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大正製薬のCM。リポビタンDほか、薬やドリンクのCMまとめ

大正製薬のCM。リポビタンDほか、薬やドリンクのCMまとめ
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大正製薬のCM。リポビタンDほか、薬やドリンクのCMまとめ

「ワシのマークの大正製薬」というフレーズが印象的な大正製薬のCMって、テレビなどでよく目にする機会がありますよね!

リポビタンDのような栄養ドリンクのほか、お薬や、日焼け止めといった商品のCMも展開されているんですよね。

この記事では、そうした大正製薬のCMを新旧問わずにたくさん紹介していきますね。

注目の出演者やBGMに使われた楽曲などにも触れていきますので、気になっていたCMがある方はぜひご覧になってみてください。

大正製薬のCM。リポビタンDほか、薬やドリンクのCMまとめ(1〜10)

大正製薬 リポビタンヨルリズム「それって 年齢のせい?」篇NEW!

リポビタンヨルリズム「それって 年齢のせい?」篇(15秒)

睡眠の悩みに寄りそって解決してくれる、リポビタンヨルリズムの効果を紹介していくCMです。

寝つきが悪い、寝ていても細かく起きてしまうという悩みは何が弦なのか、解決にはどの成分が必要なのかをしっかりと伝えています。

これを使ってぐっすりと眠ってほしい、睡眠で疲れを解消してほしいという優しさが込められた内容ですね。

大正製薬 アライ「アライに相談だ」篇NEW!八嶋智人

大正製薬 アライ 「アライに相談だ」篇 30秒

日本で唯一の内臓脂肪を減少させる薬であるアライの効果を、脂肪に悩む人と八嶋智人さんとのやり取りからアピールしていくCMです。

効果を言い切っても大丈夫なのかという小さな疑問もまっすぐに解決、その効果への信頼がここでも高まります。

正式な薬なのでまずは薬剤師に相談してほしいというメッセージからも、安心がしっかりと感じられますよね。

大正製薬 リポビタンD「僕のリポビタンDays(登場)」篇NEW!吉沢亮

リポビタンD TVCM「僕のリポビタンDays(登場)」篇 30秒

吉沢亮さんの通勤から仕事中の頑張る姿を見せ、リポビタンDが日々の頑張りを支えるのだというところを伝えていくCMです。

頑張りすぎなくても生きていける時代というところが大きなテーマで、そんな中で頑張ることの素晴らしさを表現しています。

頑張りを誰かが見ているという表現もポイントで、立ち向かうことを応援するメッセージにも思えてきますね。

大正製薬 リポビタンゼリーパフォーマンス「早すぎる佐々木寿人」篇NEW!佐々木寿人

リポビタンゼリーパフォーマンス「早すぎる佐々木寿人」篇30秒

いざという時の気合を素早くサポートするリポビタンゼリーパフォーマンスを、佐々木寿人さんの対局の様子を通してアピールしていくCMです。

あまりの手の速さに検証が入るという展開で、実はリポビタンゼリーパフォーマンスを飲んでいたということが発覚します。

対局中でも飲める手軽さ、栄養がしっかりと取り入れられる安心感を伝えていくような内容ですね。

大正製薬 新ビオフェルミンS錠 「森のキッチン」篇NEW!岡田将生

新ビオフェルミンS錠 CM「森のキッチン」篇30秒

新ビオフェルミンS錠が腸の健康に役立つことをアピール、日々の生活に取り入れてほしいという思いを伝えていくCMです。

おなかによい献立を毎日考えるのが大変だという悩みに寄り添い、そんなときにこそビオフェルミンがオススメだと、岡田将生さんが優しく語りかけています。

ビフィズス菌と乳酸菌を取り入れて、腸から健康になろうというポジティブなメッセージが描かれていますね。

大正製薬 リポビタンD「リポビタンDays×松山英樹選手(PGA)」篇松山英樹

リポビタンD TVCM「リポビタンDays×松山英樹選手(PGA)」篇 30秒

ゴルフの松山英樹選手のプレー映像とともにRADWIMPSの楽曲が流れる印象的なCMです。

試合の中でのさまざまな局面が切り取られており、その都度見せる松山さんの真剣な表情に魅了された方も多いのではないでしょうか?

BGMに流れている曲は2011年リリースのアルバム『絶体絶命』に収録された『君と羊と青』。

今の自分を突き動かす原動力について歌われた歌詞を聴けば、背中を押されるような気持ちになるはずです。

大正製薬 リポビタンD「ファイト!大学生」篇

リポビタンD「ファイト!大学生」篇

人生の夏休みとも言われる大学生も、それぞれに熱意をもって頑張っているのだということを表現したCMです。

リポビタンDで気合を入れる表現もポイントで、バイトやレッスン、勉強などのさまざまな取り組みに全力なことが表現されています。

そんな青春を走り抜ける様子、爽やかさと力強さを際立たせている楽曲がSUPER BEAVERの『青い春』です。

疾走感が伝わってくるバンドサウンドが印象的で、歌詞や歌声からも青春を駆け抜け行くような空気が感じられますよね。

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