが長澤まさみさんが出演する「ゴクゴクゴクゴク」篇です。
背景ではTHE BOOMが手掛けた『風になりたい』が演奏されています。
スティールパンのような優しい音色にいやされます。
カルピスのCMまとめ。青春や懐かしさを感じる演出が魅力!(31〜40)
アサヒ飲料 カルピスウォーター「カルピスで、夏はじめ!」篇

このカルピスのCMは2015年の4月から放映されていたもの。
映像にはカルピスのCMにおなじみの女優、長澤まさみが出演しています。
CMでは子供たちと一緒にカルピスを飲む長澤まさみがメインで、カルピスと一緒に夏を始めようとアピール。
出演者みんなが、とてもおいしそうに飲むので、見ているこっちまで飲みたくなってきますよね。
アサヒ飲料 カルピスウォーター「春のドキドキ」篇永野芽郁

毎回、甘酸っぱい青春を描いたCMが人気のカルピスのCM。
永野芽郁さんが出演している「春のドキドキ」篇では音楽をOfficial髭男dismが担当しています。
彼らは大ヒットソング『Pretender』を歌い一躍大ブレイクしましたよね。
ピアノやシンセサウンドを取り入れ、ジャズやファンクに影響を受けた音楽はオシャレでスタイリッシュな魅力を放ちます。
しかし、このCMで使われている『パラボラ』は普段とは少し印象が異なる爽快感があふれる仕上がり。
カルピスのイメージや、青春のイメージにもピッタリな1曲です。
カルピスウォーター「まっしろは、可能性の色。」篇

アサヒ飲料「カルピスウォーター」のCMソングとして書き下ろされ、2020年に配信リリースされたこの曲『パラボラ』。
ヒゲダンらしさのある、爽やかで透明感が感じられる1曲ですよね。
新しい生活、これから新しいなにかにチャレンジする人にはピッタリの1曲で、爽やかさの中にドキドキやワクワクが詰め込まれている、これからを楽しもうとする人へ向けてのメッセージソングです。
夢や目標に向けて進む人の応援歌としてもマッチするナンバーです。
アサヒ飲料 カルピス 100周年「卒業」篇永野芽郁

永野芽郁さんが出演するが出演するアサヒ飲料の「カルピス」ブランド100周年のCM「卒業」篇です。
卒業の記念のアートを残す女子高生、しんみりとしたところに「同窓会やります」という黒板アートが現れます。
これぞ青春!というようなCM、カルピスがよく似合います。
BGMは1994年にリリースされた小沢健二の「ラブリー」をUAがカバーしています。
アサヒ飲料 カルピスソーダ「ジンセーを走り続ける」篇

毎日を全力疾走する若者を岡田将生が演じたカルピスソーダのCMの曲で、疾走感あふれるサウンドと迫力のある歌声はCMのイメージにピッタリです。
部活の後に、頑張った仕事の後に、ゴクゴクとカルピスソーダを飲みたくなりますね。


