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弾いてみたい の検索結果(41〜50)
Jaguar’13春畑道哉

TUBEの春畑道哉さんがソロ名義で発表したインストゥルメンタルナンバー。
まさに草原を疾走するジャガーのような、洗練された疾走感をまとったフレーズです。
圧倒的なテクニック故のタイトなリズムも圧巻ですね。
金曜日のおはようちいぱん

まずはキュートなルックスに目がいってしまいますね。
ベーシストのちいぱんによる、HoneyWorksの「金曜日のおはよう」のカバーです。
芯のある低音がやわらかく耳を揺らします。
ちいぱんは2.5次元ガールズバンド「Secret Sparkle」のメンバーとしても活動しています。
虹を待つ人BUMP OF CHICKEN

エレクトロサウンドが注目されがちな楽曲ですが、実は何度か登場するアルペジオのリフやギターソロなど、BUMPの中でも結構ギターにスポットライトが当たっている曲です。
ちょうどいい歪み具合でのプレイが、歌をさらに引き立たせてくれています。
Run RunMONOEYES

低音でヘヴィにうねるリフがいきなりイントロから炸裂する、紛うことなきロックナンバーです。
繊細なアルペジオや、パワーコードで埋め尽くす轟音の壁など多彩なプレイが凝縮された、ギターキッズ大喜びの楽曲と言えるでしょう。
RE-BIRTHSPYAIR

迫力あるギターの音色と、エモーショナルなボーカルが印象的なSPYAIRの楽曲です。
自分自身と向き合いながら、過去の夢や希望を思い出していくような、再生のメッセージが込められています。
曲を聴くと勇気づけられ、前を向いて歩いていこうという気持ちになれます。
ギターリフはダイナミックでキャッチー。
一度聴いたら忘れられない、ライブで盛り上がること間違いなしなフレーズです。
ぜひチャレンジしてみてください!
弾いてみたい の検索結果(51〜60)
夜明けと蛍NEW!n-buna

ボカロPやギタリストとして知られるアーティスト、n-bunaさん。
バラードを得意としている彼ですが、なかでも特にオススメしたいのがこちらの『夜明けと蛍』。
本作は楽曲の全体を通してアルペジオが展開されていきます。
ボーカルが主役ではありますが、楽器面の主役は間違いなくギターです。
やや右手の難易度は高めではありますが、基本的にはシンプルなアルペジオなので、初心者でも弾きやすいと思います。
個人的には原曲のようにフィンガーノイズを鳴らしまくった方が味が出る作品だと思うので、ぜひ参考にしてみてください。
POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~反町隆史

俳優の反町隆史さんの楽曲といえばこちらの『POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~』でまちがいないでしょう。
そしてやはり印象的なのは何と言ってもサビのメロディですが、イントロの存在感もかなり大きいですよね!
そのイントロのギターのスライド奏法は弾いていて気持ちよくかつ、なんと、簡単です!
たとえば小ネタとしても弾けると心強いですし、覚えておいて損はない飛び道具的フレーズ、ぜひ身につけておいてください!
Devil SideVAMPS

パワーコードをヘヴィに鳴らしたかと思えば、これぞロックギターなチョーキングフレーズを交えた王道のカッコよさ。
タイトルや歌詞にもマッチした、アグレッシブな楽曲を演出することに一役買っています。
コバルトブルーThe Back Horn

ギターリフが魅力的な楽曲の数々は、聴くたびに心を揺さぶられます。
中でも『コバルトブルー』は、力強くも哀愁を帯びたメロディーが耳に残る印象深い1曲です。
THE BACK HORNの妥協のないサウンドに、あなたもきっとシビれてしまうはず。
独自の世界観を絶妙に音に変えたこの楽曲は、ただ聴くだけではなく、ギターリフを自ら奏でながらその感動を深めたいと思わせるでしょう。
前のめりに競り上がっていくようなディストーションサウンドを、ぜひご自身の手で再現。
ガソリンの揺れかたBLANKEY JET CITY

Blankey Jet Cityの1997年の名曲『ガソリンの揺れ方』、とにかくギターがかっこいい楽曲で、このギターにあこがれてコピーしたギターキッズもたくさんいるはずです。
ボーカルとギターの掛け合いの連続の中、リフレインのフレーズが出てきます。
ベースとドラムのタイトなビートに乗って、ベンジーこと浅井健一さんのギターがかき鳴らされると一気にこの曲の熱狂は増していきます。
ロックバンドにおいて、エレキギターのフレーズの偉大さをあらためて痛感させられる1曲です。

