ダイドードリンコのCMまとめ。飲料のCMを一挙に紹介
ダイドードリンコといえば、コーヒーのダイドーブレンドや葉の茶、清涼飲料水の復刻堂シリーズやミウなど、大人から子供までなじみ深い商品がたくさんありますよね!
また、ダイドーは自販機での販売に力を入れていることでも知られており、出先でダイドーの自販機を見かける機会は多いと思います。
この記事では、そんな私たちになじみのあるダイドーのCMを一挙に紹介していきますね!
心にグッとくるような演出のものからかわいらしい雰囲気のCMまで、さまざまな雰囲気のCMがありますので、ぜひじっくりとご覧ください。
ダイドードリンコのCMまとめ。飲料のCMを一挙に紹介(1〜10)
ダイドー ミウ「元気をくれる! 水」篇清野菜名

営業で外回りをしている会社員役を演じる清野菜名さんが、バスに乗り遅れるシーンから始まるこちらのCM。
「次のバスまで休むかそれとも……」と口にしながら彼女はおもむろに靴を脱いで髪をほどいて飛び出しました。
ミウシリーズのスッキリとした味わいを表現しているのですね!
BGMにはJaaBourBonzの『SUNRISE』が流れます。
聴いていると踊りだしたくなるような情熱的な1曲です。
ダイドー ダイドーブレンド「好きに、まっすぐ。デミタス」篇Kroi

ロックバンドKroiをフィーチャーしたこちらはダイドーの缶コーヒー、デミタスのCMです。
Kroiのメンバーがレコーディングに望んでいる映像を用いており、好きなことに真っすぐ向き合っている彼らの心情が語られます。
彼らのファンはもちろん、そうでない人にとっても心を熱くさせられるようなCMですね。
BGMにはKroiの楽曲『Amber』が起用。
ラテン音楽のような雰囲気を感じさせるイントロから始まり骨太なサウンドが印象的なギターリフに展開していく様子は鳥肌モノです。
ダイドー PHI PHI

イギリスのポップデュオ、スウィング・アウト・シスター。
1980年代に大活躍したグループで、シンセポップ、ブルーアイドソウルといったジャンルを得意としています。
そんな彼女たちの名曲である、こちらの『Fooled By A Smile』は、ダイドードリンコのCMで使用されており、1970年代のディスコミュージックの雰囲気を感じさせるメロディが印象的な作品です。
1980年代と1970年代の音楽性が絶妙にミックスされていますので、そのあたりの年代が好きな方は気にいると思います。
ダイドードリンコのCMまとめ。飲料のCMを一挙に紹介(11〜20)
ダイドー FRISK SPARKLING「驚きの冷涼感」篇

ミントの香りでリフレッシュができるタブレット、フリスクとのコラボドリンクであるFRISK SPARKLING。
フリスクのスッキリ感に炭酸が加わり、爽快感たっぷりなドリンクに仕上がっているようです。
映像の中では女性がFRISK SPARKLINGを飲み驚きの表情を浮かべる様子が映されており、どんな味わいなのか気になった方も多いのではないでしょうか?
ダイドー ぷるっシュ!! ゼリー×スパークリング「ぷるっシュ!! いってきます!」篇ANZEN漫才

ANZEN漫才のおふたりが出演しているぷるっシュ!! ゼリー×スパークリングの紹介CMです。
炭酸入りのドリンクのゼリーとナタデココが入っており、仕事中のリフレッシュに最適であることをみやぞんさんが全力でアピールしています。
ぷるっシュ!! を飲んだあとのみやぞんさんの表情を観れば、そのおいしさや爽快感がよくわかりますね。
ダイドー ダイドーブレンド × 東京リベンジャーズ「止めろ珈琲抗争」篇/「珈琲抗争勃発」篇


大人気作品『東京リベンジャーズ』とのコラボ缶の告知CMです。
作品のストーリーにも重ねながらダイドーブレンドの紹介がなされており、ファンの方にとっては観ていてうれしいCMに仕上がっているのではないでしょうか?
キャラクターたちの声や姿も楽しめる、魅力的なCMです。
ダイドー ダイドーブレンド デミタス「こだわるって、贅沢。」篇安田顕、井浦新、満島真之介

惑星中継基地で働く安田顕さん、井浦新さん、満島真之介さんの姿を映したシリーズCMです。
今回はメカニックの安田さんのもとに、別部隊から修理依頼の連絡が届くシーンから始まります。
「自分たちで直せばいいのに」と呟く満島さんに対し、安田さんは「誰が直しても同じじゃないんだ」と自身の仕事へのこだわりを語ります。
「こだわるって、贅沢」というコピーが表示され、満足気にコーヒーを飲む安田さんの表情が印象的ですね。


