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チームで一つ の検索結果(81〜90)
パズルマップゲーム

各自に配られた地図の断片のカードを、相手に見せることなく言葉で説明し、正しい地図を復元するゲームです。
自分の情報をわかりやすくみんなに伝える力が必要です。
確実にこの場所だと決断したら、カードを机に置けますが、置き直したり場所をかえたりはできません。
意思の疎通の難しさを知れるゲームです。
ジェスチャーゲーム

大人から子供まで楽しめるゲームです。
しゃべらずに伝えるのはけっこう難しいですね。
当てる方もかなり頭を使うと思います。
ジェスチャーしてる方の性格も見えそうなので、合コンから、幼稚園のレクリエーションまで幅広く活躍しそうです。
ピンポン玉リレー

ピンポン玉をのせたスプーンを使った、リレーのような形でスピードとチームワークを試すゲームです。
設置されたコーンを回って戻ってくるというコースで、ピンポン玉を落とさないようにするバランス感覚を意識して進めます。
チームでスピードを競うので、はやく進めなければという焦りがピンポン玉へのバランス感覚を難しくしていますね。
手をつないだ2人が歩いて戻ってくるというルールだと、協力の要素も加わるので、こちらもオススメですよ。
チーム戦もあり!文字をみんなで探そう

みんなで協力して取り組める言葉探しゲームもあるんですよ。
その内容は施設内にある言葉が書かれた紙を探し出し、それを組み替えていくつかの単語を作るというものです。
これなら頭だけでなく体の運動にもなりますね。
また、個人戦やチーム対抗戦にしても白熱しそうです。
チーム戦の場合は、利用者同士の中が深まるきっかけにもなりそうです。
スペースに余裕がある場合はぜ取り組んでみてくださいね。
ちなみに作る単語は5つ前後だと、少なすぎず多すぎずよさそうです。
研修のアイスブレークで盛り上がる6選!

仲間ともっとコミュニケーションをとりたい、煮詰まった状況をゲームをしてリフレッシュしたい、そんなときはいろんなアイスブレイクをして楽しみましょう!
例えば、謎解きゲームやマシュマロタワーは目的達成のためにチームの人と協力する力が育まれますし、共通点ゲームではチームのメンバーのことをもっとよく知るきっかけができます。
全力じゃんけんやハイタッチゲームでは、恥ずかしさを忘れてみんなで喜びや楽しみをわかちあう時間を作れます。
さまざまなゲームを通じて、チームの空気をよくしていきましょう!
チームで一つ の検索結果(91〜100)
ビンゴリレー

コミュニケーション力が向上する!
ビンゴリレーを紹介します。
このゲームは、2チームにわかれて戦います。
テープやフラフープで3×3のマスを作り、1人一つカラーマーカーを置きながらチームで協力してビンゴを目指すゲームです。
カラーマーカーをマスに置いたら、次のプレイヤーの元へ走って向かい、バトンタッチしましょう。
相手チームのカラーマーカーの位置を瞬時に判断して、ビンゴを阻止することも重要なポイントですよ!
変なリレー

チームのメンバーが順番に走っていくリレーに、ルールのアレンジを加えれば、より複雑な競技として楽しめますよ。
順番が回ってきた人は指定された動作を考えながら実行、チームで協力して条件をクリア、勝利を目指すという流れですね。
ビンゴを参考にしたチームの色で列をそろえるゲームなど、考える動作を加えると、運動が苦手な人が活躍できる場所も増えてきますよ。
さまざまな勝利の条件を組み合わせれば、戦略の組み立て方でも盛り上がれそうですね。
ハッピーシティーづくり

みんなで協力して街を作り上げていくゲームです。
まず、手元に配られたカードの情報を共有し、取り換える必要があれば、取り換えに向けて交渉を始めます。
最終的にうまく協力できたチームが高得点を得られます。
このゲームを通じて、自分にはない長所を持っているチームメイトの存在に気づかされたりして、感謝の気持ちもうまれそうです。
ボードゲーム「ito」

