AI レビュー検索
宮史郎とぴんからトリオ の検索結果(81〜90)
うちあげ花火パスピエ

パスピエ初期の1曲。
初の全国流通盤に収録されているこの曲は、強烈なトレモロがかかったギターのフレーズが印象的でクセがありつつも、サビはしっかり超ポップに仕上がった、荒削りな点はありつつもいかにも彼ららしい変化球な1曲です。
トーキョーシティ・アンダーグラウンドパスピエ

非常にゆったりとしたビート、音数の少ないイントロに始まり、サビに向けて徐々にボルテージが上がっていく楽曲構成は聴いていて嫌が応にもテンションが上がります。
実写の演奏と手書きアニメーションを交えたMVもパスピエらしさが溢れ出しています。
完璧な庭People In The Box

福岡県北九州市で結成されました。
ほとんどの楽曲の作詞・作曲を手掛けている波多野裕文の純粋さとリアリティさを併せ持った詞が印象的です。
3ピースバンドらしいシンプルな楽曲ながら、イノセントかつダークな不思議な世界観で人気を得ています。
MATATABISTEPパスピエ

それ以前の彼らの曲にありそうでなかった、ディスコ色の色濃いストレートに踊れる1曲。
「パ、パ、ラリラ」とみんなで歌いたくなるキャッチーなフレーズが印象的。
マイクの前で歌い踊るMVの大胡田嬢のキュートさにも注目。
SINGIN’ SWINGIN’ ALL DEAR RUDIESSHACHI

SHACHIは1994年に静岡県磐田市で結成されたスリーピースのパンクバンドです。
ツインボーカルでそれぞれが作った曲を自身が歌うというスタイルなので、曲も同じようなものではなく、2人の個性が楽しめます。
どっちの曲が好きとか好みも出てくるのではないでしょうか?
宮史郎とぴんからトリオ の検索結果(91〜100)
七色の少年パスピエ

2ndフルアルバム「幕の内ISM」に収録された1曲です。
きらびやかなシンセ使いが目立つパスピエですが、この曲はピアノが中心となってサウンドを構築しています。
明るめの曲調ながらも、落ち着きと切なさを帯びた良曲。
BLUE PLANEPOINTER BROTHERS

邦楽フュージョンシーンにおいて、ジャズ、ファンク、ダブの要素を自在に操るバンドとして異彩を放っていたのがPOINTER BROTHERSです。
2014年に結成され、村上“ポンタ”秀一さんを筆頭に、各界の実力派ミュージシャンが集結。
即興性に富んだセッションを主体としながらも、極めて洗練されたグルーヴが特徴です。
代表的な演奏は、ライブ盤『Live at Ishinomaki 2020 3.11』に収録されており、その臨場感と一体感は圧巻。
賞レースとは無縁ながらも、その音楽性はファンや評論家から絶賛されました。
セッションの醍醐味を味わいたい方、ジャズ・ファンクの真髄に触れたい方にぜひ聴いてほしいバンドです。
永すぎた春パスピエ

2016年に発表された曲。
パスピエの数ある和ソングの中でも、「純和風」の趣が強いこの曲は、ビートもロックという感じではなく、和太鼓を彷彿とさせるテイスト。
琴や尺八の音色を再現したシンセもユニークな試み。
ミュージックビデオはそれ以前とは異なり顔出しになっています。
疾走する閃光Ryo Kishimoto

現代ジャズがコンセプトの3ピースインストバンド、fox capture planのピアノ担当です。
動画は2014年にリリースされた3枚目のアルバム「WALL」に収録されている曲です。
エモーショナルなピアノの音色がかっこいいですね。
Neo JapanesqueH ZETTRIO

「大人も子どもも“笑って踊れる”」をテーマに結成されたピアノトリオバンド、H ZETTRIO。
演奏するときに鼻にメンバーカラーがつくのが特徴です。
ピアノとショルダーキーボードを担当し、PE’Zのヒイズミマサユ機さんと同一人物だとウワサされている青鼻のH ZETT Mさん、ベースで赤鼻のH ZETT NIREさん、ドラム担当銀鼻のH ZETT KOUさん。
高い演奏技術を軸に、キャッチーなメロディーとどこかファンキーさも感じられる軽やかなサウンドは、聴いていて思わず顔がほころびます。
ボーダーレスなライブパフォーマンスも必見です!
Take Five宮地スグル

テナーサックスプレイヤーの宮地スグルさんです。
動画で演奏しているのはスタンダードナンバーの『Take Five』ですが、とてもモダンなアレンジになっていてかっこいいです。
テナーらしいあたたかい音色でとてもテクニカルな演奏をされています。
チャイナタウンパスピエ

パスピエの元祖オリエンタル曲ともいえるこの曲は、4つ打ちを基調としたノリの良い楽曲に仕上がっています。
イントロのギターの音色の(良い意味での)チープさもあって、映画の中の中華街を描いたような世界観が素敵です。
気ままでご機嫌な歌詞も、彼らにはありそうであまりない作風になっており、これもまた魅力的。
ReflectionRoy Haynes Trio

ドラマーがリーダーのピアノ・トリオ、Roy Haynes Trioのアルバム「WE THREE」です。
彼の刻むスナップの利いたドラミングはピアノ演奏を一層際立たせます。
収録曲は次の通りです。
1:Reflection 2:Sugar Ray 3:Solitaire 4:After Hours 5:Sneakin’ Around 6:Our Delight
Big LiarSTOMPIN’BIRD

自身の主宰するレーベルUP RECORDSで活動をするスリーピースバンド。
もとは初期パンクやサイコビリー的な音楽のコピーバンドとして結成されました。
力強いライブパフォーマンスを武器に、DIY精神を持ってマイペースに活動しています。
月曜日/ 無菌室People In The Box

月曜〜日曜までを曲にしたアルバムのリードトラック。
丁寧で繊細な演奏とボーカル波多野さんの優しくて儚い歌声が印象的な一曲です。
歌詞もとにかく深いので、聴きながら意味を考えるのも楽しいのがピープルの特徴。
ピープルの独特な変調が癖になりますよ。

