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笑える話 の検索結果(141〜150)
ギャグ大全FUJIWARA 原西

お笑いコンビFUJIWARAの原西さんはギャグが1兆個ある!と常々おっしゃってますよね。
一発ギャグと言えば原西さん、というイメージを持っている方も多いはず。
その1兆個のギャグの中から、お気に入りのものや有名なものをチョイスしてやってみるというのはどうでしょうか?
「ポクチンポクチン〜」や「なるほどなるほどなるほどな〜!」「生きる!」など、どれも短いギャグなのでいくつかをまとめてやってみるのもいいかも。
腹話術

いっこく堂さんの芸の中でも有名な声が遅れてくる腹話術の解説です。
道具も何も必要ないので練習さえしておけばどんな時にいきなり振られても披露できます。
地味に練習は必要な一発芸ですが他の腹話術にも応用できる基本的なテクニックなのでぜひ習得してみてください。
あたりまえ体操COWCOW

カツラをかぶって、COWCOWと同じようなルックスで、「さあ、みんな当たり前体操の時間だよ!今日も元気にいってみよう!」とポーズを決めれば、出だしからウケも好調なはずです。
COWCOWの面持ちや表情も「なりきり」になれるように挑戦してみてもいいです。
オリジナルであたり前体操の替え歌を作っても、会場で大爆笑の可能性に期待できます。
野球ギャグ

スポーツ好きが多いのであれば、野球ギャグを披露してみるのはいかがでしょうか?
こちらでは選手の名前を使ったギャグなど、合計10個のネタが紹介されていますよ。
ネタにされているのは有名な選手が多いですし、野球をよく知らない方でも分かるネタもあります。
有名なアニメソングを使ったネタもあり、幅広い層にウケそうですね。
1つひとつが短いネタなので、覚えやすいのも嬉しいポイント。
1つのネタにしぼるとウケなかった時に困るので、短いギャグをたくさん覚えておきましょう!
男女の友情は成立する?

まじめに見えて、意外と笑えるやり取りが生まれるトークテーマ。
「成立する」「絶対成立しない」など意見がわかれやすく、それぞれの経験や思いこみが語られていくのが面白さのポイントです。
理想と現実のズレが見えてきたりツッコミが入ったりして、自然と会話に笑いが生まれます。
まじめに考える人がいれば、ふざけて答える人もいて場の雰囲気に合わせて自由に楽しめるのも魅力。
お互いの考え方を知るきっかけにもなりつつ、笑いに変えられる空気があれば盛り上がるトークです。
正解がないからこそ、自由に語れて盛り上がるテーマです。
デスクトップ壁紙を変な画像にかえる

友達の家に集まって、飲んだり食べたりしているときや、パソコンを持っている人が席を立った一瞬のチャンスを狙って、勝手にパソコンのデスクトップ壁紙を変更してしまいましょう!
携帯の待ち受けやロック画面を勝手に変更するのもいいかもしれませんが、怒られないように気をつけましょう。
もちろん、笑えるおもしろ画像を設定してくださいね。
毒舌×時事ネタ爆笑問題

火曜チームであるはずの田中さんが木曜班の飲み会でスピーチしたことを問題に取り上げて「つながってたとはな……」とスタッフが急に怒り出したり、その流れでこれまで問題を起こした地方議員の名前が面白おかしく登場したりするコントです。
政治家になるために今日で退社するというスタッフに対して「オマエは口ばっかりだ!」とヤジを飛ばすシーンには、国会中継を思い出す人も多いでしょう。
とにかくただの雑談に見せかけて、あちらこちらにネタが仕込まれていますよ。
田中さんがさらっと口にする議員に対する毒舌も見どころです!
安心してください穿いてますよとにかく明るい安村

パンツ1枚をまとった姿でそのシチュエーションに合ったポーズを取り、パンツが隠れてしまいますが最後には「安心してください、はいてますよ!」としっかりとパンツを見せる、というとにかく明るい安村さんのネタ。
2015年に大ヒット、一躍有名になり大ブームとなったこのネタ。
スーザン・ボイルさんを輩出したイギリスのオーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』に2023年に出場し大ウケ、再注目されているネタでもあります。
ちょっとかっぷくのよい男性にオススメしたいネタです。
◯◯でしょう!キュウ

タイタン所属の漫才師、キュウのネタ「〇〇でしょう!」、おもしろいですよ。
ギャグの流れはこう、ボケのびろさんがまったく違うものがあるといって関係のなさそうな二つの言葉を挙げます。
たとえば「死神とピザ」のように。
それに対してツッコミの清水誠さんが「どちらもカマを使うでしょう!」と微妙な共通点を答えるというネタです。
笑いとともによくできているネタだなあと感心する一面も。
「〇〇でしょう!」を披露するときに清水さんの表情が大まじめなところも笑いのポイント。
ピンと立った指にも注目ですよ!
【放送事故】ニュースを読んでる途中、笑いが止まらなくなり…

まさかのニュースが、そんなニュース速報がほんとうにあったのか。
ラジオ放送でみんな笑っちゃって、深刻なニュースが笑い話になってしまった瞬間です。
ニュースとしては事実なのでしょうが、その描写力が、思わず笑ってしまいます。
笑える話 の検索結果(151〜160)
優しいウソについてどう思う?

