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太鼓で熱く の検索結果(51〜60)
NO MONEY NO TIME忘れてモーテルズ

がむしゃらにドラムをたたいて、がむしゃらにロックを叫ぶ。
そんな男臭いアーティストを好きな人も多いのではありませんか?
忘れてモーテルズの283さんは、つばささんと読み、実にロックなドラマーです。
声を枯らしながら一生懸命に歌う姿は見てる人の心をつかみますよね。
時にはロックで叫ぶばかりではなく、心に染みるバラードやブルースもあるので、仕事や勉強に疲れた人はライブハウスで忘れてモーテルズに会いに行ってみてください。
鉦鼓

雅楽で使われる独特な形をした打楽器が鉦鼓。
儀式や法要、舞楽などに用いられ、オーケストラでいうシンバルのような役割を果たす楽器です。
左右にある2本の細長いバチを用いて音を出します。
その独特の音色は1度聴いただけでも耳に残るような、かなりのインパクトがありますよ!
お寺などでも使われているので、そちらで音色を聴いたことがある、という人もいらっしゃるかもしれませんね。
気になったらぜひチェックしてみてくださいね。
第ゼロ感10-FEET

京都を代表する夏フェス京都大作戦の主催としても知られ、その幅広い音楽性がかず多くのバンドに影響を及ぼしている3ピースロックバンド、10-FEET。
通算22作目のシングル曲『第ゼロ感』は、アニメーション映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として書き下ろされたナンバーです。
ドラムのKOUICHIさんによるハイハットやライドシンバルを使った繊細なテクニックは、タイトなビートをさらに引き立てていますよね。
楽曲の勢いとパワーを生み出すドラムに注目して聴いてほしい、大ヒットを記録したロックチューンです。
Room45TOTALFAT

アメリカ西海岸のポップパンクを思わせるサウンドが爽快で、抜群の演奏力と熱いメッセージ性のある歌詞が魅力のTOTALFAT。
この曲の冒頭部分、ゆったりとした縦ノリのビートがかっこいいのですが、注目すべきはAメロに入る直前のエフェクトがかかった2小節のドラムフレーズ。
洋楽のポップパンクが好きな方ならお気づきかもしれませんが、ブリンク-182の『Feeling This』のイントロに似ているんです!
実は、リスペクトを込めて意識して制作したとbuntaさんがTwitterで公言しているんです。
こうしたアーティストのルーツがわかるような演出って本当にかっこいいですよね!
バクチ・ダンサーDOES

『銀魂』の主題歌歌手の中でも人気が高いDOES。
『バクチ・ダンサー』は、映画の主題歌に起用された代表曲です。
クールでファンキーな歌声と、情熱があふれるかっこいい伴奏がマッチしており大人気。
情熱的なそのメロディーに身を任せれば、体が勝手に踊りだすことでしょう。
太鼓で熱く の検索結果(61〜70)
FLY AGAINMAN WITH A MISSION

数々のロックフェスを熱狂の渦に巻き込みまくっているバンド、MAN WITH A MISSION。
彼らの最高に盛り上がれるロックチューンがこちら『FLY AGAIN』です。
このスポーティなロックナンバーは踊っても歌っても最高に盛り上がるナンバーで、心を奮い立たせてくれる、ハイテンションな作品と言えます。
ウォールペーパーミュージックじゃ踊りたくないぜグッドモーニングアメリカ

2010年代の邦楽ロックシーンを席巻したバンド、グッドモーニングアメリカ。
ベーシストのたなしんさんのライブパフォーマンスが特徴的でしたが、ドラムを担当するペギさんのタイトで迫力のあるドラミングも大変魅力的でした。
この楽曲のドラムは、16分音符でのスネアの連打をベースとしたフレーズが楽曲の大部分を占める攻めた構成となっているにもかかわらず、それが不自然ではなくちゃんと楽曲になじんでいるんですよね。
1曲を通して聴き逃がせないドラミングの連続ですが、とくにギターソロの終盤に登場するタム回しは痛快なので必聴です!
タマシイレボリューションSuperfly

力強く突き抜けるような歌声に胸が熱くなる、エネルギッシュな1曲です。
Superflyの越智志帆さんが作詞作曲を手掛けた本作は、逆境を恐れず未知の世界へ挑戦する姿勢をテーマにしています。
聴く人の背中を力強く押してくれるような、魂を揺さぶるメッセージが込められています。
2010年6月に配信リリースされ、同年のNHKのサッカーテーマソングとして多くの試合を盛り上げました。
アルバム『Mind Travel』などにも収録。
大玉転がしのような白熱する競技のBGMとして、会場の熱気を一気に高めたいシチュエーションにぴったりです。
Summer Madness feat. Afrojack三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

