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アイドルが歌う夏ソング。海や恋愛を歌った名曲まとめ

アイドルソングの中でも夏を歌った曲が好きだという方は多いのではないでしょうか?

夏ソングらしい明るくてキャッチーなメロディと爽やかな歌声は、アイドルたちの魅力をさらに引き立ててくれていますよね。

この記事では、数あるアイドルソングの中からオススメの夏ソングを一挙に紹介していきます。

海や恋愛を歌った曲もたくさんありますので、ぜひたくさん聴いて夏らしい気分を味わってみてください。

夏のドライブや行事のBGMにもピッタリですよ!

アイドルが歌う夏ソング。海や恋愛を歌った名曲まとめ(91〜100)

言っとくけど、この感情は恋じゃないからっ!点染テンセイ少女。

【MV】『言っとくけど、この感情は恋じゃないからっ!』-テンテン(点染テンセイ少女。)
言っとくけど、この感情は恋じゃないからっ!点染テンセイ少女。

ツンデレな気持ちを可愛らしく表現した点染テンセイ少女。

の楽曲。

疾走感のあるサウンドに乗せて、恋心を否定しつつも本当は好きという複雑な感情が歌われています。

2024年6月にリリースされた本作は、グループの魅力が詰まった1曲。

ライブやイベントで披露され、ファンからの支持も厚いんです。

片思い中の人や、素直になれない恋心を抱えている人にぴったり。

聴けば思わず共感してしまうこと間違いなしですよ!

まめサマー!?豆柴の大群

豆柴の大群「まめサマー!?」MUSiC ViDEO
まめサマー!?豆柴の大群

夏の青春ソングが心軽やかにしてくれます!

豆柴の大群による楽曲で、2021年7月リリースのミニアルバム『WOW!!シーズン』に収録されました。

ポップでキャッチーなメロディーが印象的な、爽快感のある作品です。

お笑い芸人のクロちゃんが手がけた遊び心あふれる歌詞は、インパクト大。

終始ハイテンションなので元気がほしい時にオススメです。

夏を思いっきり楽しみたいならぜひプレイリストに!

こんなあたしはいかがですか超ときめき♡宣伝部

超ときめき♡宣伝部 / 「こんなあたしはいかがですか」Dance Moving
こんなあたしはいかがですか超ときめき♡宣伝部

恋に破れた女の子の心情を歌った楽曲が話題です。

コレサワさんが手掛けた本作は、『最上級にかわいいの!』の続編として制作されました。

軽快なリズムに乗せて歌われる歌詞には、自己肯定感と不安が織り交ぜられています。

「めんどくさい一面」や「完璧でない部分」も含めて自分を受け入れてほしいという気持ちが込められているんですよ。

2024年10月1日に配信リリースされた本作は、12月4日リリース予定のアルバム『ときめきルールブック』のリード曲。

恋に悩む人や、自分らしさを大切にしたい人におすすめの1曲です。

罪と夏関ジャニ∞

度重なるメンバーの脱退を経験しながらも、その度に絆を深めてきた5人組アイドルグループ、関ジャニ∞。

35thシングル曲『罪と夏』は、関ジャニ∞らしいロックサウンドをフィーチャーしたアンサンブルと底抜けの明るさがトレードマークのナンバーです。

夏らしい開放感を感じさせるセクシーな歌詞は、疾走感のあるアレンジと相まってテンションを上げてくれますよね。

夏に行くカラオケで仲間と大合唱しても楽しい、爽やかなアッパーチューンです。

夏が来たから≠ME

≠ME(ノットイコールミー)/ 9th Single『夏が来たから』【MV full】
夏が来たから≠ME

爽やかなメロディーと元気いっぱいの歌声が印象的なこの曲は、アイドルグループ≠MEの楽曲です。

2024年7月に9枚目のシングルとしてリリースされました。

夏の到来とともに高まる恋愛気分をテーマにした、青春の輝きを描いた1曲です。

指原莉乃さんがプロデューサーを務める≠MEらしい、ポップでキャッチーなナンバーに仕上がっています。

友達とのドライブや、カップルでのデートのBGMにぴったりな曲です。

スタンド・バイ・ミー~ひと夏の冒険~AiM

アニメ「デジモンアドベンチャー02」の2000年に公開された劇場版のエンディングテーマだったこの曲。

歌っているのは声優の前田愛で歌手としてはAiMという名義で活動していました。

タイトルにあるようにあの名作映画「スタンド・バイ・ミー」をイメージしているようで、大人の階段をのぼっていく少年たちの夏の思い出が歌われています。

Love so sweet

ARASHI – Love so sweet [Official Music Video]
Love so sweet嵐

嵐が2007年2月にリリースしたこの曲は、ドラマ『花より男子2(リターンズ)』の主題歌として、見事なまでの輝きを放ちました。

離れていても2人の絆を信じる思いを、まるで花びらが舞うように美しく描き出した神聖なメロディは、青春のひとつの形を教えてくれます。

街並みが春色に染まっていく中、嵐が届ける歌声があなたの背中を優しく押してくれることでしょう。