Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲
アメリカのロックバンド、Maroon 5(マルーン5)の名曲&人気曲をご紹介します。
Maroon 5の魅力といえば、爽やかでおしゃれな楽曲ではないでしょうか?
スタイリッシュでかっこいい彼らの楽曲は、世界中で多くのファンを魅了し続けています。
そんな彼らのバンド名『Maroon 5』には由来があるそうなのですが、メンバーが口外しないようにしており、彼らのトップシークレットとして扱われているそうです!
- Maroon 5の人気曲ランキング【2026】
- Maroon 5のバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- Maroon 5の応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- Maroon 5のカラオケ人気曲ランキング【2026】
- Maroon 5の泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- Maroon 5のウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- Maroon 5のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- ブルーノ・マーズ(Bruno Mars)の名曲・人気曲
- Maroon 5の片思いソング・人気曲ランキング【2026】
- 5 Seconds of Summerの人気曲ランキング【2026】
- 【どれくらい知ってる?】マルーン5への理解が深まる雑学クイズ
- 【心を掴まれる】イントロがカッコイイ洋楽まとめ【2026】
- 【2026】今流行りの洋楽。最新の注目したいヒット曲
Maroon 5(マルーン5)の名曲・人気曲(41〜50)
What LoversMaroon 5

この曲はただ単に盛り上がるということで選んだのですが、その他にもシザが一緒に歌っているというのもこの曲を選んだ理由です。
Maroon5とシザのハーモニーが最高です。
シザというと、今日本でもジワジワ有名になりつつあるアーティストで、とても歌が上手くて好きです。
サンデイ・モーニング(Sunday Morning)Maroon 5

アメリカ出身のバンド、マルーン5が2002年にリリースした曲です。
アルバム「ソングス・アバウト・ジェーン」に収録されていました。
このあとどんどんメジャーになりヒット曲を連発していくことになるマルーン5ですが、本作から感じられるみずみずしさと幸福感には圧倒的なものがあります。
既に洋楽のスタンダードナンバーになったと言ってもよいかもしれません。
Beautiful goodbyeMaroon 5

彼らの4番目のアルバム『Overexposed』(2012年6月20日リリース)の収録曲。
収録されているこの曲は『Beautiful goodbye』という、美しタイトルの一曲。
リズムに合わせてゆったりと歌われるこの曲は、グッドバイというテーマを爽やかに、美しく歌い上げています。
この曲は、ピアノメインの静かな楽曲として、アルバムの中で一息つくような存在感を持ちます。
アルバム全体がポップサウンドやダンスサウンドに重点を置いている中で、こちらの曲は感情の深さを際立たせています。
Just a feelingMaroon 5

ボーカルが静かに歌い上げるこの曲は、恋人との関係で傷ついた感情を美しく歌っている一曲です。
美しいメロディーとアダムの声が聴かせる一曲です。
大切な人を失った時の喪失感を思い出させる、切ない一曲となっています。
RagdollMaroon 5

この曲は、2002年にリリースされた彼らのデビューアルバムが2004年にリパッケージされたものに収められています。
ゆったりとしたメロディーの中で歌われるこの曲は、ボーカルの歌唱力が聴かせる美しい一曲です。
同じタイトルの全く違う曲をアメリカのロックバンドエアロスミスも歌っています。
Girls Like You ft. Cardi BMaroon 5

ポップロックバンドとして全世界的な人気があるMaroon 5が2018年にリリースした楽曲。
バンドではありますが、思いっきりエレクトロミュージックのサウンドを取り入れていて、現代的なテイストを感じられます。
ミュージックビデオにはバンドメンバーだけでなく、たくさんの女性が登場。
ダンサーやシンガー、スポーツ選手、女優などテレビやドラマでおなじみの人ばかりなので、見たことがある人も多く出ているはずです。
Girls Like You feat. Cardi BMaroon 5

路線変更後に急成長を果たしたMaroon5の新曲には、NYの新しいラップクイーンCardi Bが参加しています。
元はロックバンドだということを忘れてしまいそうなほど、クラブ・ミュージック寄りのトラックです。
Lets stay togetherMaroon 5

ボーカルがメインで聴かせるこの曲は、1960年に活躍したアメリカのR&B、ソウルシンガー、アル・グリーンが歌った『レッツ・ステイ・ツギャザー』のカバー曲です。
マルーンファイブのオリジナルバージョンは、静かに感情をこめて歌われています。
Won’t Go Home Without YouMaroon 5

2002年にリリースされたデビュー・アルバム『ソングス・アバウト・ジェーン』の異例の大成功以来、世界的なトップ・バンドとして人気を誇るマルーン5。
今回取り上げている『ウォント・ゴー・ホーム・ウィズアウト・ユー』は、多くのヒット曲を生み出してきた彼らの華麗なディスコグラフィの中でも、ひときわ切ないメロディが胸に響く名曲です。
終わってしまった関係に対する後悔と、もう1人では帰りたくないんだといった未練を切々と歌い上げるアダム・レヴィーンさんの歌声は本当に素晴らしい。
淡々とエモーションを表現する、押し引きを心得た演奏隊のプレイも良いですね。
秋の物悲しい午後に、ビターな思い出とともにこの曲をぜひ聴いてみてください!
Love is Like (ft. Lil Wayne)Maroon 5

グルーヴィーなサウンドで世界的な人気を誇るバンド、マルーン5。
2021年の名盤『Jordi』以来、約4年ぶりとなるアルバム『Love Is Like』から、ラッパーのリル・ウェインさんを迎えた作品です。
この楽曲は、愛が持つ抗えない魅力を麻薬にたとえた、刺激的な歌詞の世界観に引き込まれますね。
Valerie Simpsonさんの名曲をサンプリングしたファンキーなビートと、オーガニックな楽器の音色が心地よく、ドライブにもぴったりではないでしょうか。
リル・ウェインさんとのコラボはこれで4作目となり、二人の相性の良さも光ります。
2025年8月リリースの、バンドの新たな魅力を感じさせる一曲です。

