さまざまな「まちがい探しクイズ」を紹介します。
場所を選ばず誰でも楽しめるまちがい探しは、年齢・性別を問わずとても人気がありますよね。
この記事では、子供が大好きなキャラクターを使ったクイズから、難問すぎて正解すれば天才!?とされるクイズまで、いろいろと集めました。
まちがいを探し当てるのに必要なのは頭の良さや知識ではなく、認識力や洞察力です。
あなたは自信がありますか?
「あまりない」という方は、脳トレとしても役立つので、ぜひ遊んでみてくださいね!
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まちがい探し。面白い脳トレクイズ(1〜10)
おかしいところを見つけよう!

こちらは絵を見て何がおかしいかを指摘するゲームです。
絵としてはおかしくなくても、理論的におかしな絵や描き間違いなど、いろいろなおかしい部分があります。
疑い出すときりがありませんが、多方向からのチェックが必要になってくるので、脳トレにはもってこいなのではないでしょうか。
写真の変化を見破る間違い探し

「アハ体験」ともいわれる、一部分の画像がだんだん変化していくのを見つける脳トレ間違い探しは、一時期テレビでもとても話題になりましたね。
簡単なようで、気づかないときは全く気づかない、難易度が高いクイズです。
何度かやってみるとコツがつかみやすくなりますよ。
童話の間違い探し

みんなが知っていそうな有名な童話の間違いがどこにあるかを探すゲームがこちらです。
鏡を立てたように左右対称になっている絵ですが、そうなっていない部分をたくさん見つけ出せるでしょうか?
間違いをすべて見つけたら、同じ絵でより難しい間違いが出てくるのもおもしろいですね。
色覚テスト

脳というよりは神経の鋭さが分かるテストです。
難易度の高いものになってくると、答えを教えられても、正直そのちがいが分からないレベル。
自分の中にある隠れた才能が見つかるかもしれません。
自分の色彩感覚がいかに優れているのか、一度試してみてはいかがですか?
見本と同じ絵を探そう!

大人にはちょっと簡単すぎるかもしれませんが、子供の知育に役立ちそうなのがこちらの見本と同じ絵を下から探すゲームです。
注意力や集中力が増し、脳の成長によい影響を及ぼすのではないでしょうか。
大人向けにはもっとたくさんの絵から探してもらったり、わずかな差しかない絵を使うとよいでしょう。
道路標識間違い探し

運転していたり、道を歩いているとよく見かける道路標識。
こちらは、道路標識の間違い探しです。
見慣れているはずなのに、似たような標識を並べられると、あれ?どうだっけ?と思ってしまいますよね。
このゲームをきっかけに、普段注目していなかったものをじっくり見るのも楽しそうです。
高齢者にオススメの間違い探し

絵柄そのものは比較的シンプルながらも、そのちがいは意外と細かく、集中力と空間把握能力を使います。
どんな部分でならちがいが出せるのかを考えながら見つけるのがポイントです。
このような絵柄のまちがい探しで細かな差を見つけられると、達成感が大きくとてもスッキリします!
仲間ハズレの漢字を見つけよう!

数が増えれば増えるほど目がチカチカしそうになりますが、このまちがい探しのポイントは見た瞬間にどこでちがいを出せるのかを発見すること!
難易度が上がるにつれて漢字そのものも複雑になり、自分がどの程度、難易度の高い漢字を知っているかも分かってしまいます。
天才しか見えない!間違い探し

左右の絵の違うところを探すという、間違い探しの王道のようなゲームがこちらです。
一目で見て分かるようなものから、じっと見ても違いがわからないものまで、いくつもの間違い探しがでてきます。
絵の感じが違ったりする方が脳トレには効いている感じがしますよね。
子ども向け絵文字クイズ

すっかり定着している携帯電話やパソコン向けの絵文字ですが、例に出された絵文字をたくさんの絵文字の中から見つけ出すゲームがこちらです。
簡単なようで、似たような色や形のものがたくさんあると見つけ出すのが難しかったりしますよね。
一点に集中しすぎないことがポイントです。


