Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲
アメリカのロックバンド、Maroon 5(マルーン5)の名曲&人気曲をご紹介します。
Maroon 5の魅力といえば、爽やかでおしゃれな楽曲ではないでしょうか?
スタイリッシュでかっこいい彼らの楽曲は、世界中で多くのファンを魅了し続けています。
そんな彼らのバンド名『Maroon 5』には由来があるそうなのですが、メンバーが口外しないようにしており、彼らのトップシークレットとして扱われているそうです!
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Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲(71〜80)
Maroon 5Maroon 5

振られてしまったけどまだ彼女が好きで未練たらたらの男の人目線の曲です。
女性が聴くと振られた男性はこんな気持ちなんだなと教えてくれて、新しい発見をした気持ちになれます。
切ない曲ですがぜひ女性にも聴いてもらいたいです。
This Summers Gonna HurtMaroon 5

落ち着いた曲の始まりから徐々に音数が多くなるこの曲は、夏への高まりや期待感への現れにも感じます。
多少汚いスラング言葉が歌詞の中に含まれますが、それすらもMaroon 5の魅力の一つに感じてしまいます。
Chilly WinterMaroon 5

トータルセールスが1億1000万枚をこえる世界的なバンド、マルーン5。
日本でも人気のバンドで、『Sugar』や『Moves Like Jagger ft. Christina Aguilera』はロングヒットを記録しました。
音楽性はオルタナティブロックやポップロック、R&Bなどさまざまなジャンルを取り入れたものに仕上げられていますが、初期はオルタナティブロックがメインでした。
こちらの『Chilly Winter』は2002年にリリースされた曲で、当時全盛期を迎えていたネオソウルというジャンルで歌われています。
Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲(81〜90)
Don’t Wanna Know ft. Kendrick LamarMaroon 5

マルーン5とケンドリック・ラマーによる最初のコラボレーション。
2016年にシングル・リリースされました。
マレットやシンセ、パーカッションの独特サウンドを特徴としています。
メンバーがキャラクターを演じているミュージック・ビデオには、サラ・シルバーマンなどがカメオ出演しています。
別れて今幸せか聴いているけれど、本当は知りたくない複雑な気持ちの歌です。
「ハッシュタグ」など最近にはありがちなシュチュエーションが出てくるところも共感できます。
ミュージックビデオの中のアダムの着ぐるみ姿は少しクスッとしてしまいますよ。
Don’t wannna knowMaroon 5

こちらはMaroon5がラッパーのKendrick Lamerと共演したDon’t Wanna Knowという曲です。
2017年にリリースされたアルバムRed Pill Bluesに収録されています。
別れた後も引きずってしまう男心を歌っている、スムーズなファンク調の楽曲です。
ボーカルであるAdam Levineの歌声が悲しく響き渡ります。
This Summer’s Gonna Hurt Like A Motherf****rMaroon 5

2014年に発表された、Maroon 5の夏をテーマにした曲です。
夏をテーマにしてはいますが、夏に向かう楽しみとは真逆の内容を歌っており、恋に悩みすぎてこの夏はめちゃくちゃに胸が痛みそうだと、弱い男のつらい思いを歌っています。
Payphone (Cutmore Remix)Maroon 5

ダンスミュージックの魅力が詰まった楽曲です。
失恋をテーマに、公衆電話から元恋人に連絡を試みる男性の心情を描いています。
歌詞から伝わる切なさと、リミックスによって加えられたダンスビートが絶妙に融合しており、聴く人の心に響くでしょう。
2012年にリリースされた『Payphone』のリミックスバージョンで、マルーン5のアルバム『Overexposed』に収録されています。
クラブやパーティーシーンで人気を博し、シャッフルダンスを楽しみたい方におすすめです。
ダンスの振付けを考えたり、友達と一緒に踊ったりするのも楽しいかもしれませんね。