むちゃくちゃ夏の曲。
EDMのDJ=AFROJACKと同じく、3代目の中ではノリノリの曲として有名なR.Y.U.S.E.Iを手掛けたプロデューサーSTYがコラボ。
2015年ANAのCMで使われていたこともあり、カラオケでみんなでのれる名曲ですよね。
やってみようWANIMA

誰もが知っている童謡をパワフルにアレンジしたメロディーと、失敗を恐れずに前を向くストレートなメッセージがとっても魅力的な1曲です!
歌っているWANIMAは熊本出身のロックバンドで、とにかく明るくエネルギーにあふれたサウンドが特徴ですよね!
2017年に配信が開始された本作は、auの三太郎シリーズのCMソングに起用され、幅広い層に親しまれました。
みんなで力を合わせて巨大な玉を運ぶ大玉転がしのBGMとして流せば、アップテンポなリズムが会場の熱気を一気に高めてくれますよ!
参加者の背中を力強く押し、応援の歓声もふくらませる最高のナンバーなので、とってもオススメです!
ティンパニ

圧倒的な存在感で楽曲に華を添えるパーカッション、ティンパニ。
いくつものパーカッションで構成されている吹奏楽ですが、その中でもティンパニの迫力は特にすごく、パーカッションとしては非常に目立つ楽器です。
その分、リズム感や演奏技術が求められる楽器なのですが、何よりも難しいのは右手と左手のバランスです。
ティンパニは音を鳴らすことに関しては難しい部類ではありません。
しかし、左右の手を絶妙なバランスでたたくことは鍛錬が必要で、体全体を使うため体力も必要とします。
そういった部分から、繊細さと豪快さの求められる奥の深い楽器と言えるでしょう。
ボンゴ

ラテン・ミュージックや南国の音楽で使用されることが多い楽器、ボンゴ。
個性的な音色が印象で、パーカッションでありながらたたくだけで陽気な雰囲気が演出できる楽器です。
たたくだけで音色を奏でられる楽器ですが、手でたたく楽器のため、演奏者の技術力がハッキリと表れます。
見た目以上に奥が深い楽器で、吹奏楽においてはその個性的な音色から特に注目されやすいパーカッションでもあります。
ボンゴの演奏のうまさを味わうには、吹奏楽も良いのですが、ぜひソロの演奏をチェックしてみてください。
Stay GoldHi-STANDARD

世界で活躍する日本のパンクバンドであるHi-STANDARDのドラマーが恒岡章さんです。
1999年にリリースされ世界で100万枚以上を売り上げたアルバム『MAKING THE ROAD』の収録曲『Stay Gold』では、安定感がありつつも疾走感を失わないパンクドラムのお手本のようなプレイでバンドを支えています。
ドラマーとしての信頼度は高く、チャットモンチーを初めさまざまなバンドのサポートドラマーとしても活躍しているんですよね。
聖者の行進キタニタツヤ

オシャレさ、クールさ、熱さが絶妙に絡み合うアニメ主題歌です!
こんにちは谷田さん名義でボカロPとしても活躍したシンガーソングライター、キタニタツヤさんによる楽曲で、2021年に配信リリース。
アニメ『平穏世代の韋駄天達』のオープニングテーマに起用されました。
ずしっと響く4つ打ちのバスドラム、その低音が気持ちいい作品です。
サビのリズム落ちからテンポアップするような展開もかっこいいですね!
『平穏世代の韋駄天達』自体熱いアニメなので、両方ともチェック!
Torch of LibertyKANA-BOON

ロックバンド、KANA-BOONが2020年11月に16枚目のシングルとしてリリースした、疾走感あふれるロックチューンです。
アニメ『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』第2クールのオープニングテーマとして制作されました。
軽快なギターリフと跳ねるようなリズムにシンセサウンドが交わり、高揚感のある仕上がりになっています。
そしてボーカル谷口鮪さんの明瞭な歌声が、アニメの世界観や「自由」「解放」というテーマを力強く表現しているんですよね。
困難な状況でも前を向きたい人にぴったりな1曲です。

