Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲
アメリカのロックバンド、Maroon 5(マルーン5)の名曲&人気曲をご紹介します。
Maroon 5の魅力といえば、爽やかでおしゃれな楽曲ではないでしょうか?
スタイリッシュでかっこいい彼らの楽曲は、世界中で多くのファンを魅了し続けています。
そんな彼らのバンド名『Maroon 5』には由来があるそうなのですが、メンバーが口外しないようにしており、彼らのトップシークレットとして扱われているそうです!
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Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲(41〜50)
サンデイ・モーニング(Sunday Morning)Maroon 5

アメリカ出身のバンド、マルーン5が2002年にリリースした曲です。
アルバム「ソングス・アバウト・ジェーン」に収録されていました。
このあとどんどんメジャーになりヒット曲を連発していくことになるマルーン5ですが、本作から感じられるみずみずしさと幸福感には圧倒的なものがあります。
既に洋楽のスタンダードナンバーになったと言ってもよいかもしれません。
Won’t Go Home Without YouMaroon 5

2002年にリリースされたデビュー・アルバム『ソングス・アバウト・ジェーン』の異例の大成功以来、世界的なトップ・バンドとして人気を誇るマルーン5。
今回取り上げている『ウォント・ゴー・ホーム・ウィズアウト・ユー』は、多くのヒット曲を生み出してきた彼らの華麗なディスコグラフィの中でも、ひときわ切ないメロディが胸に響く名曲です。
終わってしまった関係に対する後悔と、もう1人では帰りたくないんだといった未練を切々と歌い上げるアダム・レヴィーンさんの歌声は本当に素晴らしい。
淡々とエモーションを表現する、押し引きを心得た演奏隊のプレイも良いですね。
秋の物悲しい午後に、ビターな思い出とともにこの曲をぜひ聴いてみてください!
What Lovers DoMaroon 5

彼らが2017年にリリースしたのは、「What Lovers Do」。
アメリカの歌手SZシーザとのコラボです。
シザのパンチある声がマルーン5と見事にマッチ。
男女の恋の駆け引きを歌っています。
大人っぽいラブソングに注目です。
All NightMaroon 5

ファンキーなサックス・ソロと弾むようなグルーヴが、夏の開放的な気分を運んでくるようですね。
世界的な人気バンド、マルーン5が2025年6月にリリースした本作は、彼らの初期を彷彿とさせるオーガニックなファンク・サウンドへの回帰を感じさせます。
この楽曲は、通算8枚目となるアルバム『Love Is Like』からの先行シングルで、アダム・レヴィーンさんのエネルギッシュな美声が、大切な人と過ごす一晩のきらめきを見事に表現しているようです。
原点を見つめ直したというサウンドは、ドライブや友人とのパーティーといったシチュエーションに溶け込み、最高のBGMになってくれることでしょう。
Priceless (ft. LISA)Maroon 5

美しいメロディとパワフルな歌声が特徴的なアメリカのバンド、マルーン5と、グローバルに活躍する韓国出身のアーティスト、リサさんとのコラボレーション曲が2025年5月に公開されています。
アダム・レヴィーンさんの力強いヴォーカルとリサさんの洗練されたラップが見事に調和し、バンドの原点回帰を感じさせるギターサウンドと現代的なポップセンスが融合した魅力的な楽曲に仕上がっていますね。
本作は、マルーン5の8枚目となるスタジオアルバムの先行シングルとして公開されており、ロサンゼルスのダウンタウンで撮影されたミュージックビデオも、スパイ映画『Mr. & Mrs. Smith』からインスピレーションを得た印象的な作品となっています。
ポップロックファンはもちろん、K-POPファンにもおすすめの一曲です。
Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲(51〜60)
FeelingsMaroon 5

2014年9月3日リリースの5thアルバム『V』の収録曲。
Adamの綺麗なファルセット(裏声)を堪能できるサビが秀逸な楽曲。
『こんな風にお前のことが気になって仕方がない、もうこれ以上我慢なんてできないし、この気持ちも抑えられない、どうしようもないんだよ』とサビで、自分から離れていった彼女に対して心情を吐露している歌詞に必聴です。
『Feelings』は、恋愛の複雑さや感情の揺れを美しく描いたMaroon 5の代表的な楽曲の一つです。
この曲を通じて、深い感情や恋愛の切なさを感じることもできます。
Figure it outMaroon 5

彼らのセカンドアルバムに収録されているこの曲は、シンプルなリズムや手拍子、途中で入るギターがおもしろい一曲。
メリハリのあるロック調の一曲となっています。
ギターだけで演奏してみても盛り上がる個性的な一曲です。
If I Never See Your Face Again feat. RihannaMaroon 5

2007年5月16日リリースの2ndアルバム『It Won’t Be Soon Before Long』の収録曲。
R&BシンガーのRihannaをフィーチャーしたヴァージョン。
サビでのハモりはもちろんですが、AメロやBメロでのAdamとRihannaの掛け合いからのサビへの流れた、とても豪華で聴覚を贅沢な感覚で満たしてくれる楽曲です。
InfatuationMaroon 5

同じタイトルの曲をアメリカのシンガー、クリスティーナ・アギレラが2002年にリリースしたことで知られていますが、この曲は、それとは全然違う曲です。
アダムの美しいボーカルとキャッチーなメロディーが楽しい一曲となっています。
Lady killerMaroon 5

2012年にリリースされたマルーンファイヴの5番目のスタジオアルバム『オーヴァー・エクスポーズド』に収められている曲。
静かなメロディーの中で聴かせる、R&B調のアダムの美しいファルセットヴォイスが美しい一曲。
Loosing my mindMaroon 5

美しピアノで始まる一曲。
『正気を失う』という意味合いのタイトル。
ドラマチックな曲の展開が印象的な一曲です。
恋人との事がなかなかうまく行かない事に対する、フラストレーションを歌っているユニークな一曲です。
Moves Like Jagger ft. Christina AguileraMaroon 5

アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスで結成されたバンドで、1994年から活動していたが、5人編成になった2001年からバンド名を「Maroon5」と改名しました。
アップテンポなビートに繰り返されるリリックを聴いているうちに、どんどんはまってしまう中毒性のある1曲です!
Never Gonna Leave This BedMaroon 5

2010年9月15日リリースの3rdアルバム『Hands All Over』の収録曲。
この曲でタイトル『Never Gonna Leave This Bed』の通り、歌詞の中で『たとえ朝が来ても、もう2度とこのベッドからいなくなったりしないよ』という恋人へのメッセージを伝えています。
MVもさまざまなベッドシーンを切り取った映像が特徴的に仕上がっています。
Nobody’s LoveMaroon 5

愛と結束のメッセージが込められた一曲です。
Maroon 5が2020年7月にリリースしたシングルで、アルバム『Jordi』に収録されています。
パンデミックや社会正義の問題に触発されて制作されたそうです。
adamの優しい歌声と、レゲエの影響を感じさせるトロピカルな雰囲気が印象的です。
ミュージックビデオは、adamのロサンゼルスの自宅で撮影されているんだそうです。
困難な時代を生きる人々に寄り添う、心温まる楽曲です。
落ち着いた気分で音楽を楽しみたい時にピッタリですね。
Nothing lasts foreverMaroon 5

彼らのセカンドアルバムに収録されているこの曲は、爽やかなメロディーが印象的な一曲です。
永遠に続くものはないと、うまくいかない恋人関係について歌っています。
悲しテーマですが、どこか希望がある明るいメロディーが印象的な一曲です。

