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高音きらり の検索結果(31〜40)

歌ってみせますよばらっげ

【AIきりたん】歌ってみせますよ【オリジナル曲】
歌ってみせますよばらっげ

ハイスピードなエレクトリックチューンはいかがでしょうか。

Kita-Kei名義でも活動しているボカロP、ばらっげさんによる楽曲で、2020年に公開されました。

音圧強めなトランスサウンドは音量を上げて聴きたくなりますね!

歌詞はAIきりたんの自己紹介のような内容。

AIきりたん、つまり東北きりたんというキャラクター性がどういうものなのか知れるので、きりたん初心者にオススメ!

気分高まる、きりたんナンバーです!

月光鬼束ちひろ

ドラマ『トリック』の主題歌に起用され、大ヒットしたナンバーです。

宮崎県出身のシンガーソングライター、鬼束ちひろさんの代表曲で2000年にセカンドシングルとしてリリースされました。

力強く、しかしどこか影のある歌声が魅力。

胸の奥底に眠る感情を呼び覚ましてくれるようなエネルギーが感じられます。

数多くの有名アーティストたちもカバーしている名曲です。

mooniri

iri – moon (Official Audio)
mooniri

iriさんの6thアルバム『PRIVATE』収録楽曲で、同アルバムのリリースは、2023年5月。

楽曲そのものも、とても落ち着いた、少し気怠い雰囲気が魅力のものとなっており、一曲を通して聴いても、突き抜けるようなハイトーンボイスによる歌唱は出てきませんが、低音中心に構成されたAメロパート等と、ファルセットボイスを効果的に使ったサビパートの歌唱のコントラストが楽しめる一曲となっています。

ミックスボイス〜ファルセットの効果的な使い方の見本としても参考になる楽曲だと思います。

ちょっとマニアックな(?)セレクトにはなりますが、お楽しみにいただければ幸いです。

INTO THE LIGHTNEW!MISIA

INTO THE LIGHT (from THE SUPER TOUR OF MISIA in YOKOHAMA ARENA Final Live Ver.)
INTO THE LIGHTNEW!MISIA

1998年11月21日リリースのミニアルバム『THE GLORY DAY』に収録された代表的なダンスチューンです。

作詞はMISIAさん自身、作曲は松井寛さんが手がけており、ライブのボルテージを一気に最高潮引き上げる大人気曲として知られています。

高音=MISIAさん、その中で「よりハイトーンな曲はなにかな?」と考えたところ、思い浮かんだのが『INTO THE LIGHT』でしたね。

この曲はMISIAさん好きな私の母や生徒さんもボイトレの中で歌っていましたが、本当に高いですよね!

高いのに耳が痛くならない歌唱なので、最後まで気持ちよく聴ける楽曲ですよ。

パラボラOfficial髭男dism

Official髭男dism – パラボラ[Official Video]
パラボラOfficial髭男dism

J-POPのなかにも、どこかにブラックミュージックの要素を感じさせる曲調が印象的なバンド、Official髭男dism。

ボーカルの藤原聡さんは非常に声が高いアーティストとして知られていますよね。

こちらの『パラボラ』は、そんな藤原聡さんのハイトーンボイスが光る作品で、音域はmid1F~hiDとめちゃくちゃに広いというわけではありませんが、hiA#とhiCが頻発するので、ミックスボイスの持久力を鍛える分にはもってこいの作品です。

高音きらり の検索結果(41〜50)

Wave清水美依紗

次世代のR&Bシンガーとして注目されている女性シンガー、清水美依紗さん。

歌手としては珍しいホイッスルボイスを使いこなすシンガーで、その歌唱力の高さから業界でも話題を読んでいます。

そんな清水美依紗さんの楽曲のなかでも、特に高音が気持ち良い作品としてオススメしたいのが、こちらの『Wave』。

本作ではホイッスルボイスを多く用いるようなことはありませんが、それでも全体を通してハイトーンが何度も登場します。

R&Bの持ち味であるオシャレな雰囲気もただよっているので、そういった作品が好みの方は必聴の一曲と言えるでしょう。

JUMP幾田りら

幾田りら「JUMP」Official Music Video
JUMP幾田りら

かつてはアコースティックセッションユニットとして知られるぷらそにかに在籍し、現在はYOASOBIのボーカルとしても活動しているシンガーソングライター、幾田りらさん。

『FIFAワールドカップ カタール2022』のテーマソングとして書き下ろされた7作目の配信限定シングル曲『JUMP』は、疾走感のあるビートとキャッチーなギターリフのイントロが爽快なナンバーです。

Aメロの歌い出しからいきなり高音が登場するため、カラオケの一曲目として選曲する場合には声が出るよう注意しましょう。

また、サビでは音程が徐々に上がっていくメロディになっているため、ブレスやペース配分をまちがえないように気をつけてくださいね。

舞台に立ってYOASOBI

YOASOBI「舞台に立って」Official Music Video
舞台に立ってYOASOBI

なんとこの曲、終盤で転調しているのですが音が高くなるのではなく、一度半音下がってからその後すぐにまた音が上がっています。

曲名の『舞台に立って』という意味がこの1曲につまっている感じがすごくしますね!

ボーカルikuraさんの歌声は高音で声を張っていないのにしっかり強く響きますよね。

叫ばずに息で声を持っていくのが、自然に声が出ていて透明感ボイスにつながっています!

YOASOBIの曲は私の生徒さんでも歌っている方がたくさん居るのでぜひみなさんも挑戦してみてほしいです!

ミスターYOASOBI

YOASOBIの配信限定シングルで、2022年2月16日リリース。

このYOASOBIでシンガーを務めるikuraさん、とても高次倍音成分を多く含んだ輝くような歌声を持つステキなシンガーさんですね。

今回ここでご紹介しているこの『ミスター』の中でも、サビを中心に多彩な高音による歌唱を聴かせてくれています。

ハイトーンシンガーを目指す女性の方は、この楽曲のサビ部分を練習するだけでも、得られるものが多くあると思いますよ。

喉を締め付けないストレートに伸びる高音を出せるように練習してみてくださいね!

FLASHBULBNEW!Omoinotake

Omoinotake | FLASHBULB 【Official Music Video】
FLASHBULBNEW!Omoinotake

高音の楽曲が多いことで知られるバンド、Omoinotake。

多くの名曲を持つ彼らですが、中でも特にオススメしたいのが、こちらの『FLASHBULB』。

本作のサビは裏声とミックスボイスが連発するのですが、特徴的なのはなんといっても裏声部分。

低音の裏声から尻上がりに高音の裏声に変化していくパートはかなりの難易度をほこります。

個人的に低音の裏声は高音の裏声よりも習得が難しいと思うので、本作をマスターすれば歌唱力はかなり高いと言えるでしょう。

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