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高校生にオススメのエモい友情ソング

高校生の方の中で、友人との絆を歌った友情ソングをよく聴くという方って多いのではないでしょうか?

この記事をご覧の方の中にも、話題のシンガーソングライターやバンド、ボカロの中でお気に入りの友情ソングがある方は多いと思います。

そこでこの記事では、高校生にオススメの友情ソングの中でも、とくに聴いてエモいと感じる曲に焦点を当てて紹介していきますね!

ジャンルや曲調を問わずにいろいろな曲を幅広く選びました。

ぜひ歌詞を見ながらじっくり聴いていただき、あなたにピッタリなお気に入りの1曲を見つけてくださいね!

高校生にオススメのエモい友情ソング(71〜80)

ともにWANIMA

WANIMA – ともに (OFFICIAL VIDEO)
ともにWANIMA

ハイトーンボイスが気持ちいい、メロコアスリーピースバンドのWANIMAがリリースした2枚目のシングル『JUICE UP!!』に収録されている曲です。

熊本復興ドラマの主題歌にも起用されました。

WANIMAは学生からも人気が高いですよね。

その理由は、オブラートに包み込まないストレートに伝わる歌詞にあるかもしれません。

彼らの歌詞には、ありのままの気持ちが込められているので、聴いている側の背景と重ねやすいんです。

『ともに』という曲にも、学生の未来に向けて力強く進んでほしいというメッセージがガツンと伝わる曲になっています!

いつでも きみとshino

中学を卒業するとバラバラの高校へ入学して離れてしまう…そんな人は少なくないと思います。

そんな時に友達と聴いてもらいたいと思った曲でした。

あらためて今自分の隣にいる人はとても大切な友達だって事を気づかせてくれるのではないでしょうか。

本音sumika

sumika / 本音【Music Video】※第99回全国高校サッカー選手権大会応援歌
本音sumika

sumikaが2021年にリリースした青春ソングが『本音』という曲です。

第99回全国高校サッカー選手権大会応援歌としても起用され、サッカー部の学生さんやスポーツが好きな人に認知度が高い曲でもありながら、1月にリリースしたので、友人との別れの時期にこれまでの学校生活での感謝を伝える曲して若者から支持を集めている曲です。

大きな目標を追いかける仲間同士の絆の中で、本音で話せなかったこともあると思いますが、この曲を通してありがとうの感謝の言葉を伝えたいですね。

高校生にオススメのエモい友情ソング(81〜90)

空に笑えばwacci

wacci 『空に笑えば』Music Video
空に笑えばwacci

アツい友情、という言葉がとてもよく似合うこの曲、wacciの『空に笑えば』。

この曲は2018年の7月に4カ月連続配信シングルの第一弾としてリリースされた1曲です。

勉強や部活動、将来の夢に向けてがんばっている人はたくさんいると思いますし挫折を経験することも多いでしょう。

そんな時に孤独を感じてしまいそうになりますがこの曲では誰か応援している人がいる、自分のそばには友達がいるということに気付かされます。

挫折したり落ち込んでいる友達に贈ってみてもいいかもしれません。

キミがいてよかったまこみな

まこみな「キミがいてよかった」フル配信中!
キミがいてよかったまこみな

SNSで双子ダンスを披露したことでブレイク、同年代の女性に支持されるまこさんとみなみさんのユニット、まこみな。

この曲『キミがいてよかった』はタイトルからもわかるとおり、相手への感謝の気持ちであふれている友情ソングです。

まこみなが高校生だったこともあり、とてもリアルな感情で高校生くらいの方にはスッと心に入ってくるような1曲ではないでしょうか?

いつも一緒にいる友達に感謝の気持ちを伝えたいという時、照れくさいかもしれませんがこんな曲で伝えてみてもいいですね。

友 〜旅立ちの時〜ゆず

デビュー当時から変わらない歌声と心に響く歌詞で日本国民の共感を多く得ているゆずが、新たに旅立つ学生たちに贈る青春ソングです。

この曲は2013年にリリースされていますが、これまでにも『栄光の架橋』など感動的なバラード曲を生み出してきたゆずが伝えたいのは、旅立ったあとの未来のこと。

進むべき道の先に迷ったり、どんなことがあろうとも支えてくれる人を思い出してほしい。

そしていつも心の中でつながっているという優しくも力強いメッセージが込められています。

溶けないマカロニえんぴつ

マカロニえんぴつが2020年にリリースした7枚目のシングルは、学生の皆さんに聴いていただきたい1曲になっています。

マカロニえんぴつが学生に伝える『溶けない』という曲は、学校で過ごす毎日の小さくてささいなことの中から見つけ出す友情と絆、そして愛情があったことをおぼろげな記憶をたどるようにつづっていく言葉が、温かくもちょっぴり切ない歌詞に魅了されます。

思い出がいっぱい詰まった学生の時は過ぎ去るのも早く、まさに溶けていくような日々ですが、1日1日を大切に過ごしたくなる曲です。