RAG MusicSinger
素敵な歌手・アイドル

アイドルが歌う夏ソング。海や恋愛を歌った名曲まとめ

アイドルソングの中でも夏を歌った曲が好きだという方は多いのではないでしょうか?

夏ソングらしい明るくてキャッチーなメロディと爽やかな歌声は、アイドルたちの魅力をさらに引き立ててくれていますよね。

この記事では、数あるアイドルソングの中からオススメの夏ソングを一挙に紹介していきます。

海や恋愛を歌った曲もたくさんありますので、ぜひたくさん聴いて夏らしい気分を味わってみてください。

夏のドライブや行事のBGMにもピッタリですよ!

アイドルが歌う夏ソング。海や恋愛を歌った名曲まとめ(61〜70)

想わせぶりっこ≠ME

≠ME(ノットイコールミー)/ 7th Single『想わせぶりっこ』【MV full】
想わせぶりっこ≠ME

指原莉乃さんが込めた甘くてドキドキする感情表現が光る1曲で、恋する女の子の気持ちを繊細に描き出しています。

かわいらしい擬音語を巧みにちりばめながら、相手への強い思いや自己主張、時には強引な愛情表現まで、女性の複雑な感情が詰まっています。

2023年9月にリリースされた7枚目のシングルで、鈴木瞳美さんが初のセンターを務めました。

ミュージックビデオはナカジマセイトさんが監督を手掛け、おとぎ話の世界観の中で繰り広げられる恋愛ストーリーが魅力的です。

カラオケでは気持ちを込めてセリフを言うことで、より一層楽しめる楽曲となっています。

Cute for life高嶺のなでしこ

【MV】Cute for life/高嶺のなでしこ【HoneyWorks】
Cute for life高嶺のなでしこ

恋する乙女の気持ちを描いた、エレクトロポップソングです。

アイドルグループ高嶺のなでしこの楽曲で、2025年4月にリリース。

メローな旋律から始まるのが印象的で、歌詞にはピュアでかわいらしい気持ちがぎゅうぎゅうに詰め込まれています。

あまりにもキュートな雰囲気なので、聴いているうち自然とにやけちゃうんですよね。

恋愛気分を高めたいときに、ぜひとも!

Hi-FiveME:I

ME:I (ミーアイ) ⊹ ‘Hi-Five’ Official MV
Hi-FiveME:I
@official_me_i_

📱:⊹˚₊ #ゆらゆらミラージュ 😎 ﹊﹊﹊﹊﹊﹊﹊﹊﹊﹊ 2ND SINGLE “Hi-Five” Release 2024.08.28 WED #Hi_Five_Challenge#ME_I#ミーアイ#미아이

♬ Hi-Five – YuraYura Mirage ver. – ME:I

夏の太陽のように眩しく輝くサウンドでTikTokでのバズりを続けている楽曲です。

ME:Iの2枚目のシングルは、TikTokでさまざまなダンスチャレンジが生まれるほどの勢いを見せています。

爽やかなレモネードを飲むような清涼感あふれるサウンドと、誰かと一緒に過ごす夏の思い出を描いたポップな楽曲に仕上がっています。

2024年8月に公開された本作は、Billboard Japan Hot 100で2位を記録し、さらに同年8月にロサンゼルスで開催されたKCON LA 2024でも披露され、国際的な注目も集めています。

夏祭りや海辺でのレジャーなど、アクティブな夏のシーンを投稿する際にピッタリですよ。

ジェットコースター・ロマンスKinKi Kids

KinKi Kids「ジェットコースター・ロマンス」Music Video
ジェットコースター・ロマンスKinKi Kids

爽やかな夏の風を感じさせる、とびきりキュートなラブソング。

恋のときめきとほろ苦さをジェットコースターに例えた歌詞には、南国リゾートでの恋の高揚感がぎゅっと詰まっています。

松本隆さんと山下達郎さんというヒットメイカーが手がけたこの曲は、J-POPの王道を行きながらも、ドゥーワップやシティポップの要素を絶妙に取り入れた構成が光ります。

1998年4月にリリースされ、ANAの「’98 パラダイス沖縄」キャンペーンCMソングにも起用されました。

KinKi Kidsらしいフレッシュな歌声と、スリリングな展開が印象的な本作は、カラオケで盛り上がりたい人にオススメです。

夢見る 15歳スマイレージ

スマイレージ 「夢見る 15歳」 (MV)
夢見る 15歳スマイレージ

15歳の少女たちの夏の恋を描いた、優しい歌声と切ない思いが詰まったスマイレージのメジャーデビュー作。

ユーロビート風のシンセサウンドに歌謡曲的なメロディが溶け込み、思春期特有の胸キュンな恋心が優しく表現されています。

夏祭りや花火、海辺でのデートなど、憧れのシーンと現実の間で揺れ動く乙女心を巧みに描写した本作は、ハロー!

プロジェクトの名プロデューサーつんく♂さんが手掛けました。

2010年5月のリリース直後からオリコンチャート5位を記録し、同年の第52回日本レコード大賞最優秀新人賞も受賞。

青春時代の甘酸っぱい恋の思い出に浸りたい方や、等身大の少女の恋心に共感したい方にオススメの一曲です。