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リズムで踊る の検索結果(21〜30)
大阪ラプソディ

2人1組で踊るダンスです。
円になり、内側にシルクハット着用の男性役、外側に女性役が向かい合ったところから始まります。
ずっと2人で組み合ったまま踊ります。
途中でパートナーチェンジも入ります。
楽しいステップの踊りです。
ゆきの中でワルツダンス

童謡の『ゆき』をワルツのリズムにアレンジした曲でのダンスです。
礼儀正しいお辞儀の振り付けから始まり、雪が降る様子や雪だるまを作る動作をイメージした振り付けが続きます。
後半部分ではお友達と向かい合わせになってハイタッチをする振り付けもあるなど、みんなで一緒になって楽しめるのが魅力のダンスですね!
動画の中では同じ振り付けをゆっくりなテンポから速いテンポまで3段階のテンポで躍っているので、練習はもちろん、どのテンポまで付いていけるか挑戦してみても楽しそうです。
リズムで踊る の検索結果(31〜40)
ポップコーンGershon Kingsley

リズム縄跳びに使用する曲のほとんどは、初心者向けのゆっくりなものか、疾走感のある上級者向けのもののどちらかですよね。
ただ、そのどちらかを選ぶと、基礎の技から高難易度までを含めるという構成が組みにくいと思います。
そこでオススメしたいのが『ポップコーン』です。
こちらは、作曲家ガーション・キングスレイさんが手がけた楽曲。
シンセサイザーの刻む一定のリズムは、どんな技にも合わせやすいですよ。
少しゆるい雰囲気の曲でもあるので、リラックスしてリズム縄跳びをしたいという方にも最適です。
風になるつじあやの

つじあやのさんの『風になる』はウクレレの優しい音色と柔らかで爽やかな歌声が、リズム縄跳びの魅力をさらに引き立ててくれますね。
サビの部分は、2拍子跳びやかけ足跳びを取り入れてtリズムに合わせやすい動きで取り組んでいきましょう。
後半のあやとびはスピードが少し速くなってきます。
腕を大きく広げすぎずに動きを最小限にしてクロスさせながら飛ぶのがポイントになります。
音楽に合わせてスムーズに技を決めていけるように縄の回し方を工夫して頑張ってくださいね!
ラッセーラゲーム

カードとダンスを組み合わせたゲームです。
青森県の有名なお祭り、ねぶた祭りの「ラッセーラ」というかけ声とともに、手に持ったカードを場に。
そのカードの絵柄で次に踊る人が決まります。
シンプルなのに「踊る」という動作が加わるだけで、ゲームの難易度が上がるのです。
動作や順番を間違えたら自身のポイントがマイナスに。
誰かの手札がなくなったら終了、マイナスポイントが1番低い人が優勝です。
アレンジ次第でいろんな楽しみ方ができそうですね。
リズム4ゲーム

テレビのバラエティ番組で人気になったゲーム「リズム4ゲーム」です。
「◯◯からはじまるリズムに合わせて」というかけ声でスタート。
◯◯は愛称、全員二文字の愛称で呼びます。
そして愛称の後に1から4までの数字を言って言われた人がリズムに乗ってひざ、もしくは机をたたく、そして次の人に回す、というゲーム。
リズムに乗れなかったりうまく次の人に回せないとアウトです。
万歩計ダンス対決

歩数計を使ったゲームです。
最初に30回など歩数を決め、ダンスをします。
その30回という数字にぴったりとなるようにダンスを終えられるよう目指す、というルールです。
もちろんダンスの途中で歩数計を見てはいけません。
歩数計をつける場所によっても変わりますが、自分では思いっきり動いたつもりでも、けっこう数が少なかったり。
またきっちり止まったつもりでも、めちゃくちゃ多くなったり。
みんなで盛り上がれるゲームです。

