Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲
アメリカのロックバンド、Maroon 5(マルーン5)の名曲&人気曲をご紹介します。
Maroon 5の魅力といえば、爽やかでおしゃれな楽曲ではないでしょうか?
スタイリッシュでかっこいい彼らの楽曲は、世界中で多くのファンを魅了し続けています。
そんな彼らのバンド名『Maroon 5』には由来があるそうなのですが、メンバーが口外しないようにしており、彼らのトップシークレットとして扱われているそうです!
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Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲(61〜70)
Sex And CandyMaroon 5

2014年9月3日リリースの5thアルバム『V』の収録曲。
アメリカのロックバンド『Marcy Playgound』の名曲『Sex Ad Candy』のカヴァーソング。
この曲は『セクシーな女の子に会って好きになり、くだらない自問自答をする』という内容の歌詞で、Adamも好みそうな内容ですね。
それをさらにセクシーな声で歌い上げています。
Stereo HeartsMaroon 5

2011年Gym Class Heroesがリリースした楽曲のカヴァーソング。
本作はAdamがフィーチャーしており、原曲でも歌い出しからAdamの甘く切ない歌声を堪能することができます。
甘く切ないAdamの歌い上げるメロディーはもちろんですが、原作ではGCHのTravie McCoyが歌うラップパートもAdamが歌っている部分も要チェックです。
StuttorMaroon 5

イントロにパンチが効いている一曲で、彼らのセカンドアルバムに収められています。
恋人に対する思いをダンス調の、キャッチーなメロディーに乗せて歌っています。
同じ言葉を何度か繰り返すのが聴いていておもしろい一曲です。
Sweetest GoodbyeMaroon 5

甘美な別れの瞬間を描いた曲です。
愛する人との別れの苦しみと、再会への希望が歌詞に込められています。
アメリカのバンド、Maroon 5のデビューアルバム『Songs About Jane』に収録された本作。
2002年6月にリリースされたこのアルバムは、徐々に人気を集め、2004年には米国で270万枚を売り上げる大ヒットとなりました。
永遠の愛をテーマにした歌詞と、ソウルフルなボーカルが心に響きます。
別れを経験した方や、大切な人との絆を感じたい方にオススメの1曲です。
The SunMaroon 5

スティービー・ワンダーの曲を思い出させるようなイントロ。
リズムが効いた一曲です。
少年が、愛する女性との出会いを歌っている感情が込められた一曲です。
単調なメロディーをメリハリをつけて歌うアダムの歌唱力に注目の一曲です。
TicketMaroon 5

彼らの4枚目のアルバムに収録されているこの曲は、『チケット』というタイトルの、ノリの良い一曲です。
途中で入る『ラララ』のコーラスが意味深で、おもしろい一曲です。
曲が一度止まり、終わったかと思ったらまだ続く所がおもしろい一曲です。
Happy Xmas(War Is Over)Maroon 5

2007年11月21日リリースのシングル『Won’t Go Home Without You』のカップリング。
皆さんご存知ジョン・レノン&オノ・ヨーコの楽曲で、クリスマスの定番ソングですね。
現在でもクリスマスシーズンになると、頻繁に街中で耳にすることがあるのではないでしょうか。
この曲をAdamがピアノとストリングス、アコギのアコースティックスタイルでカヴァーをしています。
Don’t Wanna Know(feat.Kendric Lamar)Maroon 5

別れて今幸せか聴いているけれど、本当は知りたくない複雑な気持ちの歌です。
「ハッシュタグ」など最近にはありがちなシュチュエーションが出てくるところも共感できます。
PVの中のアダムの着ぐるみ姿は少しクスッとしてしまいます。
Love is Like (ft. Lil Wayne)Maroon 5

グルーヴィーなサウンドで世界的な人気を誇るバンド、マルーン5。
2021年の名盤『Jordi』以来、約4年ぶりとなるアルバム『Love Is Like』から、ラッパーのリル・ウェインさんを迎えた作品です。
この楽曲は、愛が持つ抗えない魅力を麻薬にたとえた、刺激的な歌詞の世界観に引き込まれますね。
Valerie Simpsonさんの名曲をサンプリングしたファンキーなビートと、オーガニックな楽器の音色が心地よく、ドライブにもぴったりではないでしょうか。
リル・ウェインさんとのコラボはこれで4作目となり、二人の相性の良さも光ります。
2025年8月リリースの、バンドの新たな魅力を感じさせる一曲です。
Maroon 5Maroon 5

振られてしまったけどまだ彼女が好きで未練たらたらの男の人目線の曲です。
女性が聴くと振られた男性はこんな気持ちなんだなと教えてくれて、新しい発見をした気持ちになれます。
切ない曲ですがぜひ女性にも聴いてもらいたいです。
Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲(71〜80)
TangledMaroon 5

