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NUMBER GIRL の検索結果(51〜60)
小学生はできるけど、意外に大人は解けない算数

灘中の2018年入試問題です。
難しい問題ですが、名門中学校へ行きたい、行かせたいという親御さんにご紹介したい問題です。
大人は意外と解けない、というのがまたひらめきの重要さが感じられますね。
お子さんの脳トレに、いかがでしょう?
そろばん入門
習い事としても再ブームしているそろばんは、計算力を高めてくれるだけでなく、物事を瞬時に読み取り理解する力も育ちます。
小学生なら3年生〜4年生ごろに習いますよね。
このアプリでは、そろばんが初めての子でも楽しめるように、まずはそろばんの珠が何を表すのかを説明してくれます。
そこから演習問題で理解度を確認し、昇級テストに合格できれば次のステップへと進めますよ。
珠は画面をスライドすることで動かせ、本当にそろばんを弾いている気分で楽しいです!
答えはかならず3になる!?不思議な計算

観客には好きな数字を思い浮かべてもらい、そこから指示に従って計算してもらいます。
まずは思い浮かべた数字に1を足しましょう。
そしてさらにその数字を2倍にしてから4を足してください。
次に2で割って、最初に思い浮かべた数字を引いたら……答えは3になりましたか?
この不思議な計算ではどの数字を思い浮かべても、手順を守って計算する事で必ず最終的には3になりますよ。
観客は3になるとは知らないと思うので、答えが出た後に3を予言していた事を伝えて驚かせましょう。
子どもが喜ぶ算数

最近は多くの知育アプリや知育のお菓子などが出ていますね。
気軽にスマホなどで閲覧できますが、たまにはパソコンやテレビなどの大画面で表示して親子で楽しんでみてはいかがでしょうか。
紙とペンを用意して、できたらほめてあげましょうね!
みつやサイダー

1から3までの数字が登場し、子供たちが数字に触れるきっかけを与えてくれる『みつやサイダー』。
サイダーのはじける様子をかわいらしく表現しており、子供たちがマネしやすい曲構成になっています。
「1つ、2つ、3つ」という数え方と「みつやサイダー」をかけているのがポイント!
さらに、中盤の歌詞を好きなようにアレンジしても盛り上がれるのではないでしょうか。
ぜひこの手遊びを取り入れて、子供たちと一緒に楽しい時間を過ごしてくださいね!
NUMBER GIRL の検索結果(61〜70)
10人のインディアン

もともとはマザーグースと呼ばれる英語の童謡で、日本語にも訳されています。
このメロディは有名ですよね。
実は最初は「インディアンの子どもが1人ずつ減っていき、最後には誰もいなくなってしまう」という怖い歌詞なのですが、現在はこのとおり、人数を数える歌詞になって歌い継がれています。
人を数えるときの「ひとり、ふたり」という数え方を覚えるのにも最適ですね。
6になる計算マジック
数字に興味を持ってほしい時に披露したいマジックですね。
このマジックでは、必ず答えが6になる計算式を作ります。
例えば「2 2 2」と書かれたところに「+」を入れたら式が成立して6になりますよね。
また「3 3 3」に「×」と「-」を入れたら答えは6になります。
こういうふうに記号を入れて鮮やかに式を成立させて、まるでマジックのように計算していきますよ。
興味を持った方は自分でも計算式を考えてみてください。
4つの数字と(+−×÷)を使って10をつくる

一見すると、なんだ、簡単そう!
と思ってしまうような問題に見えますが結構難しいんです。
こちらの動画では、答えが一とおりしかない難問を3問選んでいます。
難しい問題ですが、解けたらきっと気持ちがいいんでしょうね!
頭の体操になる算数とクイズ

かわいらしいイラストと、わかりやすい解説で楽しく学べるクイズです。
ほかに漢字のクイズなども入ってしまっていますが、全体としてIQにも影響するすばらしいクイズが盛りだくさんです。
お子さんはもちろんですが、大人の方も一緒に解いてみてくださいね。
もしかしたらお子さんのほうが上手かもしれませんよ!
すうじのうた作詞:夢虹二/作曲:小谷肇

数字を身近なものにたとえながら歌う本作が誕生したのは1957年のこと。
1から10までの数字を「工場の煙突」や「たぬきのおなか」といった親しみやすいものに見立てていて、数遊びの要素もたっぷりです。
リズミカルなメロディは保育園や幼稚園でのレクにもピッタリ。
お友達と一緒に歌うことで、大切なコミュニケーションのキッカケにもなりますよ。
ぜひ朝の会や帰りの会などでも楽しんでみてくださいね!
答えが分かれる計算クイズ

「9×9÷9×9」の答えは何?
この問題は、計算する順番で答えが変わります。
みなさんは、どう計算するのが正しいと思いますか?
リアルタイムで習っている小学生ならスッと答えが出てくるかもしれませんね。
しかし大人の方だと「あれ?
どこから計算すれば良いんだっけ?」と悩んでしまうのではないでしょうか。
左から順番に計算すれば良いのか、掛け算から計算するのか……ぜひ考えて答えを出してみてください。
こういう簡単そうに見える問題って、考えすぎてしまいますよね。
ベッドの10人

ひとりが抜けたら数がひとつ減る!
という内容の曲なので、単純に数字を覚えるだけでなく、子どもたちが数を学ぶことができます。
落ち着いたメロディーなので、幼稚園のお昼寝や子守歌として使ってみるのもいいと思います!
アイスクリームのうた

子どもに数字を勉強させようとすると少し大変に感じますが、アニメを見せる感覚で自然と教えられます!
この曲ではアイスクリームが溶けてなくなってしまうことで、数が減っていくのはどういうことかがわかります。
アイスクリームにはいろんなトッピングがされていて、見ていてとても楽しいですね!
頭のよくなる九九トランプ ククッ

学校で九九の計算を習っている小学生は必見の遊びがあります!
「ククップ」というカードゲームは、手札のカードを出していき最終的にカードを全部出し切った人が勝利。
カードを出す時にカードに表示されている九九を言いながら出すので、必ず九九を覚えられるのが良いですよね。
さらに、「UNO」のようにカードの中には効果を持ったカードがあって、出す順番を逆にしたり、次の人に2枚引かせたりなど勝つための戦略も必要なゲームなので、大人も子供と一緒に楽しめそうです!
小学生で習った計算クイズ12問

ミリメートルとセンチメートル、トンとキログラム、分速と秒速など異なる単位を使った計算問題が出題されます。
計算式自体はむずかしくないのですが、平方センチメートルとデシリットルなどは、忘れている大人も多いので、子供も大人も皆で盛り上がりそうです。

