RAG Musicartist
素敵なアーティスト

松山千春の名曲・人気曲

言わずと知れた大物歌手の松山千春さんの数多くある楽曲の中でも選りすぐりの楽曲を紹介しています。

松山千春さんといえば、抜群の声量と艶のある高音、そして心にしみる歌詞ですよね。

そんな名曲をぜひご堪能ください。

松山千春の名曲・人気曲(21〜30)

初雪松山千春

2017年発表のシングル。

55年生まれ。

北海道出身のシンガーソングライター。

ミドルテンポの少しおどけたようなリズムとレゲエのようなゆったりとしてのどかさを思わせるようなポップなメロディに乗せて、響き渡る透き通った歌声が耳に心地良いナンバーです。

流れ星松山千春

数多くのヒット曲を世に送り出し、いまやニューミュージック界の重鎮として知られているシンガーソングライター、松山千春さん。

16thシングル曲『流れ星』は、テレビドラマ『胸さわぐ苺たち』の主題歌として起用されました。

テンポがゆったりしているためカラオケでも挑戦しやすいですが、全体的にキーが高いため歌いにくい場合にはカラオケの機器を設定しましょう。

50代の方が青春時代にヒットした楽曲ですので、ぜひ同世代とのカラオケで歌ってほしいナンバーです。

松山千春の名曲・人気曲(31〜40)

青春松山千春

青春時代の大切な思い出である愛しいとの歩みや、そこに存在した深い愛情を振り返っていく楽曲です。

軽やかなリズムとギターのサウンドが印象的で、さわやかな青春の風景もしっかりと伝わってきますね。

軽やかさを含みつつも落ち着いたリズムの楽曲なので、音をしっかりと聞きつつリラックスして歌い上げるのが大切ではないでしょうか。

リズムをずらした独特の歌唱も楽曲の雰囲気を強調するポイントなので、この部分を意識してみるのもオススメですよ。

挫折松山千春

『挫折』というストレートなタイトルに、名曲揃いの松山千春だからこそ、どんな曲なのか気になりますよね。

落ち込んだとき、ふと思い出すのがふるさと。

楽しかった頃の思い出がたくさんつまった町に帰りたくなることもあります。

ふるさとはいつでもそこで待ってくれています。

疲れた心と体を休めるために、あなたもちょっぴりふるさとへ帰りませんか?

真夏の一日松山千春

アップテンポの曲で、ヴァイオリンのソロ演奏が異国情緒を感じさせる「真夏の一日」は、心がウキウキしてくる曲です。

まちがいなく別の松山千春さんの魅力を発見できます。

この曲は、アルバム「ずうっと一緒」のなかの収録曲で2010年5月に発売されました。

初恋松山千春

女性の心情をエレガントな詩で表現するのが最高に上手い松山千春さん。

「初恋」も胸をときめかせる青春時代の女性の恋に関しての喜怒哀楽の機微を、自在に捉えて表現している秀作で隠れ名曲の中の一曲といえます。

ファースト・アルバム(君のために作った歌)の収録曲です。

かざぐるま松山千春

1979年にリリースされたこちらの曲は、松山千春さんが時々使う、女性を主人公にした歌の一つです。

エモーショナルなイントロ部分から、風車が回っているような3拍子へと移り変わっていきます。

その後、劇的な3拍子のサビが印象に残りますよね。

千春さんの曲の中では昭和歌謡っぽいイメージが強いアレンジです。

カラオケで歌うには、サビまでのけだるい感じと、サビの激しい感じを意識的に歌いわけるのがポイントではないでしょうか。