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RIP SLYME の検索結果(71〜80)

シーサイドラバーズPES

【MV】PES – 前編:シーサイドラバーズ(MV mix )
シーサイドラバーズPES

RIP SLYMEのPESがソロ活動してる1曲です。

普段RIP SLYMEではラップを歌っているPESのイメージが強いですが、ソロの曲ではラップのない曲もあるので普段とは違う彼を見ることができます。

この歌もPESの趣味がサーフィンなことからMVもサーフィンもしている姿が映像化しています。

MUPPETRIZE

RIZE / MUPPET – Music Video –
MUPPETRIZE

PSPのゲームソフト「クロヒョウ 龍が如く新章」のテーマソングとなったこの曲は「MUPPET」。

RIZEと言えば、分厚いギターリフが印象的な曲が多いですが、この曲ではディレイを使ってシンプルなフレーズを繰り返しています。

これがこの曲の雰囲気を印象づけていますよね。

Aメロでのドラムのダンスビートに乗せたJESSEのラップは本当にかっこよくて必聴ですよ!

PARTY HOUSERIZE

2015年発売の17枚目の配信限定シングル「PARTY HOUSE」タイトル曲です。

全編でブレイクビーツを取りいれ、中盤では高速スラップソロも織りこめられた攻めに攻めた1曲です。

ライブではもちろんですが、聴いてるだけでも踊り出さずにはいられません。

NAMERIZE

RIZE – NAME (LIVE RUSHBALL 2005)
NAMERIZE

2005年のRUSHBALLライブ映像からです。

日本の祭りをこよなく愛すJESSEらしい曲です。

ライブでは和太鼓のような祭り拍子のドラムフレーズから始まります。

ピースフル、まさにそんなことばがぴったりなファンからも愛される名曲ですね。

TKCRIZE

歯切れよく勢いのあるイントロから始まり、独特の歌詞の世界観が炸裂する1曲です。

くりかえされる重みのある怪しげなベースラインは非常に中毒性が高く、思わずヘビーローテーションしてしまいます。

サイケデリックな彩りに満ちあふれたPVも必見です。

Why I’m MeRIZE

RIZE 『Why I’m Me』Music Video
Why I'm MeRIZE

2ndシングル、そしてオリコン10位と、RIZEが幅広く世間に認知されるきっかけとなった曲です。

TOKIEの大人なベースラインが印象的です。

JESSEが父親のCharへ、そして自分を奮い立たせる意味をこめて作られたこの曲はいまもなおライブでの定番曲になっています。

LOCAL DIFENCE ORGANIZATIONRIZE

RIZE – Local Defense Organization (A.V.E.S.T. 6 – Shibuya Ax)
LOCAL DIFENCE ORGANIZATIONRIZE

2012年発売16枚目のシングル、結成15年を迎え大きく成長したRIZEのリアルがつめこまれています。

グルービーなリズムとリフ、世の中に対する皮肉もまじったこの独特なミクスチャーサウンドはRIZEにしか出せないことはまちがいないでしょう。

ON & OFFRIP SLYME

日本のヒップホップを大衆に浸透させた立役者として知られるRIP SLYMEの楽曲。

2004年11月に発売された名盤『Masterpiece』の収録曲で、Keith Mansfieldの楽曲をサンプリングしたファンキーなトラックが、どこかメロウで落ち着いた秋のムードをただよわせていますね。

仕事とプライベートなど、日常のオンとオフの切り替えをテーマにしたリリックは、夏が過ぎ去ったあとの少しセンチメンタルな気分に寄り添ってくれるのではないでしょうか。

忙しい日々のなか、自分だけの時間を取り戻したい秋の夜に聴きたい、遊び心あふれるヒップホップチューンです。

Kush BerryRIZE

若さと自由への渇望を力強く表現した一曲です。

2008年リリースのアルバム『K.O.』に収録され、後に2013年のベストアルバム『Fet Best』にも収録されています。

レゲエのようなリズミカルなギターとラップが特徴的で、思わず体が揺れだしてしまうような躍動感あふれる楽曲になっています。

「夢見る少年(少女)じゃいられない」というフレーズが印象的で、成長の過程で直面する制約から解放されたいという若者の心情を鮮やかに描き出しています。

自分探しの旅路にある方や、日々の生活に息詰まりを感じている方に聴いてほしい1曲です。

きっと新たな勇気と活力を与えてくれるはずですよ。

Get the MicRIZE

ミドルテンポとハイテンポをかけあわせたロックサウンドで、ジェシーのボーカルがウネリをあげています。

ライブでも盛り上がるナンバーですね。

夏フェスでは屋内とはちがった野外でのライブ感は失神される方もいますね。

これからも彼らの活動が楽しみです。

RIP SLYME の検索結果(81〜90)

ANSWERRIZE

3枚目のアルバム「Natural Vibes」に収録された、ミドルテンポのオルタナティブロックナンバーです。

ギターをかきむしるようなイントロから、静かなラップパートをはさんで再び爆発する、RIZEなりの激情ロックともいうべき楽曲です。

Far Eastern TribeRIZE

RIZE流のミクスチャーロックにのせて、自分たちのことを「極東からやってきた部族」と歌い上げる、世界に向けた自己紹介ともいえる楽曲です。

日本から世界中に音を流すという、バンドとしてのRIZEの気概が感じられる1曲です。

American HeroRIZE

RIZE 「American Hero」 TOUR 2008 T.K.O.
American HeroRIZE

2007年発売5枚目のアルバム「ALTERNA」の収録曲です。

ライブで定番のアップテンポかつ超アッパーな1曲です。

リズムも痛快、歌詞も過激とRIZERにはたまりません。

曲の冒頭のJESSEのアカペラパートが非常に印象的です。

LOVEHATERIZE

【RIZE】「LOVEHATE」【ベース弾いてみた】
LOVEHATERIZE

イントロから疾走感全開のこの曲は、2014年リリースの「LOVEHATE」。

イントロからのスピード感をそのままに、ボーカルのJESSEのラップが繰り出されるパートは必聴。

その後もKenKenのスラップや印象的なギターリフなど、攻撃的なRIZEサウンドで紡ぎ出される楽曲はとにかくかっこいいんです!

フェスやライブでもよく演奏される曲です。

雷図のSHOW TIMERIZE

RIZE – SHOW TIME (LIVE SUPER DRIVE JAPAN)
雷図のSHOW TIMERIZE

激しいビートとパワフルなサウンドが特徴的なRIZEの楽曲です。

ライブの準備から本番までの流れを描いた歌詞からは、音楽への情熱と仲間との絆が伝わってきます。

2003年2月にリリースされたこの曲は、アルバム『Natural Vibes』に収録され、チャートで14位を記録しました。

RIZEらしいストレートな歌詞とエネルギッシュなサウンドは、ライブの興奮をそのまま体験したいファンの心を掴んで離しません。

音楽を通じて現代社会に一石を投じたいという彼らの想いが込められた1曲。

気分が落ち込んだときや、自分を奮い立たせたいときにぴったりの曲です。