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【子供向け】折ってみよう!本日の折り紙アイデア集

折り紙は100円ショップなどで手軽に購入できる楽しい遊びですよね。

1つ買うとたくさん枚数が入っていると思うのですが、折りたいものを作ると、かなりの枚数折り紙が残ってしまいますよね。

そこで今回この記事では、子供向けの本日の折り紙をご紹介しています。

こちらの記事を参考に、ぜひ新しい折り方に挑戦してみましょう!

折り方のアイデアは毎日更新されるので、毎日ご覧になってくださいね。

きっと見たことのない新しい折り方に出会えると思います!

【子供向け】折ってみよう!本日の折り紙アイデア集(1〜10)

透明下敷きのこま

@n.annlee321

昨日作ったプロジェクターで余った下敷きはコマに☺️👍 #tiktok教室#子どものいる暮らし#手作りおもちゃ#100均

♬ life was a beach – Lena

つくって楽しく遊んで楽しい、透明感がかわいいこまを作ってみませんか。

まず透明な下敷きに丸を描いて切り抜きます。

切り抜いたらその上からかわいいシールを貼ります。

真ん中にキリで穴をあけ、つまようじをさしこんだら完成です。

透明なので回してもとってもかわいいですし、部屋においておいてもかわいいですよね。

丸く切り抜くときに切り抜き線より小さめに切るときれいに作れますよ。

ぜひ作ってお正月に回してみてくださいね。

A4紙凧

簡単そうな凧を作って凧揚げ。子供も喜ぶ、意外と面白い!良く飛ぶらしいA4紙を使った凧を作り方を見て工作初心者が飛ばしてみた。さりげない一芸、特技、一発芸へ
A4紙凧

こちらはA4用紙で作る凧です。

コピー用紙が大量にある際や、印刷に失敗してしまった場合の再活用としても素晴らしいですね!

紙の強度を上げるために、ホチキスで留める立体的な構造で作っていきます。

この作り方は工夫ができそうなので、いろいろな動画などを見て研究すると良いかもしれませんね。

手作りの凧でお子さんを喜ばせたい親御さんに特にオススメです。

上手に風をつかむと高く舞いあがって、晴れやかな気持ちに包まれますよ!

かたぬき

★縁日かたぬき屋!「成功したらスロットガム~」★Slot gumball shop★
かたぬき

ピンク色の砂糖でできた菓子と格闘する「かたぬき」は縁日に欠かせない出店の一つです。

うまく力を加えて針を刺さないとすぐに割れて失敗してしまうんですよね。

何度も失敗してはチャレンジした思い出がある人は多いのではないでしょうか。

「かたぬき」の型はネットショップなどでも簡単に手に入るので、おうち縁日にもオススメです。

うまくできた時のために景品も用意して、お子さんたちと楽しんでみてはいかがでしょうか。

意外とご両親の方が夢中になってしまうかもしれませんよ。

【子供向け】折ってみよう!本日の折り紙アイデア集(11〜20)

ちぎり絵

新聞紙ちぎり絵の作り方 唐辛子~桜
ちぎり絵

新聞紙のカラーページをうまく使えば、色を塗らなくても綺麗なちぎり絵を作れます。

最初に何の形にちぎるかを決めてから、それに合う色を探しましょう。

カラーページの色を見てから何を作るか決めても楽しそうですね。

ちょうちん

(画用紙)夏の飾り 可愛い!提灯の作り方【DIY】(Drawing paper)cute! Paper lantern
ちょうちん

お祭りや縁日といえば屋台、そして屋台につきものなのがちょうちんです。

実はちょうちんは、折り紙でも簡単に再現できるんですよ。

作り方は簡単なのですが、カッターで切り込みを入れ、じゃばら状にする工程があります。

その部分だけは大人がやってあげると安心かもしれません。

ちょうちんを複数作ってつるし、お祭りや縁日の雰囲気を再現してみましょう。

使い終わった後は、畳んでしまっておいて、翌年も使えます。

それから、大きなちょうちん作りのチャレンジするのも楽しいと思います。

ぶんぶんごま

【保育士】作って遊ぼう!ぶんぶんゴマの作り方✨【保育園・幼稚園】
ぶんぶんごま

風を切ってビュンビュン、ブンブンと鳴ることからその名前が付けられたぶんぶんごま。

床などで回すこまは低年齢のお子さんは遊びにくいかもしれませんが、このぶんぶんごまなら楽しく遊べるのではないでしょうか?

作り方はとても簡単、牛乳パックを四角く切り、内側の白い部分に好きな絵や模様を描いて2枚を貼り合わせ、穴を空けてタコ糸を通せば完成です。

タコ糸をくるくると回しながらねじり、そのねじれを戻すようにひっぱるとこまがブンブンと回ります。

カラス凧

本物みたいに羽ばたくカラス凧を作って飛ばす!作り方から飛ばすまで
カラス凧

晴れ渡ったお正月の空を大きく羽ばたく、まるで本物の鳥のカラスのような凧、カラス凧を作っていきましょう。

材料は大きめの黒いポリ袋と竹ひご、材料をとめるテープなどがあれば大丈夫。

袋を広げ、寸法通りにカットします。

折り返しのところを広げると、左右対称のカラスの型がとれます。

それを竹ひごに貼り付ければ完成。

空を飛ばすと、風を受けて羽が本物の鳥のようにパタパタとして楽しいですよ。

お正月休みにお子さんと楽しく遊んでみてくださいね。