マルーンファイブのデビューアルバム『ソング・アバウト・ジェーン』に収められているこの曲。
歌とバッグミュージックが一体となっているのが聴いていておもしろい一曲です。
バッグコーラスと、ギターのソロも印象的な一曲です。
This Summers Gonna HurtMaroon 5

落ち着いた曲の始まりから徐々に音数が多くなるこの曲は、夏への高まりや期待感への現れにも感じます。
多少汚いスラング言葉が歌詞の中に含まれますが、それすらもMaroon 5の魅力の一つに感じてしまいます。
CaliforniaMaroon 5

カリフォルニアの情景を舞台にしながらも、西海岸の陽気なイメージとは裏腹な別れの痛みを歌い上げる、アメリカのバンド、マルーン5のポップ・バラードです。
独りになった無力感や後悔、それでも捨てきれない再会への希望が入り混じる主人公の複雑な心境が、アダム・レヴィーンさんの切ない歌声を通して痛いほど伝わってきますよね。
この楽曲は、2025年8月発売予定のアルバム『Love Is Like』から先行して同年7月にリリースされた作品。
ミニマルながらもストリングスが効いた丁寧なサウンドも印象的です。
大切な人との別れを経験し、都会の夜景を眺めながら物思いにふけたいときに聴くと、そっと心に寄り添ってくれるのではないでしょうか。
Chilly WinterMaroon 5

トータルセールスが1億1000万枚をこえる世界的なバンド、マルーン5。
日本でも人気のバンドで、『Sugar』や『Moves Like Jagger ft. Christina Aguilera』はロングヒットを記録しました。
音楽性はオルタナティブロックやポップロック、R&Bなどさまざまなジャンルを取り入れたものに仕上げられていますが、初期はオルタナティブロックがメインでした。
こちらの『Chilly Winter』は2002年にリリースされた曲で、当時全盛期を迎えていたネオソウルというジャンルで歌われています。
Don’t Wanna Know ft. Kendrick LamarMaroon 5

マルーン5とケンドリック・ラマーによる最初のコラボレーション。
2016年にシングル・リリースされました。
マレットやシンセ、パーカッションの独特サウンドを特徴としています。
メンバーがキャラクターを演じているミュージック・ビデオには、サラ・シルバーマンなどがカメオ出演しています。
別れて今幸せか聴いているけれど、本当は知りたくない複雑な気持ちの歌です。
「ハッシュタグ」など最近にはありがちなシュチュエーションが出てくるところも共感できます。
ミュージックビデオの中のアダムの着ぐるみ姿は少しクスッとしてしまいますよ。
Don’t wannna knowMaroon 5

こちらはMaroon5がラッパーのKendrick Lamerと共演したDon’t Wanna Knowという曲です。
2017年にリリースされたアルバムRed Pill Bluesに収録されています。
別れた後も引きずってしまう男心を歌っている、スムーズなファンク調の楽曲です。
ボーカルであるAdam Levineの歌声が悲しく響き渡ります。
Happy Christmas (War Is Over)Maroon 5

皆さんご存じの方も多いかもしれませんね。
原曲はジョン・レノンとオノ・ヨーコの楽曲で、クリスマスの定番ソングですね!
2007年11月21日リリースのシングル「Won’t Go Home Without You」のカップリング。
現在でもクリスマスシーズンになると、頻繁に街中で耳にすることがあるのではないでしょうか。
この曲をアダムがピアノとストリングス、アコギのアコースティックスタイルでカヴァーをしています。
This Summer’s Gonna Hurt Like A Motherf****rMaroon 5

2014年に発表された、Maroon 5の夏をテーマにした曲です。
夏をテーマにしてはいますが、夏に向かう楽しみとは真逆の内容を歌っており、恋に悩みすぎてこの夏はめちゃくちゃに胸が痛みそうだと、弱い男のつらい思いを歌っています。
Payphone (Cutmore Remix)Maroon 5

ダンスミュージックの魅力が詰まった楽曲です。
失恋をテーマに、公衆電話から元恋人に連絡を試みる男性の心情を描いています。
歌詞から伝わる切なさと、リミックスによって加えられたダンスビートが絶妙に融合しており、聴く人の心に響くでしょう。
2012年にリリースされた『Payphone』のリミックスバージョンで、マルーン5のアルバム『Overexposed』に収録されています。
クラブやパーティーシーンで人気を博し、シャッフルダンスを楽しみたい方におすすめです。
ダンスの振付けを考えたり、友達と一緒に踊ったりするのも楽しいかもしれませんね。
Girls Like You ft. Cardi BMaroon 5

ポップロックバンドとして全世界的な人気があるMaroon 5が2018年にリリースした楽曲。
バンドではありますが、思いっきりエレクトロミュージックのサウンドを取り入れていて、現代的なテイストを感じられます。
ミュージックビデオにはバンドメンバーだけでなく、たくさんの女性が登場。
ダンサーやシンガー、スポーツ選手、女優などテレビやドラマでおなじみの人ばかりなので、見たことがある人も多く出ているはずです。

