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ワタリドリ[Alexandros]
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
ドラマ、CM、ドラマなど数多くのタイアップを持つロックバンド、[Alexandros]の10枚目のシングル曲。
イントロのギターリフは4音しか使っていないにもかかわらず、曲のイメージをしっかり作り上げている秀逸なフレーズに仕上がっており、続く歌への期待感を膨らませてくれています。
ボーカルはAメロ、Bメロ、サビに向けてどんどん音程が高くなっていき、サビでの突き抜けるハイトーンはキャッチーなメロディーと相まってテンションを一気に上げてくれます。
メロディーの音程差が大きいため歌うには難しい楽曲ではありますが、カラオケで歌いこなせればテンションが上がるだけでなくヒーローになれることまちがいなしのナンバーです。
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN

キレッキレのサウンドにテンションが上がりますよ!
ロックバンドUNISON SQUARE GARDENによる楽曲です。
2015年に10枚目のシングルとしてリリース。
アニメ『血界戦線』のエンディグテーマとして書き下ろされました。
歯切れのいいメロディーライン、跳ねるようなリズム、動き回るベース、エッジのあるギターフレーズ……どこをどう切り取ってもおいしいです。
彼らの曲の中でもとくに人気の高い、中毒性抜群のファンキーロックナンバー、ぜひ聴いてみてください。
紅X JAPAN

迫力満点のロックサウンドと切ない歌詞が印象的なこの曲、聴くだけでテンションが上がること間違いなしです!
1989年にリリースされたこの楽曲は、X JAPANの代表曲として今もなお多くの人々に愛され続けています。
激しいドラムとギターの音色、そして情熱的なボーカルが織りなす壮大な世界観は、聴く人の心を掴んで離しません。
ライブでは、イントロのギターアルペジオから会場が一体となって盛り上がるんですよ。
テンポの速さとエネルギッシュな演奏は、ワークアウトやジョギングのBGMにピッタリ。
カラオケで歌えば場が一気に盛り上がること間違いなしです!
FLY AGAIN 2019MAN WITH A MISSION

オオカミバンドことMAN WITH A MISSIONによるアッパーチューンです。
2011年にインディーズリリースされたシングル『NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES』に収録。
その後、彼らの知名度が上がるとともに、代表曲として知られるようになりました。
動画は2019年バージョン。
映像を見るとわかりますが、ライブで非常に盛り上がる曲です。
超特急ゆず

ゆずの通算22枚目のシングルとして2005年に発売されました。
フジテレビ系『恋愛観察バラエティ あいのり』主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートでは2位を記録しました。
曲名の通り、疾走感あふれる曲になっており、テンポの速い曲でありながら見事なハーモニーが素晴らしい曲です。
R.Y.U.S.E.I.三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

爽快な疾走感とエネルギッシュな歌声でファンを魅了する三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE。
本作は、EDMを取り入れた高揚感のあるサウンドと、仲間との絆や夢への情熱を描いた歌詞が胸を熱くさせるナンバーです。
2014年に発売されたシングルで、『東京シティ競馬2014』キャンペーンソングへの起用や、間奏でメンバー全員が踊るランニングマンが社会現象となったことでも知られています。
単調な作業で気分転換したいときや、気合を入れてデスクに向かいたいときに聴けば、自然とモチベーションが湧いてくることでしょう。
君と羊と青RADWIMPS

大人気のロックバンドRADWIMPSの6枚目のアルバム『絶体絶命』に収録された曲で、特徴的なギターのイントロが印象的ですよね!
BPMは160前後ですが、聴いているとどんどん楽曲のペースに飲み込まれていくようなドラムのビートが印象的で、聴いているとどんどんとノリノリになっていける1曲です!
カラオケで歌うには、一般的な男性には出しづらい声域かもしれませんが、作業のBGMとして楽しむのであればこのハイトーンボイスも爽やかで心地いいですね!