本当のことを言うよりも、相手の気持ちを考えてつく優しいウソ。
それをどう思うか話すことで、性格や考え方の違いが見えてくる興味深いトークです。
「バレなければいい」「優しさならアリ」など意見がわかれやすく、それぞれの考えを聞くことで会話が自然と深まります。
まじめな意見もあれば笑えるエピソードが混ざることもあり、話し方次第でおもしろさも伝わるでしょう。
正解がなく自由に語れるからこそ、会話が止まらず盛り上がります。
新鮮で楽しいやりとりが生まれるトークネタです。
勢いだけの一発ギャグ3

勢いだけの一発ギャグ、シリーズの第三弾。
第三弾になると、小道具や、動画の演出が加わってきました。
見た目や小道具を使った笑いを考えたい時に参考にしたい動画です。
最後には飼い猫にも一発ギャグをさせているので、この投稿者のセンスは素晴らしいものがあるかもしれません。
替え歌嘉門タツオ

嘉門達夫さんのおもしろい替え歌は、そのまま使えて、誰でも盛り上がりを作れます。
嘉門達夫さんの替え歌集を集めて、昔のものや、あまり人が見ていなさそうなものを使ってみてもいいです。
思わずくすっとしてしまうような絶妙なおもしろさがありますよね。
かい~の風間寛平

誰もが知るネタを披露するのもいいですよね。
そこで間寛平さんの持ちネタ「かいーの」を紹介します。
このネタのやり方は至ってシンプル。
近くにあるものにお尻をこすりつけながら、「かいーの」と繰り返せばOKです。
オリジナルのネタを見ると伝わりやすいのですが、少しノドをしめて、かわいらしい声で言ってみてください。
ちなみにこのギャグはシンプルで汎用性が高いので、トークの間などに差し込むという使い方もできますよ。
猫がねころんだ

猫ってかわいいですよね。
ただそこにいるだけで、なぜだかそう感じてしまう不思議な生き物だなと私は常々思っています。
このダジャレはそんな猫をテーマにしたもの。
「猫がねころんだ」というシンプルな内容ですが、ダジャレに笑いながら、うたた寝しようとしている猫の姿に癒やしも受け取れるステキな言葉ではないでしょうか。
このダジャレを披露する時はぜひ猫になったつもりで寝ころんでみましょう。
ダジャレを言った後に「ミャ〜オ」と鳴くのもウケるかも?
石

「うまい!」と「しょうもな!」が同居して笑えるのが一発ギャグ。
こちらのネタは、初めにタイトルを元気よく発表してから続けてくださいね。
「石?」「どこでつながるの?」とみんなが考える時間を与えつつ、答えがわかるかわからないかぐらいの微妙なタイミングでオチをどうぞ。
「えっ、そんな単純?」とみんなが思いそうだけれど、ちょっとワクワクさせられた自分に笑える、その場がなんだか温かくなるような一発ギャグになるはずですよ!
平場でもボケ倒すバッテリィズ

芸人のネタというのはステージ上でおこなうものですが、バッテリィズのエースさんは平場でもよくボケることで知られていますね。
司会者から共演の有無を問われると「初めてです」と答えながら相方の寺家さんを指して「ここは初めてましてじゃないです」と言ったり、ステージ上でなくてもクスッと笑える瞬間を作ってくれます。
彼の計算を感じないボケは観客の予想を大きく上回ってくるので、しゃべっている間ずっと面白いと感じる方も多いのではないでしょうか。
体を張った一発ギャグ

こちらの動画は、目隠しの状態で横向きにふられた傘を避けたり、口にくわえたハーモニカから音を出すことなく、すねにはったガムテープを剥がすなどの、体を張った一発ギャグになっています。
成功よりもなるべくおもしろいリアクションをしながら失敗しましょう!
筋肉ボディで僕人気
文字としての面白さと、想像すると笑ってしまう内容の両方が楽しめる傑作です。
「筋肉ボディで僕、人気がある」という自慢めいたフレーズが、回文という鏡文字の形式で表現されることで、シュールさとユーモアが増しています。
たとえば、ジムで汗をかきながら鏡の前でポーズを決める自分を想像すると、ちょっとナルシストだけどどこか愛らしい光景が浮かびます。
また、文字としても音のリズムが心地よく、読むだけで笑いがこみ上げる作品です。
文字の遊びと日常の奇想天外なユーモアが組み合わさった、楽しい回文ですね。
一発ギャグ流れ星 ちゅうえい

流れ星ちゅうえいの一発ネタ。
体を大きく使ったアクションはこれから大きなことをやるぞという見た目からは想像できない予想不可なおもしろさへ引き込みます。
オチの前はこうなるであろうと思わせといての流れからオチに進むアレンジはとても魅力あるギャグだと思います。