会話をしながらゲームを進めていくボードゲームの「ito」。
itoとは「意図」のことを表していて、相手の意図を読み解きながらゲームをし、チームワークを深めていきます。
このitoでは2種類のゲームが楽しめますが、チームワークを深めるには「クモノイト」という完全にチーム全体が協力するゲームの方がオススメ!
まず山札から1枚ずつ引き、周りに見せないように自分の取ったカードにある数字を確認します。
次に、テーマカードから今回話し合うテーマを決めましょう。
そしてそのテーマに合わせて、自分の手札の数字を言葉で表現し、それぞれの言葉を聞いて数字が小さいと思う人から自分のカードを公開していきます。
そのテーマ、言われた言葉に対してそれぞれがどのような価値観を持っているのか、その人の人間的な部分がわかり、お互いを知るにはぴったりのゲームです!
チャンバラ合戦

チームに分かれて戦場でぶつかり合う、大規模なチャンバラという流れのゲームです。
参加者はスポンジの刀を手にもって、腕には命と呼ばれるボールを装着、相手チームのボールをスポンジの刀で落とすことを目指します。
ひとりの相手に複数のメンバーで挑んだ方が有利になるので、どのように攻め込んでいくのかという戦略も試されますね。
より安全に盛り上がれるように、スポンジの刀を持った手だけを使える、ボールの腕だけを狙うなどの制限がオススメですよ。
○組団結
「一致団結」という四字熟語をベースにしたスローガンです。
「団結」は「心をひとつにして力を合わせる」という意味を持ち、文化祭のような協力が必要な行事でよく使われるキーワードですよね。
これを「○組」という自分たちのクラス名と組み合わせることで、「このクラス全員で一つのチームとして文化祭を作り上げる」というメッセージがストレートに伝わるのがポイント。
難しい言葉を使わず、短く力強いのに意味が明確で、横断幕や掛け声にもぴったりですよ。
シンプルさゆえのわかりやすさと、「全員で勝ちにいくぞ」というスポーツのような熱さが伝わってきますよね!
レゴ

ブロック玩具は子供向けの遊びと思われがちですが、大人のチームワークアップにも最適なんです。
具体的にはなにか問題を設定し、それを解決できるブロックの案をみんなで出し合います。
その中で一つの案に意見をまとめ、実際に作ってフィードバックを得ていくというのが一連の流れです。
子供向けのブロックで真剣に遊ぶだけで、仕事の流れが確認できるレクリエーションので、チームワークアップにぜひ。
チーム対抗ビンゴ
定番のビンゴゲームをチーム戦にしてみませんか!
手元にあるカードに書かれた数字列、縦、横、ナナメがそろえばビンゴ……ですが、自分1人上がっても勝ちではありません。
たとえば「テーブルにいる人数のうち3人がビンゴすれば上がり」と設定することで「自分がビンゴすれば終わり」という状況をなくし、最後までハラハラドキドキ感を味わえる寸法。
豪華景品を獲得できるかは運次第、出る数字にみんなそろって一喜一憂しましょう!
トランプ交渉ゲーム

会話、交渉、交換を重ねてトランプを完成させていくゲームです。
4人一組で行います。
まずトランプ1枚を4つに切り分けます。
形は長方形でもいいですし三角形でもかまいません。
52枚全てを同じ形に切り分けます。
それを4等分して4人に配ります。
それをオープンにして並べもとのトランプのカードを作り上げていきます。
足りないカードはほかの人と交渉したり、交換したり、無償でもらったりして集めます。
相手の手札を見ながら自分のトランプを完成させていく、気さくに会話ができるようになるにはうってつけのアクティビティです。
ボール送りリレー

大人も子供も一緒になって楽しめるチームワークゲームが、ボール送りリレーです。
一列に並んだら、1つのボールを前の人から後ろの人に送っていきます。
ボールはまたの下をくぐらせても、頭の上から次の人に送ってもOK!
最後の人まで送ってもまだゴールできない時は、最初の人から同じ動作を繰り返しましょう。
校庭や体育館などで行う場合は、空間の端から端までなど、距離を決めて行うといいですね。
運動会や体育祭などにも活用できるゲームなので、ぜひ参考になさってください。

